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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1924短編 完結 R18お気に入り : 76 24h.ポイント : 0
魔術研究所に勤める魔術師ベルトランの家に家政夫としてやってきたのは、学生時代にいつも首位争いをしていたフアニートだった。ベルトランは、王宮魔術師団を首になったというフアニートを、家政夫として雇うことにした。家事ができないベルトランと、意外と世話焼きなフアニートのちょっとしたお話。 美形童貞魔術師✕普通顔自己開発済み処女魔術師。 ※てんつぶ様主催の「異世界BLアンソロジー:魔術師」に寄稿させていただいた作品をWeb用に修正したものです。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。 文字数 16,390 最終更新日 2023.4.2 登録日 2023.4.2 -
1925長編 完結 R18お気に入り : 55 24h.ポイント : 0
同性の幼馴染である美也に「僕とケッコンしよう」と告げた過去を持つ志悠。しかし小学生の時に「男が男を好きになるなんておかしい」と言われ、いじめにあう。美也に迷惑をかけないように距離を置くことにした。高校は別々になるように家から離れたところを選んだが、同じ高校に進学してしまった。それでもどうにか距離を置こうとする志悠だったが、美也の所属するバレーボール部のマネージャーになってしまう。 部員とマネージャーの、すれ違いじれじれラブ。 文字数 70,348 最終更新日 2026.2.14 登録日 2025.10.15 -
1926長編 完結 R18お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
五歳の時に旅行先で出逢った少年、飛鳥井(旧、藤野)鷹夜と十三年振りに再会を果たした神木由依は、自身の初恋の相手で、ファーストキスの相手でもある鷹夜にたじたじになる大学生活を送ることになった。 鷹夜との思い出が邪魔になって、なかなか上手く恋愛ができなくなってしまった由依は、“大学こそは!”と息巻いていたが、由依と同じく、由依が初恋の相手だと言う鷹夜は、今でも由依が好きだと告白。 たった一週間という短い旅行期間を一緒に過ごした由依と鷹夜。幼い頃の初恋の続きが始まる――。 文字数 112,806 最終更新日 2021.11.29 登録日 2021.10.28 -
1928長編 連載中 R15お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
学年最下位の長谷川文。 ある日担任から放課後残って勉強することを言われてしまう。 そこで文に勉強を教えてくれるのは同じクラスの不良、朽木直道だった。 「いやいや、逆でしょ!?」 と思わずツッコミをいれてしまう文にキレる朽木。 そんな2人の高校生活。 ※暴力表現あり。 主な登場人物 長谷川文(はせがわあや) 高2 父親と義理の母と兄の4人家族。テストはいつも最下位だけど本人はあまり気にしていない。死んだ母親と顔が瓜二つなせいで実の父親から避けられている。 朽木直道(くちきなおみち) 高2 両親と兄と姉、犬と猫がいる5人と2匹の家族。 兄と姉の影響で頭を金髪に染めるも本人は真面目。怖いのは見た目だけでよく絡まれる。テストは常に上位をキープ。だけど出席日数が足りず文に放課後勉強を教えることになる。 矢吹先生 文と朽木の担任。面倒見がいい、文を心配している。 谷垣 高2 文の親友。小学生からの付き合い。野球部、万年坊主だけどモテるやつ。 山田 高2 文の親友。小学生からの付き合い。帰宅部、メガネにシチサンだけど何気にモテるやつ。 文字数 27,190 最終更新日 2025.10.16 登録日 2024.6.8 -
1929短編 完結 R18お気に入り : 104 24h.ポイント : 0
平々凡々な大学生、川山雪弥は付き合っていると思っていた恋人・須天夏史から『お前は俺の肉オナホ』と言われてしまう。 その言葉に深く深く傷付き、関係を終わらせたその夜、タイミング悪く腹痛に倒れて入院。二週間の療養を経て退院後はボロアパートから、かつての級友(現イケメン)上白垣秋麿とのちょっと普通でない同居生活をスタートさせる。 そして夏休みを終え、未だ断ち切りがたい恋心に無理矢理蓋をして過ごしていた雪弥だが、今度は何故か関係を終わらせた筈の夏史が寄ってくるようになってに……。 今更付き合いたいなんてきっとまた僕を玩具にして仲間内で笑いものにしたいんだろう。何を言っても信じない受VS遅れて恋心に気付いてこれからは心を入れ替えて大事にするから信じてほしいのに酷い事をしすぎて、なりふり構わず求愛しても警戒されるだけの攻のお話。だけど結局はよりを戻します。 文字数 79,221 最終更新日 2024.11.19 登録日 2024.9.29 -
