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フリーワード コーヒー
R指定 R指定なし R15 R18
  • 31
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    成瀬が偶然入ったカフェには白い美しい男がコーヒーを淹れていた。 * 色味や音の少ない、淡々とした、ちょっとしたおとぎ話ようなお話。 * 他サイトにも掲載。
    文字数 18,331 最終更新日 2020.12.15 登録日 2020.12.10
  • 32
    長編 完結 なし
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
    珈琲ガレット調布店 不器用な神さまたちの戯れ 珈琲ガレット調布店。チェーン店のような名前だが個人経営のコーヒーショップだ。 店長は立花 詩(たちばな うた)、25歳。廃業した実家の蕎麦屋を改装し、この店を開業した。 留学生のアルバイト・ソンミンが彼を手伝う。 あるとき詩の前に、祓戸の神(はらえどのかみ)を名乗る男が現われる。 祓戸の神は日本神話に出てくる災いを祓う神だ。 彼は詩のコーヒーを気に入り店に顔を出すようになるのだが、それがきっかけで詩は神々のしょうもないゴタゴタに巻き込まれていく。
    文字数 102,824 最終更新日 2021.5.2 登録日 2020.10.8
  • 33
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
     銀河系の創造主マミーキークの息子キークは、任地である地球において、不破悟堂(大学生・二十歳)に白羽の矢を立てた。  人間嫌いの悟堂だったが、そのハートは素直で温かく、傷つきやすかった。そんな彼が、キークにだけは心を開いた。  キークは悟堂の性質を理解し、彼の望むものを提供した。朝のコーヒーに始まり、美味しい夕食、そして、抱擁、蕩けるようなエクスタシー。  キークは、悟堂に自分の正体を明かし、マミーキークによる地球滅亡計画を語った。彼の任務は、地球人の標本として悟堂をマミーキークのもとへ連れ帰ることだった。  そして既に、巨大隕石群は地球に向けて発進されていた。
    文字数 11,152 最終更新日 2019.11.12 登録日 2019.11.3
  • 34
    短編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    ブラックコーヒーの海に砂糖をおとせ 現代もの 同僚×同僚 愛がわからない性欲だらけの攻め×愛を教えてやると意気込むメガネ受け 一部言葉攻め要素あり 好青年な同僚に告白するからはじまるお話
    文字数 5,724 最終更新日 2019.10.26 登録日 2019.10.26
  • 35
    長編 完結 なし
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    カフェ ILYA 重厚な雰囲気のカフェ。美しくかわいらしい40代バリスタ。バリスタに淡い好意を寄せている会社員。その友達。そして波乱の空気をまとった男。 * 題字・協力 310 https://twitter.com/310__sato 協力 マーケット https://twitter.com/market_c_001 * fujossy おじ様の色香短編コンテスト入選作品に加筆修正。 * コーヒーに関しては完全にファンタジーです。 * 他サイトにも掲載。
    文字数 11,930 最終更新日 2018.4.3 登録日 2018.4.1
  • 36
    短編 完結 なし
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
    ホットココア・ラブ 月曜から金曜までの朝8:00。 毎日同じ時間に辻岡啓輔(つじおかけいすけ)の働くコーヒーショップにココアを頼みにやってくる男の子がいる。 彼は、名前も知らないその少年に恋をしている。 *** 月曜から金曜までの朝8:00。 毎日同じ時間にココアを買いに染谷葵(そめやあおい)はそのコーヒーショップを訪れる。 彼は、まともに話したこともないその店の店員に恋をしている。 そんな二人が徐々に距離を縮めていく一週間のお話。 *** 多分片方の視点だけを読んでも話は繋がると思いますのでどっちの視点も読むの面倒くさいなと思ったら片方好きな視点を選んで読んでみてください。
    文字数 15,116 最終更新日 2017.12.25 登録日 2017.12.18
  • 37
    短編 完結 R18
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
    くまさんといっしょ  見た目は体格がよく男らしいが、気が弱くて愛らしいものが大好きな若宮薫は、お気に入りのキャラクター、だらりくまのプライズ欲しさにゲームセンターを訪れる。  そこで愛らしい見た目の背の低い店員、久間鷹也が客に絡まれているのを見かけ、勇気を振りしぼって客を撃退した。  礼だと言ってコーヒーをおごられ、話をしているうちに、鷹也の内面のかっこよさに羨望を向けた薫は――。
    文字数 27,033 最終更新日 2017.10.6 登録日 2017.9.30
  • 38
    長編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
    『コーヒーゼリー』の派生モノです。 『コーヒーゼリー』ラストから五年が経ち、高校生になった二人の主人公(畠中伽月&小田原誠)を中心にしたお話です。 それぞれ一人称で話を書いています。「〇〇〇……」のタイトルは伽月主観、「………〇〇〇」のタイトルは誠主観のお話です。 2017/03/15 タイトル変えました、内容はそのままです。 他サイトでも掲載中です。 Copyright(C)2019-谷内朋
    文字数 275,987 最終更新日 2018.11.23 登録日 2016.8.16