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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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151長編 完結 R18お気に入り : 47 24h.ポイント : 7
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152短編 連載中 R18お気に入り : 66 24h.ポイント : 7
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153ショートショート 完結 R18お気に入り : 9 24h.ポイント : 7
満員電車で痴漢の話。 文字数 845 最終更新日 2023.4.16 登録日 2023.4.16 -
154長編 連載中 R18お気に入り : 212 24h.ポイント : 7
ミフユは新宿二丁目の観光ゲイバーでママをやっているオネエ。 いつもどおり楽しく営業していると、超強面のヤクザが殴りこんできた! 「如月美冬(きさらぎ みとう)はどこだ」 が、ミフユはそのヤクザに見覚えがあった。見覚えどころか。 「お前、如月だろ!? なんだそのザマは!?」 はいそうですアタシが如月美冬です―――― かつて、そのヤクザ――――師走伊吹(しわす いぶき)と最凶タッグを組んでいた元極道の如月美冬こそ、ミフユの正体だった。 突然の再会を果たした二人は、ひょんなことから違法薬物【Forbidden Fruit】の流通元を探ることになり、一時的にコンビ復活となる。 だけど、 (アタシ、あんたと一緒にいるわけにはいかないのに) ミフユには、伊吹に明かすことのできない、ある秘密があった…………。 元コンビのヤクザとオネエ、二人の関係がラブに変わる日は来るのか!? 文字数 188,317 最終更新日 2021.2.28 登録日 2020.9.27 -
156短編 完結 R18お気に入り : 83 24h.ポイント : 7
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158長編 完結 R18お気に入り : 103 24h.ポイント : 7
遥輝は極道の家に生まれたΩ。 家のしきたりにも無頓着なまま自由に生きていた。 そんな遥輝のそばには、幼なじみであり護衛でもある遊馬がいる。 いつも一緒にいて、何をするにも遊馬がそばにいてくれる。 しかし、ある日突然「許婚」の存在が告げられる。 「Ωには相応しいαがいる」と。 その日から、遊馬の態度が少しずつ変わり始める。 優しいままだけど、ふとした瞬間に見せる独占欲の強い瞳。 からかうような甘い言葉が、どこか本気の響きを持っていて――。 「お前は、俺だけのものだろ?」 「ずっとそばにいてやるから、他のやつなんかいらねぇよ」 まだ気づかない。 この気持ちが“恋”だなんて、遥輝は全然わかっていない。 けれど、幼なじみの優しい執着は、遥輝を確実に絡め取っていく。 文字数 57,233 最終更新日 2025.3.29 登録日 2025.3.1 -
164長編 連載中 R18お気に入り : 114 24h.ポイント : 7
発情しないオメガである雪成は極道に身を置き、構成員50人を抱える一家の大黒柱。そして日本最大の組織「一松組」の若頭補佐でもある。 しかし、ヤクザでしかも幹部にオメガがいるという特殊な環境は、幹部らにとっては面白くないのも事実だった。 だが雪成は荒波に揉まれながらも我が道をゆく。恩人である一松組の親爺のために。 そんな折、雪成はBARである男と出会い、あろうことかオメガとして覚醒してしまう。 雪成は今までアルファのみ、男女問わず抱いてきた側だ。 それなのに……発情したくないのに、あの男が近づくと下腹部が、秘められ箇所が熱くなる。 運命よりも強い、魂で繋がる番とは── ■注意点■ ※オメガバースにオリジナル設定を入れております。 ※18禁内容(性描写、過激な内容)にはタイトルに※印を付けます。 ※主人公がお相手となる♂と出会うまでは、他の♂との性描写(攻めとして)がございます。苦手な方は回れ右でお願いします。 ※登場する人物、団体、事件、設定等は全てフィクションです。あくまでもフィクション、ストーリーとして見てください。リアルと混同されませんよう、よろしくお願いします。 ※他サイトでも執筆中です(fujossy様) 文字数 64,489 最終更新日 2022.5.7 登録日 2022.2.26 -
165短編 完結 R18お気に入り : 106 24h.ポイント : 7
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166長編 連載中 なしお気に入り : 13 24h.ポイント : 7
田舎から引っ越しをして来た真彦が3兄妹ヤクザの長男龍と友達になり 敵の多い龍に次第に興味を持ち始める やがて真彦に違う感情がめばえ始める 文字数 372,137 最終更新日 2025.11.8 登録日 2024.2.12 -
167短編 連載中 R18お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
R-18/ML/年の差/リバップル/シリアス/強面純粋上司/腹黒美形部下/etc. 【年の差リバップル】 強面で初対面の人には必ずヤクザと間違えられる男、澤田 寧(サワダ ヤスシ)は、BL小説雑誌『haNAon』(はなおん)の編集長である。 新人の歓迎会で酔い潰れた寧は、入社二年目になる部下の酒都 楼(サカツ ヤグラ)に運ばれて、彼の家で一晩を過ごすが……。 そこで問い詰められたのは、楼の母のことだった。 彼女のことを知りたがる楼だったが、寧は口を割らない。 楼は強行手段に出るのだった。 強面ピュアハートと上品ブラックハートのリバップル、になる予定。 *不定期更新。 性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。 当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。 タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。 此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。 また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。 以上のことご理解頂けたらと思います。 文字数 12,145 最終更新日 2019.4.13 登録日 2018.7.8 -
