1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 科学の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 科学
R指定 R指定なし R15 R18
  • 31
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 57 24h.ポイント : 0
    長い不在は恋を滅ぼす 高遠真尋(たかとうまひろ)は科学館とスポーツセンターに通うアクティブな引きこもり歴12年の26歳。 ある日、中学の時に3カ月だけ同級生だった倉岡優斗(くらおかゆうと)と再会する。 倉岡は中学時代は大人しくて目立たない生徒だったが、ハキハキしたイケメンになっていた。 事情により、倉岡と同居することになった真尋に、スポーツセンターの顔見知り、池本航平(いけもとこうへい)が好きだと告白してきて……。 攻め二人に迫られる未経験受けのトライアングルラブ!
    文字数 320,181 最終更新日 2021.11.6 登録日 2021.4.25
  • 32
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 57 24h.ポイント : 0
    俺は琴木陸斗。 科学者だ。実験室で実験を行っていた所 火薬の量を間違え大爆発を起こし死亡。 幸いにも死んだのは俺だけで 怪我人も出なかった。
    文字数 9,692 最終更新日 2021.4.25 登録日 2021.4.9
  • 33
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    お揃いの瞳 地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。 《登場人物》 西園 碧流 にしぞの へきる 23歳。地球人。 イエロア=マクツィエラ 年齢不明。ヴェバトロス星人。 ソブリン(政府の父) 地球の支配者。 《世界観の説明》 温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。 加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。 公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。 太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。 ヴェバトロス星 太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。 外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。 緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。 火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。 また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。 ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。 1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。 液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない) 水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
    文字数 15,777 最終更新日 2021.1.27 登録日 2021.1.15
  • 34
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    Noel&Alex どうしても死んじゃう超能力少年を救うために、根性で開発したタイムマシンでひたすら少年を助ける偏屈科学者ジジイの、年齢も世間体も愛も超越した力業SFBL。 *虐待/ドラッグ/主人公の死亡描写(すぐ復活します)/下品な言葉要素があります。 苦手な方はご注意ください。
    文字数 94,036 最終更新日 2020.10.10 登録日 2020.3.6
  • 35
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 207 24h.ポイント : 0
    魔法と科学が同時に発展した世界があった。 発展し続ける対極のものに、二つの勢力が生まれたのは必定だったのかもしれない。 やがて、発展した魔法こそが覇権を握るべきと謳う者たちの中から魔王が産まれ 科学こそが覇権を握るべきだという人間たちの間で勇者が産まれ 二つの強大な存在は覇権を握り合うために争いを繰り広げていく。 そして、それはこんな世界とはある意味で全く無関係に のほほんと生きてきた引き籠もり全開の隠しボスであり、メタい思考な無口な少年の話 注意NLもあるよ。基本はBLだけど
    文字数 64,138 最終更新日 2020.2.1 登録日 2019.12.27
  • 36
    ショートショート 連載中 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    大学2年生の秀(しゅう)は、小学生の頃通った子ども科学教室のスタッフだった木島(きじま)という優しい男子大学生が強く印象に残っていた。そして今、秀は木島が助教授を務める大学に通っている。 秀は幼馴染の理夏(りか)や、大学からの友人の孝太郎(こうたろう)との関わりを通して、「好き」とは何かを考えていく。 続きます
    文字数 8,622 最終更新日 2018.10.2 登録日 2018.7.31
  • 37
