Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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242短編 完結 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
まさしく人間のクズ。もはや失うものがない人生無敵のクズおじさんがオオカミ大学生を拾う話です。 文字数 16,410 最終更新日 2020.9.22 登録日 2020.9.22 -
243長編 完結 R18お気に入り : 271 24h.ポイント : 0
獣人カフェの2階には添い寝部屋がある。30分5000円で可愛い獣人を抱きしめてお昼寝できる。 紘伊(ヒロイ)は30歳の塾講師。もうおじさんの年齢だけど夢がある。この国とは違う場所に獣人国があるらしい。獣人カフェがあるのだから真実だ。いつか獣人の国に行ってみたい。対等な立場の獣人と付き合ってみたい。 ——とても幸せな夢だったのに。 ※18禁 暴力描写あり えっち描写あり 久しぶりに書きました。いつまで経っても拙いですがよろしくお願いします。 112話完結です。 文字数 142,606 最終更新日 2023.5.6 登録日 2022.12.24 -
244長編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
翌日、河野さんたちが合流し、5人でお昼を食べた。原田さんと秀子さんはもう帰るという。僕はちょっと怖かったけど、ワクワクもしていた。午後は河野さんと矢崎さんは釣りに行く。この時期だと堤防のあたりでクロソイが釣れるらしい。河野さんは僕が逃げないように、縛っていくという。2階のロフトに上るように言われ、そこで麻縄で後ろ手に胸回りもぎっちり縛り上げられた。矢崎さんに猿ぐつわをされ、足は股まで縛られた。上はセーターだけど下はデニム短パン。やはり寒い。2人は当分戻ってこない。ロフトの小さな窓から海が見える。まだ冬の日本海の佇まいだ。時を刻む柱時計の音だけ聞こえる。少年時代の記憶の迷路に迷い込んだかのよう。レトロな別荘の片隅に短パン姿の僕。縛り上げられている自分がいとおしい。 やがて2人が帰ってきた。釣果はやはりクロソイだった。結構長い時間縛られていたので、帰ってくるかちょっと心配だった。矢崎さんが魚をさばいて刺身とあら汁を作ってくれた。これがおいしい。 「やっと生き返りましたよ。長かった。でもおいしい」 「昼間はなかなか釣れないんだよ、クロソイは」 夜はポーカーをやろうということになった。僕が勝てば2人が持ち込んだ高いワインやシャンパンを飲ませてもらえる。負ければ勝った人にパドルでお尻をひっぱたかれる。昔アメリカの学校で使われていたような長方形の木のパドルだ。最初は勝ったり負けたりだった。でも僕の酔いが進むにつれてほとんど勝てなくなった。「痛ーい!」。僕のお尻の音が夜の静寂に響く。2人は深夜まで僕を解放してくれなかった。 翌朝は早く起こされた。犬の散歩が日課の河野さんは、代わりに僕を繋いで近所を散歩したいという。僕はまたセーターにデニムの短パン。麻縄で上半身をぐるぐる巻きにされ、その縄の先を河野さんが握っていた。この時期の別荘地の朝にひとけはない。坂が多いから河野さんにひっぱってもらう。結構爽やかな朝だけど、飼い犬の気持ちがわかった気がした。 散歩から戻ると、僕は体操服と紺のブルマーに着替えさせられた。脚は白のハイソックス。3人でお昼を食べ、原田さんが撮影した僕の緊縛ムービーを見た。夜までに帰ることになった。帰りはワゴン車を2人で交代して運転する。1人は僕と後ろのシートへ。僕はまたいつものように手足を縛り上げられておじさんの膝の上に。「躾は厳しく! 男の子にはまだまだお仕置きだ!」ハーッ! 「ごめんなさい」。ブルマーのお尻に平手打ちの雨。やっぱり2人とも筋金入りのスパンカーだ。ガレージで縄を解かれ、ブルマーのお尻に手を当てる。縄の跡も腕についている。 「俺が送ってやるよ。やあ楽しかった。また3人でどっか行こうぜ」と河野さん。 僕はまだお尻をさすりながら力なくうなずいた。 文字数 1,139 最終更新日 2022.8.16 登録日 2022.8.16 -
245ショートショート 完結 R18お気に入り : 58 24h.ポイント : 0
