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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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  • 391
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    ANGELIC CONVERSATION 自分でも存在すら忘れていた、昔付き合っていた男の写真。 それをたまたま見つけてしまった和人は嫉妬に駆られ…… ※表題作「ANGELIC CONVERSATION」に加え、翔真と昔の恋人との過去が明らかになる番外編「Possession」も同時収録。 ※この作品は、別サイトにて公開していたものを、登場人物の変更及び、加筆修正を加えた上で公開しております。
    文字数 6,859 最終更新日 2021.10.23 登録日 2021.10.23
  • 392
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    看護師の春輝(はるき)とSEの冬治(とうじ)の、BLショートショート。 ふたりはもともと高校の同級生で、今は同棲中。 オムニバス形式なので時系列はバラバラですが、現在軸は【春輝と冬治】、過去編には【はるとふゆくん】と、毎話つけてあります。 話ごとに年齢制限をつけられないためR-18にしてありますが、基本は全年齢のものを書いています。
    文字数 27,155 最終更新日 2022.3.20 登録日 2021.10.17
  • 393
    短編 完結 R15
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    刺青    強引刺青男×不器用な寂しがり屋  過ぎ去った過去の思い出  Noveleeと同時掲載
    文字数 2,214 最終更新日 2021.10.11 登録日 2021.10.11
  • 394
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    恋の実、たべた? 「隣の家」スピンオフです! あらすじ  花園画廊でギャラリストをしている日下は大学生の甥・徹と暮らしている。自分のことを好きだという徹に、日下は内心戸惑いを隠せないでいた。日下は過去の苦い恋愛から、二度と本気で恋をするつもりはなかったからだ。 そんなある日、身体の関係を持っている緒方から、徹に会ってみたいと言われ……。  過去の恋愛で臆病になっている主人公と、17歳年下の攻めの恋物語です。 「隣の家」に出てきた日下が主人公です。  あのお話では篤郎がひたすらコンプレックスを抱いていた相手ですが、日下の側から書いてみると、姿はよいがだらしがなく、ずるくて臆病でとことんダメなおとなの典型のような人物になってしまいました。 スピンオフですが、一部どうしても揃えられない箇所があります。 前作を読んでくださっている方がいたら、あれ? と思うかもしれませんが、どうかご容赦ください。 ※第9回BL小説大賞エントリーしています。 イラストは「隣の家」に引き続き、Shivaさん(@kiringo69)に描いていただきました。
    文字数 49,169 最終更新日 2021.11.16 登録日 2021.10.9
  • 395
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    世界の片隅で、書庫に眠るは麗しの君 【天上編】  紫苑(しおん)先輩は、同い年の従兄である柊(しゅう)先輩に物心ついた幼い頃から恋心を抱いている。  が、彼らの仲は進展するどころか退化したまま年月だけが過ぎてしまっていた。  運命の輪が回り出すには、紫苑先輩には捨て去らねばならぬ過去への苦悩があり、その過去への回帰がなされている途中、彼は突如天龍様によって天上世界へと連れ去られていってしまったのだった――。  従兄との思い出の場所でもある書庫にて半ばひっそりと暮らす、総受けな姫兄様・紫苑先輩が、身の内に潜む龍神に突き動かされるまま、本命である柊先輩と結ばれるまでの恋遍歴物語(の第二部)†  天上界において天帝として君臨している玉翔(ぎょくしょう)との密約を交わすまでのお話は【過去回帰編】の方に残っているので、初めて読まれる方は【過去回帰編】を先に読んで下さると幸いであります(*ノωノ)  この天龍様×依り代(玉翔×紫苑先輩)である天上編は、水仙でっす(*ノωノ)  水仙とは、同じ姿の者同士の恋愛の事を指します。苦手な方は、どうか御遠慮を。  でも、美形×美形ではあります♪  オメガバースになる予定。 ※ この作品は「小説家になろう(ムーンライトノベルズ)」および「fujossy」および「pixiv」にも掲載しています。
