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フリーワード 過去の恋人
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 10,588 24h.ポイント : 1,883
    半魔の竜騎士は、辺境伯に執着される 【2巻発売中】 「お前が私から盗んだものを返してもらう。それまでは逃さない」 ドラゴンの言葉がわかるチート能力のおかげでかつては王都の名門「飛竜騎士団」に所属していた、緋色の瞳を持つ、半魔の騎士カイル。――彼は今、飛竜騎士団を退団し田舎町でつつましやかに暮らしている。 ある日カイルははかつて恋人だった美貌の貴族アルフレートと再会する。 少年時代孤児のカイルを慈しんでくれたアルフレートを裏切って別れた過去を持つカイルは、辺境伯となった彼との再会を喜べず……。一方、氷のような目をしたアルフもカイルに冷たく告げるのだった。 「お前が私から盗んだものを返して貰おう」と。 過去の恋人に恋着する美貌の辺境伯と、彼から逃れたい半魔の青年の攻防。 ※時系列的には出会い編→別離編→1巻、2巻となります。
    文字数 674,039 最終更新日 2026.1.4 登録日 2019.10.31
  • 2
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 462
    娼館堕ち令息、兄に喰われる かつて同じ娼館で生まれた、血の繋がらない兄弟。戦争によって引き裂かれた二人は、伯爵家の婚外子と、娼館の跡取りとして永遠に別れたはずだった。冤罪により娼館へと堕とされた伯爵令息。そして、花街の王と呼ばれる男。甘く狂った再会劇。それは、傷と快楽が絡み合う、禁断の兄弟愛。✦甘々溺愛✦過去の恋人の話が出てきます。✦無理やりではないです。合意有。✦全7話 本作は【他サイト連載中】 『アドニス〜娼館送りの元伯爵令息は、最も濁った夜の花となる〜』 の“甘いところだけ”を抜き出した単話です。本編とは一部、展開が異なります。 本編は……甘々と絶望が、乱気流の中を飛ぶ飛行機並みに揺れます。メンタルが元気な日にだけ、乗ってください。「ぜひ読んで!」とは言いにくい内容ですが、 それでも飛び込みたい方へ どうぞ、ようこそ。 美しき地獄へ。
    文字数 4,478 最終更新日 2026.1.18 登録日 2026.1.17
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,426 24h.ポイント : 56
    愛された事のない男は異世界で溺愛される~嫌われからの愛され生活は想像以上に激甘でした~ 異世界ミスリルメイズ。 魔物とヒトの戦いが激化して、300年。 この世界では、無理矢理に召喚された異世界人が、まるで使い捨てのように駒として使われている。 30歳になる、御厨斗真(トーマ)は、22歳の頃に異世界へと召喚されたものの、異世界人が有する特殊な力がとても弱かった事。色々あり、ローレンス辺境伯の召使として他の異世界人たちと共に召し抱えられてることになったトーマは時間をかけてゆっくりと異世界に馴染んでいった。 しかし、ローレンスが寿命で亡くなったことで、長年トーマを狙っていた孫のリードから危害を加えられ、リードから逃げる事を決意。リードの妻の助けもあって、皆で逃げ出すことに成功する。 トーマの唯一の望みは「一度で良いから誰かの一番になってみたい」という事。 天涯孤独であり、過去の恋人にも騙されていただけで本当の愛を知らないトーマにとっては、その愛がたとえ一瞬の過ぎたる望みだったとしても、どうしても欲しかった。 「お前みたいな地味な男、抱けるわけがないだろう」 逃げだした先。初対面でそう言い切った美丈夫は、トーマの容姿をそう落とした。 好きになれるわけがない相手――本当ならそう思ってもおかしくないのに。 トーマはその美丈夫を愛しく思った。 どこかやさぐれた雰囲気の美丈夫の名前は、フリードリヒという。 この出会いが、誰にも愛されなかったトーマの人生を変える事になるとは、この時はまだ知らなかった。 辺境の国の王太子×内気平凡異世界人 ※二章から二人の恋愛に入ります。一章最後当て馬(?)がちらりと出るあたりでちょっとムカつくかもしれませんので、気になる方は二章始まるまで待機をお勧めします。◆平日は1回更新、休日は2回更新を目指しています。 イラスト:モルト様
    文字数 89,149 最終更新日 2025.1.4 登録日 2021.10.26
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 7
    空に墜ちる ◎あらすじ◎ 航空自衛隊の教官方宿舎。鉄と静寂に包まれたその一室で、教官・真壁百合緒は訓練生・白鳥貴雄と一線を越えてしまった。 かつて、複座戦闘機の事故で最愛の主操縦士・若桐守を失った真壁は、深い喪失を抱えたまま時を止めて生きている。教官という仮面の奥に隠した傷跡は、誰にも触れさせなかった。――本来なら、訓練生にも。 だが、白鳥の無邪気さは残酷なほど真壁を揺さぶる。 忘れたはずの温もり。 封じたはずの欲望。 そして、自分を見つめる瞳は、若桐とは似ても似つかないのに、なぜか焼きついて離れない。 これは、過去に縛られた男と、未来ごとその心を奪おうとする若者の物語。 禁忌の関係の果てに、彼らが見つけるのは――赦しか、それとも。 ◎作品説明◎ こちらの作品は、複数のサイトに投稿されています。
    文字数 57,122 最終更新日 2025.10.18 登録日 2025.7.26