《うちの子》推し会!とは?お題に沿ったBLの創作をして、Twitter上でシェアし合うイベントです。 《うちの子》の尊みを布教しよう!という企画に沿ったものです。 お題は「お月見」でした(*‘ω‘ *) どれで書こうかとご意見を募りましたところ、3個ありましたので書かせていただきました。月が見れなかった人もいましたがまあ、そういう感じですね! 1 キノコ転生~森のキノコは成り上がれない~ 龍帝テイゼル×きのこエドヴァルド 《毒キノコに転生してしまったヨースケが龍帝様のお嫁さんになる話。R18です》 2 役立たずの僕は王子に婚約破棄され…にゃ。でも猫好きの王子が溺愛してくれたのにゃ。キルリス王子×カイ 《出来損ないでみすぼらしいカイは婚約破棄されてしまう。そこに隣国の王子様が現れて、カイに婚約を申し込むのでした。》 3 花屋のスコットさん 双子皇帝×スコットさん 《丘の上のお花屋さんのスコットさんは今年39歳のおじさんです。今日ものんびり暮らしていますが、スコットさんの周りは何かと喧しいようです……?オメガバース設定を使ったR18です》 なお、全てBL作品となりますので、Twitterでの告知は「BL専用アカウント」で執り行っております。ご了承くださいませ。BL専用⇒https://twitter.com/a9sHt0TgT16esh4 なおなお。北海道なのに秋キャンプとか言う良く分からない修業に連れ去られるため、確認できない事が多々あると思いますが、風邪を引かないように頑張りたいと思います……。 文字数 7,144 最終更新日 2021.9.18 登録日 2021.9.18 -
246短編 連載中 R18お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
運悪く終電を逃した僕がオオカミおじさんと寝る話です。 文字数 20,644 最終更新日 2020.4.13 登録日 2020.3.30 -
247長編 完結 R18お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
猫背の少し疲れたおじさん、山本 崇(ヤマモト タカシ)41歳 100均のバイトの大学生、濱田 輝樹(ハマダ テルキ)21歳 この二人のほのぼの系な恋愛…になるはずw ※こちらは山本さん視点になります。→『100均で始まる恋もある』は濱田くん視点。 ※エブリスタに掲載済(未校正) ※元々、2018年以前に書いた作品なので、現状と異なる表現が多々あります。ご了承ください。 ※R18的な内容には多少関係なく、★をつけてあります。(かなり後半) ※関連:『甘く香る君と円舞曲(ワルツ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/534098224/380563636 文字数 111,955 最終更新日 2021.11.3 登録日 2021.10.7 -
248ショートショート 完結 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
弱すぎる少年新米冒険者が困っていたから声をかけてみた。 懐かれて育ててみたら、青年になったそいつにお願いをされてしまったんだ。 (前に書いた短い話がメモ帳から見つかったので、折角だから上げてみました。 おじさん受けが書きたかっただけなんです…。) 文字数 2,812 最終更新日 2023.1.28 登録日 2023.1.28 -
249ショートショート 完結 R18お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
どエロを狙って書いたのですが変な方向に走ってしまいました。 執筆者当人が困惑気味。 いじめちゃんが仕置きおじさんに仕返しされてしまうお話なんですよ。 文字数 744 最終更新日 2023.1.2 登録日 2023.1.2 -
250長編 完結 R18お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
孤独な二人が信頼を築き家族になって恋を知る話。 最愛の姉を亡くしたばかりの青年・颯希は、同じく天涯孤独の身となった少年・千紘を引き取り育てることにした。悲惨な生い立ちを感じさせない、享楽的で刹那的で常識外れな千紘に振り回されながら、颯希は家族の温かみを思い出す。 千紘もまた、自身を初めて対等な存在として扱ってくれた颯希に懐き、家族の温かみを知る。信頼はいつしか恋心へと発展し…… ※第三章→モブおじさんに乱暴されたり、暴力的な表現や痛そうな描写があります。受けがかわいそう。 文字数 159,348 最終更新日 2023.7.4 登録日 2023.4.2 -