    文字数 10,083 最終更新日 2021.10.5 登録日 2021.10.5
  • 396
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    誰にも心を開かない冒険者の男ダライアス、過去の酷い裏切りのせいで人と関わる事を極力避けて魔獣の森でたった一人生きていた。 狩りに出ていたある日、森の奥で子狐が魔獣数頭に囲まれ鳴いているところに遭遇する。 助けるつもりはなかったが、子狐の能力によって巻き込まれる。 魔獣を蹴散らしそれでサヨナラなはずだったが、保護をすることに。 だが狐の正体は……。
    文字数 8,750 最終更新日 2021.10.6 登録日 2021.10.4
  • 397
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
    ある日、目を覚ますと見慣れない天井と人が待っていた 自身に記憶はなく、外に出れない皐月 皐月を連れ去り、監禁した張本人美月 記憶もなく監禁されいるのに外に一向に出ない皐月と皐月の全てを知って思い出したいし思い出させたくない美月の監禁の日常を描いているものである
    文字数 1,356 最終更新日 2021.10.3 登録日 2021.10.3
  • 398
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    月を想う。 10/6更新しました。 以前からアップしていました、國の土地を守る 守護職のさらに上に立つものとして、あらゆる出来事の糸引き役を担う、 多くの事象に関わって来た葵の物語。 登場人物 日元 葵(旧姓、橘) 時間にも性別にもとらわれない存在。 守護職の上司的な存在。神出鬼没であり、 糸引き役をしたり、嫌な役回りもこなす。 血も涙も無いわけではなく、誰よりも感受性は強い。 世情が落ち着き始めた頃に、やっと心許せる相手が 現れたので、近年は平穏に暮らしている。 神と人間との間に生まれた。神格を持ち合わせているため、ほぼ不死。 髪は、カラスの濡れ羽色。瞳は、紫色(感情の高まりによって色の変化あり) 軍に属していたり、地獄にも出入りしたり、図書館の司書をしたり。人望もあるが、史実に関わった事がバレ無いように暮らしている。 エスカデとの出逢いで、人生が大きく変わってしまった。 エスカデ=ホワイト 葵のパートナー。過去に、葵の写真をとある人物から 見せてもらって一目ぼれした。海の向こう側で医師をしていた。 葵の元にやって来るのはこれで2度目。 葵の性別には、何のこだわりもなくただその存在を 愛でている。金髪碧眼。年齢は20代後半。 ※妊娠表現に近いものがあったりするので、苦手な方は ご注意くださいませ。
    文字数 14,993 最終更新日 2021.10.10 登録日 2021.10.2
  • 399
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    魔王がはびこる世界が終わった———。 長い旅路の果てに、勇者が魔王を打ち滅ぼしたのだ。 暗黒の時代が終わり、光の世界が始まる。勇者と仲間たちはそれぞれの人生を歩み出した。 しかし人間に味方した唯一の天使は、1人故郷へ帰える事も出来ずにいた。更に犬猿の仲だった騎士隊長を愛している事に気付いてしまう。 想いを秘め、天使である事を隠しながら人の世界で始まる日常生活。 しかし、王都では新たな陰謀が渦巻いていた。 現在と過去(夢)が交互に交わるストーリーとなっています。 勇者と共に戦っていた、騎士隊長と天使の冒険と恋愛がメインです。 ※小説家になろうでも連載中です
    文字数 73,265 最終更新日 2021.10.3 登録日 2021.9.26
  • 400
    長編 完結 R18
