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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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31ショートショート 完結 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
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32長編 完結 R18お気に入り : 42 24h.ポイント : 0
【ざっくり内容紹介】 人気急上昇のクール系アイドル×童顔30歳の売れない小説家(元トップアイドル)、らぶえっち、一部残虐描写あり、前途多難カップル、えちち描写には「★」をつけています。 【詳細なあらすじ・第一章】 飯塚 千尋(いいづか ちひろ)は元トップアイドルだったが、ある事件をきっかけに芸能界を引退した。それはもう十年前の話。今、自宅に引き籠って、恋愛小説を書いているが、思うように筆が進まなかった。 ある日、千尋は気分転換がてらに愛犬を連れて、海岸沿いにあるドッグランへ行く。そこで、翔真と出会う。 二人のほのぼのとした日々が訪れるかと思いきや、様々なアクシデントが起きる。 二人はアクシデントを乗り越え、次第に惹かれ合う。アイドルと一般人が付き合うなんて、御法度!絶対ダメだって、分かってるのに……千尋は翔真の事が好きで好きで仕方なかった。 【詳細なあらすじ・第二章】 とある商店街のくじ引きで温泉旅行ペアチケットが当たる。二人は予定を合わせて、温泉旅行へ行く事にした。 翔真はアイドルという事もあり、一際目立っており、ファンに声をかけられる。分かっているはずなのに、ファンに嫉妬してしまう千尋。千尋は翔真と一緒にいるのが辛くなり、一人で行動する事に。 そんな千尋に声をかける人がいた。声に導かれるまま進むと、いつの間にか立ち入ってはいけないと噂される神社の境内にいた。 翔真は無事に千尋を見つける事が出来た。しかし、なんだか様子がおかしい?そんな絶体絶命のピンチにある男性が姿を表す。 文字数 112,921 最終更新日 2021.10.23 登録日 2021.10.1 -
35ショートショート 完結 R18お気に入り : 28 24h.ポイント : 0
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36長編 連載中 R18お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
※なんでも許せる人向け ※予告なしにあれこれ展開する可能性が高いです *** 16歳になる年の夏、山の神社で一夜を過ごす習慣があり、温泉好きな当麻がお山に行くと「嫁御が来た」と騒ぎになって… 山の神様たちとどこか老成した高校生ののんびりほのぼの話。に、なるといいな。と作者は願っています。 *** 他のサイトにも掲載。 文字数 21,347 最終更新日 2022.10.19 登録日 2022.7.12 -
37長編 完結 R18お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
中学三年の小月祐斗は初恋の少女を未だに想っている純粋な少年。 生家は老舗の温泉旅館で、毎年年に二回新しい旅一座を迎えて公演している。 この春また新たな一座を迎えたのであるが、その中にいたのは……。 ※中国地方の最西山口県の方言を使ってます。語尾とか言い回しくらいにしか出ないので「わからない」という方はあまりいらっしゃらないかと思いますが、もし「?」と思われましたがいつでも質問して下さい。標準語変換します。 <登場人物紹介> ・小月祐斗 おづきゆうと 第一印象は「かわいい」。三月生まれで学年でも一番年下なので、みんなからかわいがられている。小柄で、優等生らしい雰囲気を持っているが、人懐こいので友人が多い。 ・相楽和巳 さがらかずみ 箕楽座の座員。子供の頃から舞台に立っている。大人に混じっていたせいでかなり大人びている。背格好は小月と似ている。 ・中浦徹也 なかうらてつや 祐斗の友達。柔道部部長。何故か学校中のあらゆる噂などの情報を熟知している。柔道部員の信頼は厚い。体格がよく、体重は祐斗の1.5倍。面倒見のいい性格である。 ・小形光章 おがたみつあき 一年まで中浦と一緒に柔道部に所属していたが、二年になってサッカー 部へ。彼女が欲しいお年頃。中浦と共に祐斗とつるんでいる。中肉中背という感じで、そこそこ筋肉はある。 ・宗像努 むなかたつとむ 祐斗の周りでは唯一彼女持ち。別の中学にいる彼女とは付き合って半年。誰にでも話かける人懐こさで、祐斗たちとも時々行動を共にする。サッカー部の部長。むなっちと呼ばれている。 ・斎藤恭一 さいとうきょういち 弓道部所属。常に単独行動を好む。ただし、ご近所の宗像がおせっかいやきなので、こいつにつかまると一緒に行動せざるを得なくなる。いつも冷静で無口。 ・高柳修三 たかやなぎしゅうぞう 体格が良く、目つきが悪く、喧嘩好き。どこにでもいるイジメっ子の典型的なタイプ。取り巻きとして遠山、渡辺などがいる。 ・月屋旅館 山口県のとある田舎町にある温泉旅館。半年ごとに旅一座を迎え、その公演も売りの一つ。祐斗の母が六代目の女将。 ・箕楽座 みらくざ 相楽辰巳-さがらたつみ-率いる旅一座。女優箕面七重-みのおななえ-が看板娘だったが、座長と結婚。女優であり女将となって座を支えている。 文字数 69,153 最終更新日 2021.10.31 登録日 2021.9.9 -