169長編 連載中 R18お気に入り : 48 24h.ポイント : 0
ふわもちぼでぃの顔怖いヤクザ組長主人公受けが色んな変態に懐かれて愛されて結腸貫かれる話 美形攻め、受けは主人公固定 主人公は不細工ではなく、痩せなくてもイケメンの魔性の男ふわもっちちぼでぃえろえろめろめろです。 あなたの心も体もぉ癒しちゃぁーうぞ 文字数 1,388 最終更新日 2022.3.25 登録日 2022.2.22 -
172短編 完結 なしお気に入り : 58 24h.ポイント : 0
元ヤクザの黛 慎矢(まゆずみ しんや)はハウスキーパーとして働く36歳。 ある日黛が務める家政婦事務所に、とある芸能事務所から依頼が来たのだが―― その内容がとても信じられないもので… bloveさんにも投稿しております。 完結しました。 文字数 30,900 最終更新日 2024.11.29 登録日 2024.10.31 -
173短編 完結 R15お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
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174長編 完結 R18お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
※こちらは全てフィクションです。実際の事件、人物や団体等を特定してはおりません。犯罪を助長するものでもありません。事実に反する記述もありますが、創作上の演出とご理解ください。 性的表現は思わせぶりには伏せていますが、かなり過激に書いています。暴力的な場面も多々あるので、そう言ったものが苦手な方は読まないでください。 六代目政龍組傘下、誠竜会会長伊丹の秘書、大河。 頭脳明晰、容姿端麗な大河の、伊丹への切ない恋心を綴った、出会いから別れまでの物語。 同時進行で、鳴かない杜鵑、幻の水篇から登場したジュリの、淡い初恋と残酷すぎる出生も明らかに。 文字数 41,303 最終更新日 2022.2.3 登録日 2021.12.30 -
177短編 完結 R15お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
幼い頃からヤクザに利用されてきた辻浦 未知(つじうら みち)はある日、ひき逃げに遭い、瀕死状態になる。そこにふらりと現れたサイコパス風の長身美形お兄さんは未知に「自分に愛を教えてくれるなら救急車を呼んであげる」と意味不明な契約を持ちかける。死にたくない一心で同意する未知。お兄さんは春四(しゅんし)と名乗り、自分は生まれつき感情がよくわからないから「感情」を集めて回る旅をしているのだという。「一人旅が『寂しい』」という春四の感情を言い当てた未知は、救急車を呼んでもらったときの契約内容に沿って春四の旅に同行することとなる…… 文字数 3,327 最終更新日 2025.2.14 登録日 2025.2.14 -
178短編 完結 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
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180長編 連載中 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
“今”が楽しければそれでいい。そんな楽天的性格を持つ大学三年の春川零史(はるかわ れいじ)には、誰にも知られていないある秘密があった。それは大人気女性向けBL小説の「ハニー&マスタード」通称ハニマスの作者のゴーストライターとして密かに作家活動をしていること。ある出来事がきっかけでゴーストライターとして誰にも口外せずに人気作品を執筆し続けていた零史だったが、どんなに作品が売れたところでその対価が自分に返ってくるわけじゃない理不尽な今の仕事をいつまで続けたらいいのか、生活そのものに諦めていた。 そんなある日、零史の家に見知らぬ男が現れ、突然、借用書を見せると今は亡き零史の父が多額の借金をしていると告げられた。そしてあろうことか、父は零史の名前で金を借りていたと言う。 「ハア? 俺は関係ねえだろ!」 「この名前はお前のものだろう。まあ……筆跡は明らかに父親のものだって分かるけどな。ヤクザはそういう細かいことは気にしねー。金さえ、きっちり耳揃えて返してもらえればな?」 返済に応じることはできないと抵抗する零史だったが、やがてヤクザの男に部屋に強引に上がり込まれ死を覚悟したその時。零史の家の本棚に並べられた本を見て、男は人が変わったように驚きの声を上げた。 「これ……霞レイの『ハニマス』か?すげー……全巻あんのかよ!お前もファンなのか、霞レイの!」 まさか借金取りのヤクザが、ガチファンで。 零史はこの場を逃げ切るためだけに切り札を使うのだった。 「お、おれ!実は、もう何年も霞レイのゴーストライターやってて!」 イチかバチかの生死を賭けた告白。 しかしこの迂闊な告白が、思いもよらなかった選択を迫られることに。 「ゴーストか……面白いな。なら、これからは俺の家で書けよ」 「……は?」 「借金800万。お前の小説と、お前自身のカラダで俺に返す。いいな?」 その日から零史に与えられることになったのは、普通とは程遠い、非日常の日々。 退屈は塗り潰され、かわりに知らなかった毒のような痺れる快楽を心とカラダに刷り込まれてゆく。 「――あと五百万。そういう約束だ。ちゃんと返せたらいつでもやめてやるよ。それまでは……しっかり働いてもらうぜ、ゴーストライター先生」 父の残した借金返済のため、強制的に龍桜会の若頭・柴山鷹斗(しばやま たかと)の子飼い、愛玩人形としての役割をするようになった零史は果たして、この鳥籠を抜け出し、無事に元の生活を取り戻せるのか――。 文字数 14,981 最終更新日 2025.10.13 登録日 2025.10.2