    お気に入り : 25 24h.ポイント : 0
    愛玩人形 そろそろ季節も春を迎えようとしていたある夜、僕の前に突然天使が現れた。 父様はその子を僕の妹だと言った。 僕は妹を……智子をとても可愛がり、智子も僕に懐いてくれた。 僕は智子に「兄ちゃま」と呼ばれることが、むず痒くもあり、また嬉しくもあった。 智子は僕の宝物だった。 でも思春期を迎える頃、智子に対する僕の感情は変化を始め…… やがて智子の身体と、そして両親の秘密を知ることになる。 ※この作品は、過去に他サイトにて公開したものを、加筆修正及び、作者名を変更して公開しております。
    文字数 133,889 最終更新日 2022.1.27 登録日 2021.9.13
  • 401
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    美少年崇拝録 俺こと、広野 勉41歳は恋をしている。その相手は誰かって?女じゃない、少年である。 それもとびっきり可愛く聡明、そして生意気な…。 断わっておくが、俺は俗に言われる「ショタコン」の気はない。 しかし、だ。その少年に出会い、生まれてこの方、感じなかったような『衝撃』を覚えて以来、その子に心奪われている。その名は篠宮寛幻…。 世界で一番可愛いと思うが、同時にこの世で一番小憎らしくもある寛幻は、日々の生活で俺を嘲り、扱下ろし、下僕の様に扱ってくれる小さな悪魔でもある。 そんな美少年を屈服するべく、俺はありとあらゆる策を講じるが、聡明な小学生はなかなか手強い様で…。 ※過去に『小説家になろう』にて、途中まで発表した作品を改題し、大幅に加筆修正して、続編も記していく予定です。
    文字数 14,696 最終更新日 2021.9.18 登録日 2021.9.9
  • 402
    短編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    愁也の幼なじみは所謂、女装男子だ。 二人はいつの間にか抱いて抱かれてと言う関係になった。 これは仕事で地方に移動になった愁也の家にミキが初めてやって来た日の出来事。 全2話です。 *女装男子と社会人男子のリバものです。 *直接的な表現はありませんが、ミキが過去に陵辱されたという話が出てきます。 苦手な方は逃げて下さい! なろう様にも投稿しています。
    文字数 9,947 最終更新日 2021.9.4 登録日 2021.9.3
  • 403
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    愛おしい罪の名残。 地方守護職シリーズから。 北方の守護職でもある2人の過去から、現代までのお話です。 登場人物 藤里 とある北方の地を守護する。元は、領主の家に生まれた。 類まれなる美青年と言われていたが、外に出る時は 顔を隠している。北斗の大切な人。 北斗 とある北方の地を守護する、霊力の高い青年。 明るく健気で、素直。昔は、使者などをしていたが あまり過去の話はしたくない様子。 藤里に大きな罪悪感を抱きつつも、慕っている。
    文字数 17,089 最終更新日 2022.7.14 登録日 2021.8.26
  • 404
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    ブログに掲載した短編です。
    文字数 1,745 最終更新日 2021.8.14 登録日 2021.8.14
  • 405
    短編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    静かに涙を流す横顔は、美しかったーー。 日置 敦史(ヒオキ アツシ)は好きなバンドのライブでリンと出会う。同じバンドが好きな二人には、どこか惹かれ合うところがあり……。 過去に傷を持つ二人が同棲に至るまでのお話です。眼鏡攻めですが、主人公視点で書いてしまったため眼鏡が全然出てきません。 この二人は現在連載中の『ひとりで生きたいわけじゃない』にも登場しています。併せてチェックしていただけると嬉しいです。 ※残虐なシーンはありませんが、いじめや虐待、自傷行為が地雷の方はお気をつけください。 ※R18シーンには*付けておきます。
    文字数 16,367 最終更新日 2021.8.14 登録日 2021.8.11
  • 406