251短編 完結 R18お気に入り : 59 24h.ポイント : 0
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252短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
あなたのその逞しい体で男の私を抱いて欲しいの! 文字数 598 最終更新日 2021.10.4 登録日 2021.10.4 -
253長編 連載中 なしお気に入り : 9 24h.ポイント : 0
お人好しなぼんやりサラリーマンが、公園で捨て猫と一緒に金髪少年を拾ってしまって、 健気で料理上手な少年の、美味しいご飯と家事能力で世話を焼かれる、ほのぼの同棲BL。 「この猫達どうすんだ? おじさんが飼うのか?」 「保護猫カフェに連れて行ってみるよ。僕のマンションは犬猫が飼えないからね。猫じゃなければよかったんだけど」 「猫じゃなかったら、おじさんが連れて帰るんだ?」 「そうだね。一人暮らしで淋しいとこだったし、帰りを待ってくれる子がいてくれたら良いよね」 「じゃあさ、もし俺が住むとこ無くなったら、おじさんが拾ってくれる?」 「え……?」 ◆登場人物◆ 米谷 彩斗(ヨネヤ サイト)18歳 お節介焼きの金髪高校生。コンビニバイト中。 5月生まれ、身長155センチ、一人っ子(だと思っている) 一人称は俺、明るく元気で前向きな努力家。甘やかすのは得意だが、甘え下手。 小顔でツンとした顔立ちのため、笑うと急に人懐こい印象に。 両親は幼い頃に離婚。父親のことは覚えていない。 母親は管理栄養士。母の鬱で小三〜中二の間を児童養護施設で過ごす。 金髪は同じ施設出の美容師のブリーチ練習台。髪色のせいか不良と思われがち。 口調は荒めなものの、しっかり者の世話焼き少年。 飯野 豊(イイノ ユタカ)28歳 おっとり真面目でお人好しな、ぼんやりサラリーマン。 9月生まれ、身長170センチ、一人っ子。一人称は僕。物腰の柔らかな人物。 製菓メーカーの営業。女子社員も多い職場。 販促イベント頑張ったり、新商品を試食してもらったり、小売店にも顔を出すしで、仕事は好きだけど毎日へとへと。 家事も炊事も頑張ろうと思ってはいたけど、ついつい毎日コンビニご飯に。 基本はスーツスタイル。黒ブチメガネ。まぶたは一重で切長。 髪はもさもさの癖っ毛で、メガネと相まってもっさりした印象。 メガネを外すと、視力の低さを補おうと目を眇めるため、元からのツリ目もあり一時的に強面に。 メイン二人の名前は上月琴葉さん(https://twitter.com/soukyuuhaguruma)につけていただきました。 ありがとうございますーーっっ♪♪ 文字数 11,292 最終更新日 2023.11.23 登録日 2023.10.31 -
254ショートショート 連載中 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
スイミングスクールのぴちぴちの赤の競泳パンツとスイムサポーターで窮屈な状態の僕のおちんちんは再びおじさんに快楽の世界を味わせてもらいます。 文字数 859 最終更新日 2025.5.6 登録日 2025.5.6 -
255短編 連載中 R15お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
制限の70文字を超えてしまった本来のタイトル「隣の部屋に住む男性(37)を自分が魔法で召喚したヒト形の犬だと思い込んでしまっている少年(10)と、己の欲望に飲み込まれそうになりながらもまだまだ社会的に生きていたい少年趣味おじさんの話。」 10階建てのマンションに引っ越してきた鈴木虎呼郎はプロの業者に任せられなかった秘密の趣味の荷物を地下駐車場から7階にある新しい部屋まで自力で運び入れていた。 何往復もの重労働を終えてようやく一息をついたところで虎呼郎は一冊の本を経路の途中に落としてきてしまっていたかもしれないと気が付く。 慌てて廊下に出たところ、虎呼郎が落とした本を手に持っているだけに留まらず、あろうことか音読までしていた少年を発見する。 「勘弁してくださいッ。言う事、何でも聞きますから。もう犬と呼んでください!」 電光石火のスライディング土下座で泣きを入れた虎呼郎をじっと見詰めながら少年は言った。 「おじさん、犬なの?」 文字数 86,881 最終更新日 2023.4.25 登録日 2022.8.20 -
256短編 連載中 R18お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
