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フリーワード 無自覚攻め
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 284
    【全編完結】獣人シェフの新メニュー開発は、俺を舐めてから? 宮廷を追放された元エリートソムリエ・久我蓮。 拾われた先は、獣人シェフが営むレストランだった。 しかしこのシェフ、なぜか“舐めることで料理のインスピレーションを得る”らしく――? 触れられるたびに体が熱くなるのに、当の本人は完全に無自覚。 一人だけ振り回される蓮の欲求は、どんどん募っていき……。 ズレまくりな二人の関係と、美味すぎる料理が絡み合う、異世界グルメBL。
    文字数 175,610 最終更新日 2026.5.31 登録日 2026.4.15
  • 2
    長編 完結 なし
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 142
    乙女ゲームを代行したら、SSRプリンスたちが全員俺に落ちた ■あらすじ 姉に押しつけられ、SNS乙女ゲーム『蒸界プリンセス・コード』の攻略代行をすることになった晴人。目的は、姉が引いたSSRプリンスたちの限定スチル回収。だがゲーム内へ入り込んだ晴人は、騎士団長、救助隊長、怪盗、護衛官、看守長、研究官、生徒会長、舞台俳優――元タチ気質の男プリンスたちの弱さを無自覚に見抜き、次々と本気にさせてしまう。そんな中、晴人がなぜか気にかけ続けるのは、街灯を直すだけの最低レアCプリンス・ノア。帰還条件のキスを重ねるたび、ただの巡回兵だった彼は、晴人だけの“唯一”へ変わっていく。 ■一言コメント 「帰還条件はキス」から始まる、無自覚攻め×元タチプリンス総落ちBL。最後に残る本命は、街灯を直す最低レアの彼。 ■登場人物 晴人(はると) 主人公 ノア  Cプリンス 街灯担当の巡回兵 ~SSRプリンス~ アルヴィン  騎士団長  ガイアス   救助隊長 ルカ     怪盗 ジン     護衛官 ヴァレリオ  看守長 アルト    研究官 キリル    生徒会長 イヴァン   舞台俳優 ■AI活用 ・表紙(AIイラスト) ・会話テンポ&文章校正 ・タイトル/名前/タグ案 ◾️その他 全年齢対象。完全健全。
    文字数 178,720 最終更新日 2026.5.30 登録日 2026.5.22
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 7
    Atonement -- 災禍を越えた狩人と魔導士の物語 -- オルビスの街の冒険者ギルドに、レッドという魔導士が現れる。 その場に居合わせた狩人のラトゥフは、一般的には忌み嫌われる魔導士とはあまりにもかけ離れた態度のレッドのことが気になる。 ラトゥフの幼馴染のメンラットは、面倒見のいい男だが、非常に忙しい身であり、自分が面倒を見始めた新人冒険者の世話を、ラトゥフに丸投げしてくる。 能力の高いレッドは、ギルドですぐにも引っ張りだこになり、レッドの勧誘合戦でギルド内の空気がギスギスしたことにより、結局メンラットのパーティーに所属することになる。 オルビスの街は、ソルタニト王国に所属しているが、ある日、王都から冒険者を傭兵として徴用したいと言われる。 王国から騎士爵を賜っているメンラットは徴用を断りきれず、王都へ向かうことになるのだが、パーティーメンバーも同行すると聞き、ラトゥフは自分も参加すると言う。 だが、王都での戦いは人間同士の戦争ではなく、ヴァリアントと呼ばれる異形との戦いであり、一方的に打ちのめされるだけの酷いものだった。 その戦いで、レッドは行方不明となってしまうのだった。 ファンタジーベースの両片想いBL。 BL大賞向けに出した物をリライトしたのですが、なんか文字数が倍ぐらいに増えました。 R18。エピの数字に※印があるものは、一応そんなシーンが含まれますよな警告です。 本編中に、匂わせ程度にモブレがあったり、残酷描写があったりします。 こちらの物語は、作者が書いている "イルン幻想譚" の世界観がベースになっています。 本編の "イルン幻想譚" を読んでいなくても、こちらの物語だけで完結しておりますが、本編がちょびっとでも気になった方は、ぜひ表紙ページ下部のリンクから、本編もお楽しみくださいませ。 (本編はライト文芸で、BL風味はありますが大人表現は控え気味です。 表紙は生成AIです。
    文字数 78,674 最終更新日 2023.12.16 登録日 2023.10.24
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 7
    冷血大公と呼ばれる私は、とある目的のために孤児を拾って厳しく育てていた。 一世一代の計画を目前に控えたある夜、様子のおかしい養い子が私の寝室を訪ねてきた。どうやら養い子は、私のために惚れ薬を飲んだらしい。「計画の成功のために、閣下の恋人としてどう振る舞えばよいのか、教えて下さいませ」と迫られ……愚かな私は、華奢な体を寝台に押し倒した。 Twitter企画【#惚れ薬自飲BL】参加作品の短編でした。 ムーンライトノベルズにも掲載。
    文字数 23,376 最終更新日 2024.7.2 登録日 2024.6.27