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    クソ彼氏から離れらんなくて。の、お話から クソ彼氏の過去編、央未とのなれそめ編がおさめられます。 かなり、今更な本編での 簡易的キャラ紹介。 蓮花寺 朔(20代半ば) さすらいの、旅人気質な自由人。 色んな指標がわりと、ガバガバ。 雰囲気的には、ゆったりとしており 何を考えているのかは、分かりにくい。 央未の学生時代からの友人であり、元恋人。 めんどくさがりなので、説明をするのが苦手。 3年前までは、海外渡航していたが 何らかの勉強に行っていたものの 央未には、まだ話していない。 身長は180近くあり、背格好も 細身でスタイルはいい。 女友達も多かったが、3年前の一件以来 関係性は薄れた模様。 実家との関係性は悪くないものの 帰国後に帰ることも無いまま。 柊木 央未(20代半ば) 朔に、3年前去られてから、日々どん底だった。 すっかり、屈折したような性格になりかけて いるが、元は人当たりのいい好青年。 朔の事を10代の頃からずっと好きだった。 なし崩し的に、付き合う事になってしまったが その中で、ついつい束縛したり、独占欲に 駆られる事に。 朔が去った後からは、ずっと仕事一途で 根はかなり真面目ではあるものの 朔の事が絡むと、目の色が変わる。 朔の自由さに魅力を感じながらも 不安要素ではあると実感している。 強がりに思われがちで、俗にいうツンデレ。 身長は、170程。 朔いわく、脚が綺麗とのこと。 今回は、2人の中学の頃や高校の頃のお話が メインになっています。 成長段階なので、本編よりか身長なども まだ低めの央未と、もう結構高身長な朔です。
    文字数 9,481 最終更新日 2021.8.7 登録日 2021.8.6
  • 407
    短編 完結 なし
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
     暗い過去により身体、心に傷を持つ二人がある日出逢った。  無表情✕よく笑うドジっ子(愛想笑い)  花好きな二人が織りなす純情ピュアップルな日常。  ※うちよそでやり取りして成立したカップリングです。  ざっくりと馴れ初め話と、その後のファンストーリーを一話完結型の短編で掲載します。 季節や時系列などもバラバラです。  情報提供、掲載許可はお相手様から頂いてます。  兄編(R18)はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/356592767/104523948
    文字数 20,444 最終更新日 2021.9.12 登録日 2021.8.8
  • 408
    短編 完結 なし
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    甘夏と、夕立。 9/16更新いたしました。 日常を生きている中で、突然届いた真っ白な暑中見舞いはがき。 差出人は、もう随分と会っていない悪戯が好きな 幼馴染だった。ゆっくりと、遠い記憶と共に 思い出されるのは初恋をした頃の、学生時代。 柑橘の香りが届けるのは、過去への招待状。 主人公 春久 悠里 田舎から都会に出て進学し、働き始めた青年。 感受性が強く、神経質。 人が苦手で怖い。仕事では 割り切っている。さびれたアパートで 働きながら、ほぼ無趣味に暮らしている。 髪は、赤茶けており偏食を直そうと 自炊だけはマメにしている。
    文字数 21,621 最終更新日 2021.9.16 登録日 2021.7.30
  • 409
    短編 完結 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
    【創作】現代に少しファンタジー要素のある話です。高校生2人の普通の日常?主人公視点のみ。三年間同じクラスメイトの、光毅と神田しかほぼ書かれていません。人格は後から肉付けしていければ。 光毅の中に、存在しはじめた想い。 薄ぼんやりとした、言い知れぬ感情が 生まれ始めた2人の物語。 同じ命 同じ時間を生きている。 もう一つの世界を救うために… 芽生え始めた感情を否定して 光毅を消してしまうのか。 それとも… 神田との距離感、 そして幼馴染みとの過去。 光毅視線で回想多いです。 未完です、今の所。