    短編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    Blood Demon シリーズ1作目 「真実」 その国には3人の国の為を思う「王」がいた………「陛下」と呼ばれる3人の王………一番上の王は国民の支持が厚く国の為に生き、2番目の王は研究者や科学者の支持が厚く医療や技術向上の為に生き、3番目の王は軍兵の支持が厚く国の繁栄と戦の勝利の為に生きる………しかし1番目と2番目の王には3番目の王には知られてはいけない秘密があった……… 王族と王族を影で支える魔族のみが扱える超能力を駆使し王達は国の繁栄を紡いできた………しかし王国の頂点に立つ者が国民のことを理解しなければ王国そのものが滅ぼされる中………圧倒的強さを誇る王国が現れる………魔族とは契約をせずに強くなった唯一の王国………その王国の頂点に立つ3人の王はそれぞれ違う力を駆使して王国を強くした………国民も3番目の王も知らない秘密を抱えながら……… 〜人物紹介〜 シューフェス・フォルーザ 1番目の王 国民の支持が厚く国の為に生きている 同性愛者で恋人持ち(部隊長) 1番重そうな鎧を身に纏っていて正直着るのに時間がかかる 妹のミーファと共有して大事な秘密を抱えている 黒髪 兄弟大好き ミーファ・フォルーザ 2番目の王 研究者や科学者からの支持が厚く医療や技術向上の為に生きている 金色の鎧を身に纏っていて赤いマントがついている 兄のシューフェスと共有して大事な秘密を抱えている 長い黒髪でブラコン ギルーヴァ・フォルーザ 3番目の王 軍兵からの支持が厚く国の繁栄と勝利の為に生きている 銀の鎧を身に纏っていて銀のマントがついている いつも作戦を考えているのはギルーヴァ 本人はある秘密があるのだが知らない 銀髪 クロウド・アルファーダ 戦闘部隊前線αチーム所属部隊長補佐官 見た目は人間そのものだが実は魔族 ある任務を課せられておりギルーヴァの理解者 ギルーヴァに憧れいつからか好きになっていた ギルーヴァに気に入られている 圧倒的な強さを誇るその王国の秘密が暴かれた時………「彼」はどんな選択を下すのか………
    文字数 34,448 最終更新日 2018.3.9 登録日 2018.3.1
  • 38
    長編 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    僕の初めてのドレスとつけまつ毛 航平は子供の時から性格も体つきも女の子っぽく、髪を長く伸ばして着ている服も中性的で女性の服もよく着ていた。彼の憧れは19世紀の男性の服。フリルがついてて首に大きなリボンを結んで、少年達はセーラーカラーを着ていた。 航平はイラストレーターだったが、あまりのギャラの安さにあきれ、画家になる決心をする。 イラストを描いていたファッション雑誌の編集長、橋田に女装バーに連れて行かれ、知らないうちにそこで働くことになる。実は橋田はママに深い愛を感じている。従業員はママとプロのメイクアップアーティストでもあるレナ。ママはココ・シャネル、レナはデートリッヒ風のスタイルが得意。 航平は次々と新しい体験をしていく。レナに毎夜違うメイクをしてもらう。初めてのドレス、つけまつ毛、ブラジャー。女性の服装をするといつものシャイな性格が変わり、客達とも普通に話しができる。純粋な航平の人柄に魅了された美大の教授、伊純(いずみ)、漫画家でレナの彼氏の、黒澤、ブティックの店長、陸渡(りくと)などと交友を深めていく。 航平には中学生の時出会った聖詩(きよし)という彼がいる。中学の卒業式に告白され付き合うことになるが、科学の天才である聖詩は高校へは行かず政府のシンクタンクに入れられ、古代の海ができた頃の深海の研究をしていて、今はNASAとも取引のあるような有能な地質学者となっている。 航平は聖詩の本の間から聖詩の書いた悪戯書きのような数式や図形を見付け、それらの持つビジュアル的な魅力に気付き、絵を描いてそれを張り付けるというアイディアに夢中になる。彼はゴミ箱の中などからメモを集める。聖詩には内緒で。 聖詩には統合失調症という病があり次第に航平に対する嫉妬に悩むようになる。今まで可愛がって自分が守ってきたシャイで泣き虫の航平が、急にしっかりして綺麗になって客からチヤホヤされ、自分から離れて行く。統合失調症の症状である「嫉妬妄想」に憑りつかれ、ある夜黒いドレス姿で帰って来た航平の首を絞めてしまう。彼は意識を失っただけだったが、ふたりは別居することになる。 航平は伊純教授に「君の絵に聖詩の数式はいらない。もう彼から独立してるんだから。」と言われ、航平は自分だけの絵を描き始める。そして聖詩に「俺が変わったなら聖詩も変わらないと。」と告げる。聖詩は「また一緒に暮らそう。もう俺は君を籠の中に閉じ込めたりしないから。」
    文字数 60,053 最終更新日 2017.10.30 登録日 2017.10.30
  • 39
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    荊棘王の備忘録 《魔法》と《科学》。 二つの概念の存在する世界。   “魔法が不得手な魔法使い”レイヴンは自分の特異体質を克服する為の旅の途中、奴隷商人から一人の少年を救い出す。 ─── その少年には“秘密”があった。
    文字数 8,717 最終更新日 2017.4.16 登録日 2017.3.26
  • 40
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    世界を渡り歩くことができる魔法使いガーディ・スティングレイ。いくつかの世界を渡り歩く中、銀河系にある惑星『地球』を旅をしていた、この世界で得た知識を有効活用し、また新たな世界で自由気ままな旅をする。次に辿り着いた世界『アルムドゥスキア』、この世界も魔法という概念が一般的ではない世界。その世界で彼は様々な人と出会い、さらなる成長を遂げる。彼の持つ魔法で、旅を共にする元騎士団長という仲間を見つけるが、思わぬ失敗で……。
    文字数 4,155 最終更新日 2016.2.15 登録日 2016.2.15