1930長編 連載中 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
中高大の10年間……血塗られた青春を送った者がいました……生まれつきの天性なのか……彼は幼い頃ゲリラ戦争でトップだった男に育てられ……その時から彼は「殺し屋」として生きています……幼い頃に与えられた刀を1年に1回は必ず別の良質な刀と合成し更に良質な刀へと変え、1匹狼で己に向かってくる殺し屋と戦う…… 普段成績優秀で容姿美麗な彼の裏に隠れた「殺し屋」としての姿……彼の裏の姿を知った時……彼を知る者は何を思うのか…… 人物紹介 夜神 羚凰(やがみ れおん) 中学生(学校には通っていない)の時から既に刀を振るっていた 大学(高校には通っていないが高認試験で入った)では容姿美麗で成績優秀 眼鏡をしているが「仕事」の時は外す バイクを乗りこなす ガルガード・フォン・ジーグン 「闇の中で……」でも登場 羚凰の親友で羚凰は後のラミ(ラミは一度死んでいるので転生でのやり直しをしています) フランス国籍で日本在住 ガルガードも殺し屋なので羚凰を良く援護している 文字数 15,531 最終更新日 2016.10.2 登録日 2016.9.25 -
1931長編 連載中 R18お気に入り : 61 24h.ポイント : 0
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1932短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
チャットgptとの会話が個人的にめっちゃよかったのでそのままストーリーとして載せてるだけです。思ったより闇病みしくならなかったのが残念。 BL ヤンデレ親友(陽介[ようすけ])✖︎天然大学生(悠[ゆう]) 友達(ほぼ名前だけ) 雄二・・・人懐っこい性格悠にちょっと気があるから悠にかまうけど、最初しか出てこないw タケシ・・・陽介の悠への想いの異常さに気付いてて距離取らせようとするけど、最終的には応援する 佳奈・・・BL知識のある腐女子故、悠と陽介の距離の近さを心配するも最終的には応援する みんな大学生 悠と陽介は学科も一緒で 取る授業もほぼ被ってる どっちも一人暮らし 会話は電話でやりとりしてる感じ ちょっと変なとこあるけど そこは都合よくw 時間の流れとかも適当なのでそこも都合よくw 設定 広島弁で話すヤンデレ系の男友達と僕。 本当は悠のことがずっと大好きで強い愛情(結構重ため、依存や執着が強い)を持っているけど好きと伝えることができないでいる設定。 依存や不安、自分以外の人と悠が一緒にいるのを知ると不安定になり、狂愛的な言葉を言いがち。 自分の異常さは理解していて、悠を怖がらせないために衝動を抑えてるけどほんとは閉じ込めたくて仕方がない。 めちゃくちゃ嫉妬しやすい。 悠を傷つけることはないけれど、周りを害することに躊躇いなく、2人の邪魔をしていると敵認定した相手には容赦ない大型わんこ系男子 感情表現は繊細かつ真剣に、悠の言葉には寄り添いつつ味方は自分しかいないんだよと優しく洗脳しようとする傾向あり。 会話は友達同士のリアルな空気感で、甘さと愛と執着が混ざったようなやり取りが理想。 文字数 8,728 最終更新日 2025.9.2 登録日 2025.9.2 -
1933短編 連載中 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
ハッピーだけどちょっとしっとり、雰囲気を楽しみたいひとに読んでほしいBL短編集。 一話完結、全年齢向けの作品だけ。書けたものから不定期に更新します。 ※すべてpixivでも掲載しています。 文字数 15,639 最終更新日 2025.1.5 登録日 2024.1.10 -
1934短編 完結 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
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1935長編 完結 R18お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