    文字数 6,543 最終更新日 2021.7.30 登録日 2021.7.30
  • 410
    短編 完結 なし
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    恋人に突然別れを切り出された男が暴走して、周りに迷惑をかける話。 ・BLですが殆どギャグ。ヤンデレ注意です。 ・ジャンルが迷子。 ・注意・この作品は一次創作の過去回で番外編です。単品でも読めるように書いたつもりですが、分からなかったらごめんなさい。
    文字数 9,802 最終更新日 2021.7.29 登録日 2021.7.29
  • 411
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    Fragment-memory of lilac- 小説内容の無断転載・無断使用・自作発言厳禁 Repost is prohibited. 무단 전하 금지 禁止擅自转载 【Fragment-memory of future-】に登場しているヤク・ノーチェならびにスグリ・ベンダバルの過去編。こちらは番外編となっております。 二人の出会いから本編一部作目までの物語です。 カクヨムでは先行して連載中です。 ── それは小さな奇跡の物語 ※本作は「Fragment-memory of future-」ならびに「Fragment-memory of futureⅡ-」未読の場合はネタバレ要素も含まれるので、ご注意ください。 Copyright 2020 黒乃
    文字数 117,795 最終更新日 2021.9.19 登録日 2021.7.27
  • 412
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    鳳仆翼殺忍峠 ほうほくよくさつにんとうげ 鳳仆翼殺忍峠(ほうほくよくさつにんとうげ) 内容 忍法エロバトル(全員美形!!) ・・北城・・ 《若君》北上 翼之進 ほくじょう よくのしん 幼い頃に母を亡くし、小さい頃から共に歩んできた護忍衆はかけがえのない友や家族のようなもの。 父親の北上紀之介は北城の城主でもあり、参・婆左羅の一人でもあった。 天鵞絨の軍勢に攻め入られ、同盟国の元へ逃げなければならない。 =北上護忍衆=ほくじょうごにんしゅう 左楼丸 さろうまる 若君の世話係。気性が穏やか。 長髪を後ろで結いている。動きやすい軽装。一番忍っぽい。 頂沙羅 うなしゃら 茶髪長髪の先を結えている。参・婆佐羅の一人。着物の上に甲冑、手甲というシンプルな出で立ち。クール。強い。反りの無い直刀を使う。 九朗  くろう やんちゃ。一番年下。勝気。小柄。うなじで結いている長髪黒髪。黒の忍らしい格好。 傾世 椿ノ助 けいせい つばきのすけ 派手な彩り鮮やかな武者姿。明るい。強気。ポニーテールのように後頭部で長い髪を縛った髪型。得物は刀。銘を「虎向」こなた。 渼久邇 びくに 美女のような外見に赤茶けた長い髪。人を思うがまま淫靡な気分にさせるフェロモン体質。特に武具をつけていない崩した着物姿。外見が類稀な美女に見えるため、くのいちのような閨房謀り仕事をさせられている。 ・・天鵞絨城・・  びろうど城 天鵞絨 洸鵞 様  びろうど こうが さま 若君を奪うため北城の殿紀之介を卑劣な罠に招いて殺す。翼之進を自分の奥御殿に加えたいが、大の拷問好きのため、そこは死より辛い場所と呼ばれている……。 =天鵞絨虙蛮衆=びろうどひばんしゅう 几 鳥近郎 おしまずき うこんろう 洸鵞さまに忠誠的な側近。 家老のようなポジションであり、ひばん衆の中では規律的な性格。 悪僧・明日   あくそう みょうじつ 虚無僧姿の腐れ坊主。身の丈大きい。巨根。 畿内 丕琉子  きない ひるこ 猟奇的な性格。女も容赦なく斬る無慈悲。大太刀を使う。 利兵      りへい 清い性格。ひばん衆(天鵞絨 洸鵞、明日、畿内)の慰み者。刃物使い。椿之助の前では青丸(あおまる)と名乗り、身元を隠して椿之助とプラトニックな相思相愛関係を結んでいた。 藤真 吏衞門  とうま つかさえもん 落ち着いた性格。参・婆左羅の一人。強い。 罪人として濡れ衣処刑されそうになったが、天鵞絨に救われひばん衆の一員として登用された過去がある。黒髪長髪。長巻を使う。
    文字数 629 最終更新日 2021.7.29 登録日 2021.7.29
  • 413
