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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 R18お気に入り : 42 24h.ポイント : 28
都会に疲れ、人口2000人の村に移住した櫻川莉良(23) 村役場の職員として働きながら平穏な日々を望んでいたはずが、なぜか村おこしの一環で『ネットアイドル』として活動することに。 「あなたは今日からネットアイドルの『りらくん』です」 そう言って莉良を大変身させて距離を詰めてくるのは、担当プロデューサー・宗方。 冷静で淡々としているくせに、莉良にだけは妙に甘く、どこか過保護で手放そうとしない。 配信はバズり、村の認知度もアップしていく。 けれどその裏で、宗方はある理由から姿を消す。 ──彼の正体は、裏社会に生きるインテリヤクザ。 突き放すくせに、離してくれない。 その不器用な執着から、一度捕まったら最後もう逃げられない。 文字数 45,253 最終更新日 2026.5.8 登録日 2026.1.3 -
2長編 連載中 なしお気に入り : 6 24h.ポイント : 14
家族は非凡て一人だけ平凡な橋本光樹、 父は映画監督、母は音楽プロデューサー、兄の一樹はアイドル、妹の杏樹はプロダンサー そんな、光樹の趣味はコスプレだった…。 それが、一部にバレて苦労するなんて思いもよらなかった。 余談ですが、登場人物の名前を考えるのが面倒だったので…前作BLと名前被りが多々あるかと思いますが、関係性は全く違いますのでご了承下さい! 文字数 7,402 最終更新日 2026.6.21 登録日 2026.6.4 -
3長編 連載中 R18お気に入り : 10 24h.ポイント : 7
メジャーデビューが決まったバンド、over。 ボーカルの陸は、ピアノの演奏を聴いて初めて感動の涙を流す。 そのピアノを奏でるのは、天才ピアニスト、作曲家の美雨音 三幸。 陸のバンドのプロデューサーだった。 美しいピアノを奏でる魅惑の男、三幸はとんでもなく口が悪い暴君で、陸のことをやかましい犬呼ばわりし相手にしない。 自分の歌がダメだと貶された陸は、三幸に特別レッスンをしてもらうことになり彼の部屋に居候することに。 暴君とワンコのはちゃめちゃな共同生活が始まった。 バンド仲間との絆を深め成長していく陸の、葛藤と成長、そして初めての恋を綴った物語。 R-18/R18/性描写あり/エロ/エッチ/BL/幼なじみ/恋愛/純愛/NTR/浮気/複数/イケメン/美少年/上司/部下/先輩/後輩/羞恥プレイ/同僚/童顔/同棲/バンド/元彼/元カレ/未練/新彼/彼氏/執着/年下/年上/同級生/略奪/タレ目/片思い/禁断/ワンコ/俺様/プロデューサー/ピアニスト/ギタリスト/可愛い系男子/ 文字数 24,278 最終更新日 2022.8.29 登録日 2022.7.17 -
4長編 完結 R15お気に入り : 7 24h.ポイント : 7
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5長編 完結 R18お気に入り : 11 24h.ポイント : 7
二組のカップルが、セックスを通じ音楽の感性を広げ成長していく物語。 ----------------------- <あらすじ> ロックフェスのメインステージを夢見る、カイトとダイチは、学生時代からの恋人。 バンドの練習といちゃいちゃで忙しい日々。 そんなある日、アイドルプロダクションのプロデューサーであるヒビキのスカウトを切っ掛けに、二人は別々の道に進む事に。 アイドルを目指す事になるダイチと、自らを成長させる事を決意するカイト 一方、ヒビキも、かつて育て上げた人気アイドル、ソラの事を忘れる事が出来ずにいた。 男同士のセックスによって音楽の感性を広げる能力『セックスシンフォニック』を通じ、4人の男達は互いに高め合い成長していく。 ----------------------- <登場人物> カイト 攻 大柄色黒。割とS。ダイチの事を愛して止まない。ダイチの成長を心から願う熱血漢。 ダイチ 受 カイト大好き。アナルヴァージンを奪われぞっこん。少し恋愛脳だが素直で好奇心旺盛。 ヒビキ 攻 音楽プロデューサー。目的の為には手段は選ばないちょい悪ナイスミドル。セックスシンフォニックの持ち主。 ソラ 受 ミュージカル俳優。かつては人気アイドルで、自分を育ててくれたヒビキにすべてを捧げる。けな気で真面目。努力家。 ヒカル 受 女顔のイケメン。愛される事に飢えているツンデレ。カイトに恋をしてしまう。 トキオ ー ヒビキの事務所のアシスタント。ヒカルのファン。 ----------------------- ★性描写有。苦手な方はご注意ください。 ※基本シリアスな物語ですが、作者の性癖により、気が付くとなぜかエッチな展開になります。 文字数 88,757 最終更新日 2023.7.18 登録日 2023.6.28 -
6短編 完結 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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7短編 完結 R15お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
とあるボカロPの男性二人、サワーPと246P。 それほど関わりはなかったけどふいに飲もうという話になり、渋谷で待ち合わせ。 互いの音楽観などふわふわと話しながら、唐突に「帰りたくない」と言い出す実家暮らしのサワーP。 ストーリーというより、会話中心のふわふわしたお話です。 1日1話更新、10話完結予定。 ※2016年に書いた話なので、話題とかがちょっと古いです ※作者に音楽的知識は皆無です(笑) ※ボカロPとは・・・音声ソフト「ボーカロイド」を用いた楽曲のプロデューサー(=P)でボカロP。意味としては、自分で曲を作ってそこにボーカロイド音声をくっつければ、それって実在のボーカルがいなくても、一人でもアマチュアでも音楽プロデューサーだよねってこと。我々物書き同様、趣味程度から有名なプロまで老若男女様々なPがいて、ニコ動やYoutubeで楽曲を公開している。ボカロP出身で有名になったのが米津さんや夜遊びさん。 文字数 34,079 最終更新日 2021.7.1 登録日 2021.6.21 -
9短編 完結 R15お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
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10長編 完結 R15お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
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11短編 完結 R15お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
工藤×良太シリーズ40、「幻月」の後エピソードです。 とある秋の日、珍しくデスクワークをしていた良太は、久しぶりに顔を見せた俳優小野万里子の撮影の思い出話を聞くことに。それはまだ良太が入社どころか高校生の時の話だったが、ロケでたまたま高校のグラウンドのすぐ傍で撮影をしていた。ちょうど工藤がクルーや俳優陣に雷を落としている最中、野球部のピッチャーが投げたボールがフェンスの破れ目を通過して工藤の足元に転がった。野球少年が二人やってきて、ボールを投げてくれというのにようやく気付いた工藤が顰め面でボールを投げ返してやると、少年が、「すっげー鬼みてぇな顔で睨んでたぜ、あのオッサン」と言っていたのが聞こえたのを思い出したと万里子は笑った。それを聞いていた良太は、妙な既視感を覚えた。 文字数 10,943 最終更新日 2025.10.1 登録日 2025.9.23 -
12短編 完結 R18お気に入り : 51 24h.ポイント : 0