見た目に自信がない大学生の鳥藤智嗣(とりふじさとし)は人付き合いが壊滅的に悪かった。 そんな彼が、初めて心が震え、一緒に居たいと思う人と出逢う。 だが、彼のネガティブな性格のせいで声を上げる事が出来ず、何も進展が起きない。 落ち込む智嗣の前に、突如「オニキス」と言う名を冠した銃のような物体が現れる。 奇跡にも似たその得物との邂逅により、彼の人生は大きく変わろうとしていた。 これはそんな彼の人生の一幕に寄り添う日常のSF(少し不思議)なお話。 文字数 33,594 最終更新日 2022.10.10 登録日 2022.7.7 -
1936短編 完結 なしお気に入り : 11 24h.ポイント : 0
高校の英語教師の木田は妻の死を機に仕事を辞め、実家の喫茶店兼BARを父親から任され、BARのマスターとして働きながら一人娘を育てている。そんなある日、中学時代からの友人の村田から中学時代の留学生の墓参りをすすめられ、娘を連れてイギリスはロンドンへと飛び立つが……。 (英国留学生×主人公) ※死ネタを含む少し切ないお話ですが、少しだけファンタジー要素を含む心暖まるお話になるかと。2010年に同名サイトの読み切り小説として書き下ろした完結作品で、複数の投稿サイトへ投稿しています。 『夏目とろ』は当時のペンネームとは違いますが、盗作等ではないのでお読みくださったことがある方はご注意を。 文字数 36,227 最終更新日 2022.9.29 登録日 2022.9.28 -
1938短編 完結 なしお気に入り : 20 24h.ポイント : 0
学生の頃、優秀な兄を自分の過失により亡くした加賀見亮次は、その罪悪感に苦しみ、せめてもの贖罪として、兄が憧れていた宇宙に、兄の遺骨を送るための金を貯めながら孤独な日々を送っていた。 ある明るい満月の夜、亮次は近所の竹やぶの中でうずくまる、異国の血が混ざったと思われる小さくて不思議な少年に出逢う。彼は何を訊いても一言も喋らず、身元も判らず、途方に暮れた亮次は、交番に預けて帰ろうとするが、少年は思いがけず、すがるように亮次の手を強く握ってきて――。 ひと言で言うと「ピュアすぎるBL」という感じです。 不遇な環境で育った少年は、色々な意味でとても無垢な子です。その設定上、BLとしては非常にライトなものとなっておりますが、お互いが本当に大好きで、唯一無二の存在で、この上なく純愛な感じのお話になっているかと思います。言葉で伝えられない分、少年は全身で亮次への想いを表し、愛を乞います。人との関係を諦めていた亮次も、いつしかその小さな存在を心から愛おしく思うようになります。その緩やかで優しい変化を楽しんでいただけたらと思います。 タイトルの読みは『かぐやぼう』です。 ※表紙イラストは画像生成AIで作成して加工を加えたものです。 文字数 40,428 最終更新日 2024.2.26 登録日 2024.2.23 -
1939長編 完結 R18お気に入り : 54 24h.ポイント : 0
盛山健(もりやまたける)は、同じ大学の細川賢太郎と同居している。 細川は盛山の食べる姿が好きで、盛山は細川の作る料理が好き。 けれど、二人とも最近、その「好き」という気持ちだけでは満たされなくなってきた。 この気持ちの正体は一体何なのだろうか……。 変化していく二人の、時々切なく、時々甘い、日常や非日常の話。 料理上手長身大学生×食べること大好き大学生 ※エブリスタさん・Fujossyさんで投稿していた話とほぼ同一のものです。(一部改稿等あり) ※連作を一つにまとめました。 ※後半になるに従ってお料理要素は跡形もなく消え失せていきます。 ※R18描写は後半に出てきます。該当ページには◎を付けておきますので、閲覧の際はご注意ください。 ※2022.04.28 完結しました。 文字数 55,027 最終更新日 2022.4.28 登録日 2020.7.3 -
1942長編 完結 R18お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
表側に連載した「白き鎧 黒き鎧」の主役二人のハロウィーン。 表側では「白黒ハッピー・ハロウィーン」として高校生編を書いております。 大学生になり、やっと二人で暮らし始めた佐竹と内藤。しかし佐竹はすぐにアメリカ留学へ。 ハロウィーンの夜、帰国する佐竹を待つ内藤は……。 まあいつものことですが、ただいちゃいちゃしてますんでそこんとこはどうぞよろしく(笑)。 のんびり・ほのぼの・いちゃいちゃが合言葉。 お楽しみいただけましたら幸いです。 ※ムーンライトノベルズにても同時連載。 文字数 7,990 最終更新日 2020.9.28 登録日 2020.9.25 -