本作は、家庭という穏やかな日常に身を置きながら、 その裏側でひそやかに“本来の自分”を目覚めさせられてゆく中年男の姿を、 じっとりとした陰影と、甘い背徳の温度で描き出した耽美譚である。 年下の風俗嬢――だが、その呼び名はあまりに凡俗で、 男の眼には彼女はすでに“女神”であり、 彼を裁き、赦し、悦ばせ、堕とし、救い上げる不可視の権能を持つ存在となる。 男は、自らの身体に潜んでいた微かな感受性、 触れられれば震え、支配されれば花のように開く“受け身の歓び”を、 ついに彼女の手によって開花させられる。 女神の微笑、囁き、沈黙―― そのどれもが男の精神を嬲り、 日常と非日常の境界線を柔らかく崩してゆく。 やがて彼は、己の弱さすら宝物のように抱きしめ、 彼女の前では幼子のように純粋な存在となり果てる。 その倒錯は、決して粗野なものではなく、 ひとつの美学として、ひとつの宗教として、 谷崎潤一郎の描く世界に通じる“陰影の官能”として立ち上がる。 愛でもなく、恋でもなく、 ただ“支配と赦し”という名の至福の儀式。 男はその甘美な深みへ自ら沈んでいく。 彼女が女神であるかぎり。 そして――その背徳を美と呼べるかぎり。 文字数 3,308 最終更新日 2025.12.9 登録日 2025.12.9 -
258短編 完結 なしお気に入り : 14 24h.ポイント : 0
『これが僕らの〝出会い〟、僕らの運命。 ーーでも、こんな形があってもいいと思うんだ。』 シルクハットの似合う長身のおじさんが、僕の運命の番でした。 運命の番との出会いを断る大人の、長い長い言い訳の物語。 〈おじさん × 高校生〉オメガバース この作品は、Blove様主催【第一回短編小説コンテスト】にてグランプリをいただきました。 ------------------------------------------------- ※「それは、キラキラ光る宝箱」とは? 花町が書いた短編をまとめるハッシュタグです。 お手すきの際に覗いていただけますと幸いです。 文字数 6,791 最終更新日 2023.4.10 登録日 2023.4.4 -
259長編 連載中 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
ワゴン車は古い港町に向かっていた。僕は原田さんに出会ったときと同じデニム短パン姿。原田さんはそのときから僕をモデルに、誘拐された少年のショートムービーを構想していたらしい。 「俺はいままで女性ばかり縛ってきた。でも君を見たとき、初めて男の子を縛ってみたいと思った。なんか違うスイッチが入ったんだよ。スイッチが入れば、俺はカメレオンだから」 「カメレオン?」 「狙った獲物は必ず捕まえる」 原田さんはときどき車を止めて、緊縛されてもがいている後部座席の僕をフィルムに収めていた。 「このモデルが務まるのは君しかいない。どう見ても少年だ」 2階建ての別荘の前でワゴン車は止まった。僕は麻縄と猿ぐつわを解かれ、上着を羽織って車外に出た。風はなかったが半ズボンの太腿は冷たい。 「ここは舞踏団が練習にも使う場所だ。ここにいまから君を吊るすから」 別荘の1階はステージのようになっていた。照明の設備も備え、吊りに使えそうな太い梁もあった。僕は黒いレザーのショートパンツにはきかえさせられた。秀子さんは赤のエナメルのショートパンツ姿で、バラ鞭と乗馬鞭を持っていた。原田さんの所属するSMサークルで、僕は何度か吊りを体験していた。でもここは別世界。古い木造家屋に麻縄は似合う。スポットライトと闇のコントラストに酔いしれ、鞭にまた酔う。秀子さんの手になる鞭でいやというほどお尻を打たれ、そのたび宙に舞う。静かな夜に鞭音が響く。夜の先にもう一つの夜が広がっているような感覚。ようやく下ろされて縄を解かれ、猿ぐつわをはずされた。 「明日サークルのメンバーがもう2人来る。俺と秀子は先に帰るよ」 「僕、どうしよう」 「卒業式まで暇なんだろ。河野さんと矢崎さんが来る。たまには男の子をいじめてみたいって」 河野さんと矢崎さんは釣り仲間で50歳前後のおじさんだ。2人が僕を責めたいって? 2人とも年季の入ったスパンカーだけど。それもちょっと楽しいかも。 「結構いい動画が撮れたよ。河野さんがまたパドルとか持ってくるから、可愛がってもらうといいよ」 「まだお尻が痛いです。赤くなってるよ」 「一晩眠れば、また白いお尻になるわよ」 文字数 884 最終更新日 2022.8.16 登録日 2022.8.16 -
261短編 連載中 R18お気に入り : 39 24h.ポイント : 0
