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フリーワード 18禁乙女ゲームの世界
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 161 24h.ポイント : 35
    悪役令息は愛を知れば無敵なのです 主神ユグドラシルの加護を賜ったテオフィロ・オルトラーニ侯爵令息は自国の王太子殿下の婚約者だが、異性愛者の王太子は同性のテオフィロを毛嫌いし、学園在籍中に親しくなった男爵令嬢と結ばれるべく卒業パーティーで婚約破棄を宣言しようとした。 だが、テオフィロの幼少の頃からの友人ルキノ・ヴェルディ伯爵令息に殴られて、気絶。 婚約破棄はなかったことにされた。 それから二年。 王家の強い希望で王太子との婚約は継続されたまま二十歳になったテオフィロが魔導部隊第二班の班長として城下の治安維持に勤しむ日々を送っていたところ、国王陛下から王族暴行罪で辺境に送られていたルキノの身元引受人になってもらいたいという手紙が届いた。 学園時代に王太子殿下と相思相愛になった男爵令嬢が数日前に主神ユグドラシルの加護を賜り、未来予知という異能を持っていたことが判明。これから六つの災いが国に襲い掛かること、男爵令嬢と六人の男たちが力を合わせれば災いは取り除かれるという予知がされたのだが、肝心の六人の内の一人、ルキノは男爵令嬢への協力を拒否し、テオフィロになら協力すると言っているという。 かくして二年振りにルキノと再会したテオフィロは、改めて彼への気持ちを自覚。さっさと婚約を解消しようと決意を新たにしたのだが、相手への想いを自覚したのはルキノも同じだった。 「おまえの幸せは王太子と結ばれることだと思い込んでいた」 二年前の後悔を語るルキノは、自分には前世の記憶があることを告白し、そこでプレイした『世界樹の聖女』というアダルトゲームの舞台が此処と酷似していることを明かした――。 ※表紙はイラストAC様より
    文字数 226,495 最終更新日 2025.12.23 登録日 2025.10.31
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 420 24h.ポイント : 14
     どうも18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生しました。  元腐男子、というかBLだろうがGLだろうがNLだろうが関係なく雑食だった元会社員、享年24です。  このゲーム?  もちろんプレイしましたよ。  自分も攻略しましたとも。  でも、前世の記憶があるんですよ。小さい時から。無理じゃんそんなの。  攻略対象の暗い過去のある設定を俺に踏襲しろってのはさ。無理ゲーだよ。ほんと。  18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生したと認識している主人公が周りのあれそれを見て、によによ、にたにたしたいだけの学生生活を希望する話。  仲間も増えるよ。  味方はどうかな。 ’20/8/14 追記  後のお話 を追加 ’19/7/19 追記  おまけ について。  同じ世界観の話なので、諸々まとめて載せる事にしました。  タイトルに ※ の印があるとコメディが旅に出ているので、  お読みになる際はご注意下さい。 ※エロコメです。そんなに頑張ったエロではないです。 ※ただエロい美少年を覗くゲームやりたいとかいう気持ちで現実逃避してたらこうなってしまったので、お暇な時にでも鼻で笑って生暖か~く見守ってやってください。
    文字数 118,661 最終更新日 2020.8.16 登録日 2019.6.18