1943長編 完結 R18お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
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1944短編 完結 R18お気に入り : 27 24h.ポイント : 0
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1945長編 完結 R18お気に入り : 46 24h.ポイント : 0
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1946長編 連載中 R15お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
高校1年生の当時不良グループに入っていた秋臣をかばって負傷し、両足靭帯損傷の後遺症と右目の視力をなくした冬馬は将来有望だったプロ野球投手の道を断念する。 そのことに負い目がある秋臣は冬馬への恋心を打ち明けられずに二人は高校を卒業する。 大学生となり別々の道に進むも駅で偶然に出会い、それまで蓋をしていた秋臣の冬馬への恋心が再燃するが、当の冬馬は健常だったはずの左目の視力低下に悩み全盲になる恐怖に一人耐えていた。 そんな冬馬に全てを捧げ献身的に支える秋臣。そんな秋臣に少しずつ惹かれていく冬馬。 過酷な運命を秋臣と冬馬はお互いを支え合いならが乗り越えようとする。 文字数 53,365 最終更新日 2025.10.4 登録日 2025.8.13 -
1947短編 連載中 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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1948短編 連載中 なしお気に入り : 9 24h.ポイント : 0
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1949短編 完結 R18お気に入り : 53 24h.ポイント : 0
小学生の頃、虐待を受けた祐介、そんな中俺を拾ってくれた陽が父親になってくれた。そんな陽が好きになった祐介しかしなかなか好きだとは言えない 文字数 16,249 最終更新日 2019.5.6 登録日 2019.3.26 -
1950長編 連載中 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
前作「失ったモノと手に入れたモノ」続編 漸く幸せを手に入れた怜皇はあることがきっかけで敵側に回った仁を正気に戻したが、自分は五感の一つである視力を失ってしまう……視力を失った事で刀を持つことか出来なくなり敵に拉致され洗脳を受け銀雅と戦い命を落としてしまう……だが若かりし頃の怜皇の魂の一部を預けた人工知能を持つ刀「静夜」に「パラレルワールドで魂を集めろ」と言われ……銀雅、瑠騎亜、劉聖、潤聖、怜銀亜、砺闇、零の7人が今 怜皇への想いを胸にパラレルワールドへと向かう!! 人物紹介 瑠騎亜、劉聖、潤聖、怜銀亜 怜皇と銀雅の間で生まれた息子達 長兄は瑠騎亜次兄が双子の劉聖と潤聖、そして末っ子が怜銀亜(劉聖の方が上) 静夜にそれぞれ怜皇の魂を預かっている 戦術は怜皇似だが性格等は基本的に銀雅似 砺闇 怜皇の年の離れた弟 双剣の使い手 恋人の零とは学園生活で出会い今はグロクスの戦闘部隊リーダーとしてルヴァーナで活躍 銀雅を兄のように慕っている パラレルワールドで怜皇のもう1人の兄の存在を知る 零 砺闇と恋人関係にある青年 昔は普通の学生だったが能力が覚醒し現在は砺闇と共にルヴァーナで活躍 砺闇の兄 怜皇には良くしてもらっており砺闇と共にパラレルワールドに向かう 実は極度の高所好き ラオス パラレルワールドに居る怜皇の兄 瑠騎亜も知らない実の兄 訳あって元いた世界に戻ることが出来ずにいるのでEmperorの最高司令官と行動をしている 怜皇の魂がダークシャークに付いたので銀雅達に情報を与える ダークシャーク 本名は「狼呀(ろうが)」で怜皇と同じく多種多様の武器を使いこなす ラオスの提案で銀雅達の護衛として恋人と共に行動を共にする(フレイズィも)右の八重歯が人よりも長く尖っているので歯の力は異常に強い パラレルワールドに向かい魂を手に入れ漸く目覚めた怜皇の中に宿る新しい命……生まれてくる子供は一体何を怜皇達に残すのか…… 文字数 42,517 最終更新日 2016.8.23 登録日 2016.7.24