1. TOP
  2. 投稿小説
  3. ストーカーの検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード ストーカー
R指定 R指定なし R15 R18
  • 151
    短編 完結 R18
    お気に入り : 141 24h.ポイント : 0
    商人の父の取引先相手はお貴族様。俺はその息子と友情を育んでいく。おそらく、まだ、友情。俺は好きだけど。……いや、でもお前、俺のこと好きだよね? ストーカー気質の献身攻めと受け入れ体勢バッチリの虎獣人受け。えっちは受け視点攻め視点両方ありで♡マーク使用。三話完結、他サイトにも掲載済み。 軍モノなので残酷表現にご注意下さい。
    文字数 62,016 最終更新日 2019.5.14 登録日 2019.5.14
  • 152
    長編 完結 R18
    お気に入り : 36 24h.ポイント : 0
     恋坂高校には二人の学園アイドル、由那と木元がいる。  主人公の千優は木元に恋をしており、由那を嫌っているが、なんと由那と身体が入れ替わってしまった。  しかも由那の身体は全身が超敏感体質で、セックス依存症でもあった。  由那を狙うイジメの影、アイドルとしての生活──千優は乗り越えられるのか。 ※一部輪姦や残酷表現があるので、苦手な方は気をつけ下さい。 ※エロ要素は少なめです。
    文字数 92,077 最終更新日 2019.6.25 登録日 2019.3.23
  • 153
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 27 24h.ポイント : 0
    ヤンデレのリクはセシルにストーカーしたり、監禁したり、己の愛を貫くがセシルはなかなかわかってくれない。
    文字数 2,294 最終更新日 2019.3.18 登録日 2019.3.16
  • 154
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    ストーカー行為 優しいストーカーと可哀想な被害者
    文字数 1,607 最終更新日 2019.3.3 登録日 2019.3.3
  • 155
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    多分BLだと思われる。 多分にギャグを含む。 キャラがぶっ飛んでる。 昔ちょろっとブログに書いていたのを改変 題名も恋愛ストーカーから変態時の付き合い方が分からない件に改名 のんびり更新予定。 というどうしようもない駄文で続きものらしいよ?(ヲィ
    文字数 4,435 最終更新日 2019.3.13 登録日 2019.3.1
  • 156
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 0
     俺は七壁 ハル(ななかべ はる)今をときめく大学生。  そんな俺は今年の春から付き合い始めた幼馴染、浜名 奏兎(はまな かなと)と同棲している。  しかし、奏兎には重度のストーカー癖があった。  付き合ったら収まると思っていたその行為は、むしろ付き合ってから悪化していく。  俺は俺で、ストーカ行為をする奏兎も可愛いから止めるに止められない。  俺はどうするべきなんだろう…  真面目な大学生×ストーカー男子
    文字数 2,245 最終更新日 2019.3.27 登録日 2019.3.27
  • 157
    長編 完結 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 0
    毒占する愛 ――あのコのすべては俺のモノ―― 幼馴染の彼女に忍び寄る、ストーカーちっくなお話。 奪えるものは全て奪い取り、自分のモノにしちゃうからね。 例えそれが、彼女の彼氏だろうと。 ※性的表現がのっけからありますのでご注意くださいね(・∀・) ※途中、暴力的な表現もございます。苦手な方はリターンお願いします。
    文字数 149,509 最終更新日 2018.12.14 登録日 2018.10.16
  • 158
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    フィクションです。ユーチューバーのリクルには熱狂的なファンがいる。でもそのファン、ストーカーです。
    文字数 1,004 最終更新日 2018.9.12 登録日 2018.9.12
  • 159
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 56 24h.ポイント : 0
    クレイの生まれ持った能力は 『感覚共有(視覚・聴覚・触覚)』 『隠密(気配を消す・存在を認識されなくなる)』 『身体強化』ナイフを使いこなし、将来は暗殺者となるべく育てられていた。 しかし、第2王子にその能力を買われ、従僕として仕える事に。 第2王子の影(表向きは従僕)となったクレイだが、王子には理解できない趣味があった。それは、自分の好みの子のストーカー! 表向きは優しく、気さくな美形王子様なのだが、実態はその子の事を調べあげ、行動を監視し、気付かれてもその恐怖する姿を見て喜んでいる。 しかも忙しい時には、クレイもそのストーカー行為に付き合わされる。 (もう、辞めたい!) そんなことを何度思ったことか…。 そんなことが続くと、だんだんとおざなりになっいてた。それにキレた王子から 「そんなんだったら、本格的に付き合ってもらうからな!」 (なぜっ!?) はじめての小説なので、文章・設定等おかしなところが多々見られるかと思いますが、御容赦願います。 R18は保険です。どこまでのものになるか自分でもわかりません。 更新は遅いと思います。
    文字数 21,899 最終更新日 2018.12.28 登録日 2018.8.20
  • 160
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
     黒塚誠司の隣には、一つ下の後輩の鳥山裕太が住んでいる。  黒塚は、知っている。  この鳥山裕太が黒塚のストーカーで、黒塚の部屋に盗聴器やらカメラやら仕込んでいることを。  そして、黒塚も鳥山裕太のストーカーで同じ事をしていることも。  同じ気持ちなのに、なぜか上手くいかないのは、自分たちの異常さを知っているから。  そして、黒塚は、とうとうある行動に出るーーー。  
    文字数 8,551 最終更新日 2018.4.22 登録日 2018.4.14