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    9/20更新いたしました。 昔書いていた創作キャラの 恋愛面掘り下げ小説を 書いていましたので こちらにおさめさせていただきます。 よかったら、お楽しみください。 本編をこちらに収録していきます。 お話によっては、流血表現もいくつかありますので、 苦手な方は、これまた ご注意ください。 俺様で、結構な自信家の蛍と まったり平和主義な大和の二人 が辿って来た人生の一部を 過去のお話から現代までとさまざまに 綴っていきます。 地方の結界として存在する 守護職をしています。 ほぼ、不老不死に近い存在 であり、神力と霊力、などの 絡む世界観です。
    文字数 30,562 最終更新日 2021.9.20 登録日 2021.7.24
  • 414
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
    例えば愛しい妻の代わり、憎い兄の代わり、貴重の勇者の血統の人間。そんな風に誰も個人を見てくれない。 勇者の血統がそれなりに広がりただの家の格を誇示する、あるいは裕福さの証明、交渉材料にしか成らなくなってしまった時代に、父親の着服が発覚し、屋敷財産と同じ括り差し押さえられ、罰金と損害の補填の為に売り出されたユーリヤ。 自分を死んだ妻の代わりとしてしか扱わなかった父の次は、能力も無いのに長男というだけ家督を継いだと兄を恨む叔父の元だった。 ただただ主人公に救いが無くてかわいそうに成っちゃうエロ集めです。練習の様に何でもぶっこんで行くつもりです。 『戦いに負けた魔王はヤンデレ勇者に囲われました』に出て来る、勇者の過去話というかヤンデレ拗らせるに至るまでのお話です。 このお話の中では一切救いはありませんが、あっちの方で社畜気質魔王の胃を痛める存在に超進化し、幸せ…?になるんだとお思い下さい。
    文字数 5,158 最終更新日 2021.7.23 登録日 2021.7.20
  • 415
    長編 完結 R18
    お気に入り : 25 24h.ポイント : 0
    S/T/R/I/P/P/E/R ー踊り子ー 過去に傷を持つ智樹。 恋人の翔真が支配人を任されるストリップ劇場で、ストリップダンサーとしてステージに立ちながら、プロのダンサーを目指すが、その先には幾多の困難が待ち受けていて…… 友情や愛情、嫉妬や憎悪、様々な感情が複雑に絡み合う世界で、智樹は思い描く世界へと羽ばたくことが出来るのか…… ※薬物、レイプ等の描写有り ※この作品は、過去に他サイトにて公開した物を、一部加筆及び修正して掲載しております。
    文字数 310,615 最終更新日 2021.11.27 登録日 2021.7.23
  • 416
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    毎日いっしょ。 9/21 更新いたしました。 見た感じ、オッサンと美青年。 な忍び2人の過去から現在に至るまでのお話です。 同じ、忍びとして隠れ里に住み幼馴染として 切磋琢磨してきた伊吹と志摩。 志摩は、次期頭領として自らの父親から 数々の試練を受ける事に…。 密かに思い合う二人は、穏やかに暮らせる 時代を願いながら心を通わせていく。 例えば、離れ離れになる事があっても、 想いは変わらないと互いに誓って。 以前に書いていた、創作BLの もっと深掘りをしてみたかった ので、とりあえず 恋愛面重視にして 書いてみたものも追加していきます。
    文字数 31,389 最終更新日 2021.9.21 登録日 2021.7.19
  • 417
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    神の宿り木~旅の途中~ジン~のストーリーを先に進めるため、書かなかった番外編です。 ジンの過去編を書き出したら本編が進まないので、泣く泣く省いた話です。 ○*休日* 初めて『夏乃館』に行って、海に行った話。 ○『夏乃館』の『新月』と、リーンの不安   『魔力の交合』をしてからの、情緒不安定な感情に苦悩するリーンの話。 ここからは、本編のこぼれ話です。 ○ヤマツカ村 ♠番の申込み♠ 「捧げ物」の後の話。 ♠噛みあと♠ 狼の噛みあとを見つけ、上書きする話。 ○リーンの過去 「獣人族の噛みあとは、群れの通行手形」と、何故言うようになったかの話 ○狼の里にて 『樹木再生』のあと、ロキと狼の里へ行った話。 ○はぐれ獣人 ♠はぐれ獣人と『魔力の交合』をして、さっきまでいた町に戻っていく途中の話。 ♠お風呂。マークが子獣とキリトをお風呂に入れた話。 ♠リーンとロキの『魔力の交合』を見て、欲情したまま部屋に戻ったキリトの話。 ★神の宿り木~獣人のヒイロとチイ~  リーンの過去 に出てくる獣人のヒイロとチイ、二人の馴れ初めを書きたくなってしまいました! *長くなりそうなので別にあります。 ~本編も読んでみてください~