どうも、閲覧ありがとうございます。 急に思い付いたので執筆再開です。 タイトルがぶっ飛んでます。 タイトルそのままです。内容。 主人公は快楽主義者で倫理観がぶっ壊れていますがこのフィクションは犯罪を促すものではありません。 ぼんやり見てくださると助かります。 作者の唯一の友達は誤字脱字。お許しください。 ドSな看守攻めを雇用するか検討中。 基本モブおじさんパーティーです。 遅筆ですが丹精込めて萌えを感じてもらえるよう頑張るでごわす。応援して貰えたら張り切るざます。 文字数 11,625 最終更新日 2020.12.29 登録日 2020.8.30 -
264短編 完結 なしお気に入り : 8 24h.ポイント : 0
仕事終わりに行きつけのカフェでスイーツを堪能するのが日課のおじさんと、そのカフェで働く男子の話。 わんこ系男子×スイーツ以外鈍感おじさんのBL。 文字数 23,050 最終更新日 2021.8.26 登録日 2021.8.4 -
265短編 完結 R18お気に入り : 70 24h.ポイント : 0
気弱なふええ系弟・グレイと、生意気でやんちゃな兄・ハンスのショタ兄弟は、口減らしのため森に捨てられてしまう。 森の奥で見つけたお菓子の家には、野蛮な風貌のオッサン魔法使いがいた。 魔法使いはハンスを家畜として、グレイを召使いとして捕らえるが、実は「人食い魔法使い」ならぬ「童貞ショタ喰い」の淫乱バリネコショタコン野郎だった魔法使いは、怪しいクスリを使って二人を逆レイプしようとして――!? 魔○集会流行ってた頃にヘンゼルとグレーテルモチーフで書き始めたら全然違うことになったアホエロ短編です。 pixivにて先行掲載済。 ショタ攻め/おっさん受け/襲い受け/攻めの無知シチュ&快楽堕ち/主導権逆転/攻め二人の3P/濁点喘ぎ、♡喘ぎ……など、性癖てんこ盛り。 エッチなおじさんがショタ二人を逆レイプして性癖歪ませたり、性欲に負けたショタにめちゃめちゃに犯されたりするだけの話。逆レですが基本的にはイチャイチャ甘々……のつもり。 文字数 16,406 最終更新日 2022.11.12 登録日 2022.11.12 -
267長編 完結 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
爺受け。BLと女攻めがあるため注意。 昔話の「美女連環の計」を、義父と養女の立場逆転させた話。 元の話は知らなくても、全部物語の中に入っているので問題ありません。 董卓(ノンケおじさん)、呂布(ガチムチ)、貂蝉(養女)の三人が攻め。 全てで王允(義父)受け。 3pはありません。オチは養女×義父両想いで終わります。 地雷報告受け付けておりません。 苦手な方は避けてくださいお願いします。 男女カプの昔話をBLへ変更したため、おかしな点があります。細かい所は難しく考えず読んでください。 昔書いた話を少しずつ張り付けていく予定。 文字数 46,418 最終更新日 2024.6.16 登録日 2024.3.30 -
268短編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
女装っこがまだ見ぬ世界へ足を踏み入れていく、痛快でもアクションでも冒険でも恋愛でもない物語。 (ちょっと冒険と恋愛の要素はあるかも?) 文字数 2,052 最終更新日 2025.10.8 登録日 2025.10.6 -
269長編 完結 R18お気に入り : 236 24h.ポイント : 0
田口誠は無罪を訴えるも、殺人の罪で、15年の歳月を刑務所で過ごすことになってしまった。尻を掘られながらも、無事に刑期を終えた誠は、35歳のおじさんになっていた。そんな彼には速攻にやりたいことがあった。それは、風俗店で女とセックスする事。だが、刑務所の高い塀をくぐった先には、異世界が広がっていた。 文字数 15,373 最終更新日 2021.12.24 登録日 2021.12.19 -
270短編 完結 なしお気に入り : 34 24h.ポイント : 0
社畜の阿佐谷の朝は早い。毎朝通勤途中で、大型犬をつれたランニングをする若者とすれ違うようになった。挨拶をしているうちに少しだけ話すようになり、ある日、犬の散歩に誘われた。 爽やかスポーツマン✕社畜のおっさん。 ※ツイノベで書いたものを加筆修正したものです。エロ無しです。 ※お題をくださったミドリ様に捧げます。 ※カクヨムさん、ミッドナイトノベルズさんでも公開しております。 文字数 5,587 最終更新日 2023.6.9 登録日 2023.6.9