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フリーワード 野球少年
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  • 1
    短編 完結 R15
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 28
    少年野球で知り合い、やたら懐いてきた後輩がいた。 ある日、彼にちょっとしたイタズラをした。何気なく出したちょっかいだった。 だがそのときに発せられたあえぎ声が頭から離れなくなり、俺の行為はどんどんエスカレートしていく。
    文字数 9,663 最終更新日 2021.11.1 登録日 2021.10.28
  • 2
    短編 完結 R15
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    何となくクリスマス ■工藤×良太52  青山プロダクションには、今年もクリスマスはない。 イブの前日、工藤に札幌に出張を命じられた良太は不承不承、札幌に飛ぶのだが………。  青山プロダクション社長で敏腕プロデューサー、昭和なオヤジ工藤と、部下で秘書兼プロデューサー元野球少年で直球な良太のすったもんだラブ♥。
    文字数 17,888 最終更新日 2026.1.2 登録日 2025.12.20
  • 3
    短編 完結 R15
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    秋の陽 工藤×良太シリーズ40、「幻月」の後エピソードです。 とある秋の日、珍しくデスクワークをしていた良太は、久しぶりに顔を見せた俳優小野万里子の撮影の思い出話を聞くことに。それはまだ良太が入社どころか高校生の時の話だったが、ロケでたまたま高校のグラウンドのすぐ傍で撮影をしていた。ちょうど工藤がクルーや俳優陣に雷を落としている最中、野球部のピッチャーが投げたボールがフェンスの破れ目を通過して工藤の足元に転がった。野球少年が二人やってきて、ボールを投げてくれというのにようやく気付いた工藤が顰め面でボールを投げ返してやると、少年が、「すっげー鬼みてぇな顔で睨んでたぜ、あのオッサン」と言っていたのが聞こえたのを思い出したと万里子は笑った。それを聞いていた良太は、妙な既視感を覚えた。
    文字数 10,943 最終更新日 2025.10.1 登録日 2025.9.23