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  • 61
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 0
    藤島くんを孕ませたいっ!~聖夜は寝ないで××しよ?~ 加賀見 裕也(かがみ ゆうや)は藤島 直(ふじしま なお)と恋人として、6回目のクリスマスを迎えていた。 二人とも高校を卒業して、大学生。 クリスマスの日、裕也が直を押し倒すと直は「今日、避妊しなくていいよ…」と言って!? 藤島くんを孕ませたいっ!の番外編です。
    文字数 2,249 最終更新日 2018.12.24 登録日 2018.12.24
  • 62
    短編 完結 なし
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    サンタ見習い三郎太くんのクリスマス・イブ 「なにが夢を届ける仕事だ。こんな会社辞めてやるっ!」 そう叫んだ途端、サンタ見習いの三郎太は12月23日に仕事も住むところも失ってしまった。 しょんぼりと街なかを歩いていると、一人の男が目の前で転んだ。 * 西はじめさんのツイート(https://twitter.com/my51635163/status/1074689929072922624)から発想を得た、クリスマスのお話。西さんからはご了承をいただいています。 * ほのぼの。えろすひかえめ。前回失敗に終わった王道展開を再び目指してみるもののどうかしら。 * 他のサイトにも掲載しています。
    文字数 24,944 最終更新日 2018.12.25 登録日 2018.12.22
  • 63
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 0
    『ペドフィリアサンタ×少年』他・男色系 男色系小説集。
    文字数 16,354 最終更新日 2022.4.25 登録日 2018.6.1
  • 64
    長編 完結 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
    友人の距離 友人が恋人になり、長い片思いが実る瞬間。 小説家である主人公はある日、カメラマンの親友から告白され、しかも別れを告げられる。主人公はただでさえスランプ中だったのにさらにスランプへと突入していく。そこで主人公はもう一度親友に会うことを決めた。 「愛の距離」は「友人の距離」の続編。 「他人の目」は二人のHなところを覗く編集者の視点。 「天使の器」はクリスマスの番外編です。 他サイトにも掲載しています。
    文字数 32,132 最終更新日 2018.1.14 登録日 2018.1.14
  • 65
    長編 完結 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    続 僕の初めてのドレスとつけまつ毛 クリスマス間近の華やかな街角。航平(こうへい)は相変わらず可愛いドレスを着て、楽しく女装バーで働いている。バーの常連はクリエイティブな人が多く、スタッフも客同士もお互いに刺激し合う、とてもいい関係。スタッフも前と同じ。ココ・シャネルが大好きでスタイリッシュなママと、メイクアップアーティストでお洒落なレナ。バーの常連は、ママの彼氏で小説家を目指す橋田編集長、レナの彼氏でアダルト漫画家の黒澤、画家を目指す航平の強い味方、美術大学の伊純(いずみ)教授、自らも女装好きで女装した男が好きな陸渡(りくと)と、なぜか陸渡と付き合っているレズビアンのありあ。 そして新しい客で航平に大きな影響を与えることになる、「占い師さん」。彼は航平に、「君の未来には綺麗な色達が弾け飛んでいる。画家になったら人々にその幸せを分けてあげるといい。」と告げるが、暗い過去のある航平は、「僕は不幸になりたいんです。」と言って彼を驚かす。 航平は占い師さんに、「自分は存在してないんです。」という悩みを打ち明ける。「僕は小さい頃から男の子と女の子の間で揺れてる。そしてドレスを着ると別の人格が出て来る。」占い師さんは、「君が不幸になりたいという願望を捨てると、この世に存在できるようになる。」そして、「君は彼氏と結婚すると絶対幸せになる。」と予言し、そういう幸せにならなってみたいと航平は思う。 航平は彼氏の聖詩(きよし)に嫉妬妄想が現れた時、家を出た。聖詩は自分の統合失調症という病と真剣に向き合っていい仕事をして、航平に帰って来てもらえるように努力していく。彼は昇進し長い間、性関係を強要されてきた元上司を首にし、自信を深めていく。 ママが自分のことを、「女装している退廃的な男」と語ったことから、バーで「退廃」という言葉が流行り始める。航平は退廃的な妄想を抱いて、自分のことを捨てられたバービー人形であると思い込む。編集長は航平の奇想天外な妄想を繋ぎ合わせ、壮大な退廃小説を書き上げる。 いよいよイブの前日。航平は聖詩にエンゲージリングを買ってもらう。神秘的なグレーのサファイア。そのお返しに別居中だった航平はまた清士と一緒に住みたいと言って、ふたり共ハッピーなクリスマスを迎える。
    文字数 59,713 最終更新日 2017.11.16 登録日 2017.11.16
  • 66
    短編 完結 R18
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 0
    ピエタ【完結】  皮下注射器がそこら中に転がるローマの路上で拾った少年――。その少年も、薬(ヘロイン)に溺れる静脈注射常習者(メイン・ライナー)だった。  少年はフィンという名前以外何も語らず、 「薬(ヘロイン)をくれれば何でもする……」  と、サルヴァトーレの情欲の対象となり、サルヴァトーレは、彼の金の髪と碧い瞳に、幼い頃に別れたままの母の姿を重ね、彼をシチリアに連れ戻る。  ファミリーでは、ニューヨークでの麻薬市場の『諸場代(タンジェンテ)』のことで、コルレオーネ系ファミリーとの衝突が起ころうとしていた。  すでに薬(ヘロイン)なしでは過ごせないフィンを連れ、 ナターレ(クリスマス)の休暇も兼ねて再びローマに訪れた時、フィンがガンビーノ一家(ファミリー)に拉致された。  シシリー・マフィア、インツェリッロ・ファミリーのナンバー.2として君臨するサルヴァトーレは、身代金引き渡しの場所で思いがけない真実を聞く。それは、何も語ろうとしなかったフィンの正体だった。  ※以前、他サイトで掲載していた作品です。  ※表紙はフリー画像に加工をしたものです。
    文字数 29,105 最終更新日 2017.11.19 登録日 2017.10.31
  • 67
    短編 完結 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
     大学院を卒業し、ごく普通の会社に就職した私は、今年も独りクリスマスを仕事に費やした。  実家に戻れば婚活の話題、周囲にはクリスマスに甘い時間を過ごす人もいる。私だって好きで独り身を貫きたいわけじゃない。  そんな不満を抱えながら家路を急ぐ私は、大学卒業と共にめったに会わなくなった親友と再会した。  自分も一人だという彼と共に駅への道を進みながら、私は自分でも気がつかないままに新たな分岐路へ足を踏み入れていた。  彼と私が積みあげてきた、友情と言うには進み過ぎ、恋と言うには幼すぎる関係に、新たな名前をつける分岐路へと。
    文字数 11,605 最終更新日 2017.3.12 登録日 2017.3.12
  • 68
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    輪廻 クリスマスの雪のちらつく夜、耳の聞こえない言葉の発せない少年と真っ白な犬、なぜか心の声で話すことができた。そんな少年と犬の社会から離れひっそりと同居生活を楽しんでいた。なのに、ある日を境に正体のわからないものに捲き込まれていく。
    文字数 16,977 最終更新日 2016.4.26 登録日 2016.4.14