38長編 完結 R18お気に入り : 22 24h.ポイント : 0
心を閉ざした仕事人間「ハル」、その心を“開く者”「ヴェスナ」、そしてハルの実家「錠野葬祭」の愉快な仲間たちが繰り広げる葬送系ブラックコメディ。 傍若無人の人外美青年に押しかけられた葬儀屋の日常を連作短編でお送りします。 ホラー・グロ要素はありません。 ◆各話あらすじ ※ エピソードタイトルが「+」になっているものは大人向け 【1話 手首はどこへ消えた?】 たとえ休日だろうと、葬儀屋が気を抜いていい夜などない。 会社の「緊急事態」にハルが見つけだすよう頼まれたのは、故人の手首だった。 【2話 供物の花園】 不本意ながらヴェスナに仕事を依頼したハル。 通夜会場で超常現象を起こしているところを、取引先の花屋・橘月に見られてしまう。 【3話 誰にも向かない職業】 猛吹雪の夜、2人は恋に落ちる──こともなく、名前も知らぬままに関係を持った。 奇妙な同居生活がはじまるまでの出会い編。 【4話 絡まざるは兄弟】 あまり理想的とは言えない出会いから3日。 風邪で倒れ、ヴェスナに頼るしかないハルの元に、「兄」が現れる。 【5話 双子の意志】 葬儀の生前予約を求めて傍迷惑な馴染み客が来襲。 危なっかしい彼らを追い払おうとするハルだったが、そのしつこさに心が折れそうになってしまう。 【6話 ツキと六文銭】 くじで温泉旅行を引き当てた強運の持ち主ことヴェスナ。 彼との旅が平和に終わるはずがないというハルの警戒をよそに、時はつつがなく過ぎていく。 【7話 若き葬儀屋の悩み】 父が久しぶりに帰ってきた。 同居人の存在を隠したいハルの想いが尊重されるわけはなく、ヴェスナの暗躍がはじまる。 文字数 80,165 最終更新日 2023.12.15 登録日 2021.3.21 -
39長編 完結 R15お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
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41短編 完結 R18お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
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42短編 完結 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
お正月を温泉で過ごそうと出かけた道中で語られる、それぞれのクリスマスイブ。 様々なシチュエーションで過ごした各々の話です。 文字数 13,969 最終更新日 2024.2.19 登録日 2024.1.2 -
43短編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 0
三条美玲の炎上事件によって、隼人の心には深い傷が残った。恋愛に対する不安やためらいを抱き、穏やかな表情の裏には重苦しい影が漂っている。自信を失い、心を閉ざしつつあった隼人に、さりげなく支えの手を差し伸べたのは同期入社の翔だった。「いつでも話していいから」とかけられた一言が、彼の心を救うきっかけとなる。 そんな二人に、松永総支配人から3日間の休暇が与えられ、山間の秘湯「深緑の宿」で心を癒す旅が始まる。紅葉に包まれた静かな温泉旅館での時間が、隼人の心を少しずつ解きほぐし、彼の中に眠っていた翔への特別な感情を浮かび上がらせる。そして、女将・山崎美沙子との対話が、隼人をさらに自分の本当の気持ちへと導いていく。 旅の終わり、二人が展望台で見つめ合ったその瞬間――言葉にしなくても通じる想いが二人の間に流れ、彼らの関係は新たな段階に踏み出そうとしている。この旅が、隼人と翔をどこへ導くのか。心の傷が癒されるとともに、二人の絆が深まるストーリーが今、静かに幕を開ける。 ※「三条美玲の炎上」のスピンオフ小説となります。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/560205036/618916300 ↑三条美玲の炎上 文字数 16,434 最終更新日 2024.10.26 登録日 2024.10.26 -
44短編 完結 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0