    文字数 27,258 最終更新日 2021.8.8 登録日 2021.7.18
  • 418
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    『血統鑑定士の災難』で登場する、オネエ教皇の過去話。 その昔、まだ誰とも出会っていなかった頃、サマリティシア教を布教するべく、トゥマエレ司祭があちこち行脚する話。 ※本編のトゥマエレ教皇(オネエ)とは全く違います。 オネエ好きな方はご注意ください。全く居ません。 他人視点、本人視点、色々で思いついたら書いていこうと思います。 性愛の伝道師(笑)ですから、予告なしでR-18が展開されます。 きったない喘ぎ声、語尾に♡などが、出てきます。 本編と違い、直接的な表現で書いています。 抵抗が無い方のみどうぞ。 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 第一話 自分の性的指向が村の中では異常なんだと思い悩む青年が、サマリティシア教を知り、それを国教とする国へと旅立ったが、その矢先にサマリティシア教を布教するため旅をしているトゥマエレと出会う。 その出会いは青年にとって物凄く衝撃的で忘れられないものになる。そして、あれよあれよというままに、美味しく頂かれて・・・ 第二話 トゥマエレは、ルーカによって思い出された司祭がいた街へと向かった。その先に同郷の幼馴染みと出会う。 突然居なくなった幼馴染みのトゥマエレ。それが突然目の前に現れる。互いに動揺するも、自然と昔の様に戻っていく。 が、トゥマエレが妖しい雰囲気を出してきて・・・ 第三話 幼馴染との再会から月日は流れ、トゥマエレはまだ布教活動という趣味と実益をかねた旅を続けている。 傭兵ギルドへと賞金首を連れて行くと、酒に溺れた青年に絡まれる。トゥマエレは何かをその青年に言い残し受付へ・・・その後、傭兵ギルドに登録していない司祭が、ちょっとオイタをしていた子達におしおきをする話。 第四話 お仕置き終了後の傭兵ギルドの受付の家へと帰ったトゥマエレと、受付の青年のお話。 純粋に慕ってくれる青年に夜な夜な悪戯してたら・・・ (7月30日0時公開)
    文字数 77,116 最終更新日 2021.7.30 登録日 2021.7.16
  • 419
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    当たり前を永遠に 【病弱な兄 × 医者の弟】 小さい頃から身体の弱い尚哉。 そんな尚哉の義理の弟遠哉。 2人の出会いは病院だった。 この先綴られるのはそんな2人の日常や、過去。 幾度となく襲いかかる苦難を乗り越え強くなっていく兄に焦点を置いた物語。
    文字数 22,731 最終更新日 2021.10.6 登録日 2021.7.14
  • 420
    短編 完結 なし
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
    世界は残り、三秒半 過去半年間だけ同じ時を過ごした二人は、運命の番。 スパダリ風α × 綺麗系お馬鹿一途Ω ずっと昔から、静かにその時計の針は動いていた。 いつの頃からかヒトの種類が六種に増えた。 カーストが顕著になった。 支配する側とされる側、そのどちらでもない者とで身分の差が生まれた。 引き金は、ヒトの欲。 終末時計の針が真上を指した時、世界は終わる。 ※本作は実在する「終末時計」をモチーフにしておりますが、多大に脚色しております。 ストーリーやキャラ等は完全フィクションですので、サラサラッとお読みいただければ幸いです。 ※BLove様による短編小説コンテスト出品作です テーマ『世紀末オメガバース』
    文字数 14,564 最終更新日 2021.7.16 登録日 2021.7.10