1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 新宿の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 新宿
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 161 24h.ポイント : 113
     ミフユは新宿二丁目の観光ゲイバーでママをやっているオネエ。  いつもどおり楽しく営業していると、超強面のヤクザが殴りこんできた! 「如月美冬(きさらぎ みとう)はどこだ」  が、ミフユはそのヤクザに見覚えがあった。見覚えどころか。 「お前、如月だろ!? なんだそのザマは!?」  はいそうですアタシが如月美冬です――――  かつて、そのヤクザ――――師走伊吹(しわす いぶき)と最凶タッグを組んでいた元極道の如月美冬こそ、ミフユの正体だった。  突然の再会を果たした二人は、ひょんなことから違法薬物【Forbidden Fruit】の流通元を探ることになり、一時的にコンビ復活となる。  だけど、 (アタシ、あんたと一緒にいるわけにはいかないのに)  ミフユには、伊吹に明かすことのできない、ある秘密があった…………。  元コンビのヤクザとオネエ、二人の関係がラブに変わる日は来るのか!?
    文字数 188,317 最終更新日 2021.2.28 登録日 2020.9.27
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 70 24h.ポイント : 35
    突然異世界に飛ばされた新宿NO.1ホストの雪。 何もかも環境が違う地で途方に暮れていた雪を助けてくれたのは、この国ルベルゼの王太子ソムーア・ルベルゼだった。 見ず知らずの異世界からやって来た雪を、親身になって助けてくれるソムーア。 しかし、雪はソムーアが何か企んでいて、自分を利用しようとしているのでは?と警戒し、苛立ちを隠せない。 酷い環境で育ってきた雪は、簡単に人を信用する事が出来なかった。 そしてある事情で雪は大きな心の傷を抱えていた。 雪は見返りを求めない善意を信じる事が出来なかったのだ。 しかし、どんなに突き放してもめげないソムーアの優しさと純粋さに次第に絆されていく──。
    文字数 39,983 最終更新日 2021.11.07 登録日 2021.9.27
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 21
    終戦直後の新宿。戦争で何もかも失って暴れる「ノックアウトの哲」と、当地の闇市を取り仕切る組の若頭「阿修羅の龍之介」は出会うべくして出会った。 二人は急激に変わっていく街の勢力争いの流れに飲み込まれていく。 義理と人情と盃で繋がった男と男が織りなす美しくも悲しいピカレスクゲイロマン ※note、pixiv、fujossy、ノクターンノベルズにて重複投稿を行っております。noteよりリンクは辿れます ※後書きに用語等の注釈集を用意しております ※サポートはnoteまたはBOOTHにてお願いいたします 【note】https://note.com/ahai_rainbow/n/na0ed227a3f63?magazine_key=mf4183aa0f8fb
    文字数 26,707 最終更新日 2020.5.15 登録日 2020.5.15
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 14
    EGOIST 家を出てしまった腹違いの兄・俊を追って、夜の新宿を捜し歩く譲。やっと出逢えたものの、譲の頼みは俊に聞き入れてもらえない。俊の冷たい態度に挫けそうになる譲だったが……。ホスト×高校生で異母兄弟のすれ違いストーリー。
    文字数 27,842 最終更新日 2020.5.18 登録日 2020.5.06
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 14
    大志荘の若者 BL 明日を夢みて若き芸術家たちがひしめき合うオンボロアパート、大志荘。 その一室に住むのはかつて恋人を亡くし、そのショックから気力も才能もすっかり衰えて引きこもり状態な小説家志望、日野正人(ひのまさと) いつも勢いだけで空回りする若手芸人、双葉大吾(ふたばだいご)は相方と解散の危機を迎え三月末に行われる漫才大会を最後の望みとしている。 舞台俳優の宮代丈史(みやしろたけし)は有名な演出家の愛人。女性に人気の優男だが両刀使いで新宿二丁目のショーパブの男性ストリッパーにすっかり御執心。 オモチャ会社の社長を夢みる寺田真(てらだまこと)は或る夜スーツの男性に声をかけられ、ウチの会社にこないかとスカウトされる。 堕落した生活を送り漫然としたまま正月を迎えた日野はお笑いのコンテストが近い双葉に初詣に連れていかれる。 その日の夜。 「神様、どうか俺に生きる気力と明日を夢みれるだけの才能を下さい」 と願った彼の元に現れたのは、 ヤクザに追われて逃げ込んで来た自称天才芸妓、ハルと名乗る謎の男だった。 「悪りぃな、あんちゃん。蝋燭に火を灯してくんねぇか?」 濡れた瞳とふわりと緩んだ笑顔が亡き恋人の面影と重なって-- 大都会の片隅でもがく若者たちの波瀾に満ちた青春群像劇。
    文字数 10,027 最終更新日 2017.1.10 登録日 2017.1.08
  • 6
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 7
    新宿二丁目。ある会員制の夜の店に一見の客が訪れる。人を探しているというその男性に近づく魅惑的な若者。彼は男性の探し人を知っているという。教える代わりに彼が出した条件はキス。止むに止まれぬ事情から男性は若者と、衆目の中、濃厚なキスを交わし…。ラブストーリー。※ベッド上の直接描写はありません。 平成時代の個人HP掲載作品(当時未完)をリメイク。完結予定。
    文字数 38,576 最終更新日 2022.1.09 登録日 2021.10.23
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 7
    Chain Stripper クラブオーナー×美形ストリッパー。別次元の新宿で目覚めた青年と彼を拾った男との、ナイトクラブを舞台とした物語。 新宿で働くゲイストリッパー、亜蓮(あれん)の意識が戻ったのは、見知らぬ部屋のベッドの上だった。 そこは、今までとは微妙に違う新宿。 身に付けているのは首輪と、膝まで伸びた細い鎖。 死にかけていた自分を救った男、皇牙(こうが)。 混乱のまま皇牙のナイトクラブで働くこととなった亜蓮だが、その心と体に、これまでと違う変化が表れ始め……
    文字数 63,512 最終更新日 2020.7.16 登録日 2020.7.10
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 126 24h.ポイント : 0
    つらじろ仔ぎつね 私はクロ。 生まれは知らないが、赤子のころに取っ手のついたカゴに入れられて泣いていたそうだ。泣いてたのは、落ちた柿が頭にごつんと当たったから。 母をたずねて三千里、俗物として浮世を渡り歩く白狐。 新宿の片隅、上野のパンダ、吉原の女郎小屋、日本一の電波塔。 キツネとネコとオオカミとタヌキ親父 なんでもアリな魑魅魍魎どもの奇天烈で平凡で耽美な日々。 平成末期・混沌の大団円。 ※自殺などのワードやそれに触れる過去話があるのでご注意。 表紙イラスト:おすし様
    文字数 131,894 最終更新日 2021.5.15 登録日 2021.3.05
  • 9
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 43 24h.ポイント : 0
    ある日、深夜遅くまでテスト勉強をした主人公は、寝起き早々ベットから落ちると同時に前世の――新宿二丁目にあるゲイバーラウンジ花園でホステス”野薔薇”として働いていた記憶を取り戻してしまう。たが、その事実が受け入れられない主人公は、瞬時にその記憶を無かったことにした。 そうして、朝食の席についた主人公は公爵家当主である父から「婚約者が決まった」と言わる。その父の言葉に一抹の不安がよぎるも彼は、意を決して婚約相手を聞くことに――。 父が決めた彼の婚約者とは? そして、詰んだ理由とはいったい何が原因なのか? ノンケな公爵家嫡男ライオネル(前世含め彼女いない歴四十二年の自称魔法使い)とそんなライオネルを溺愛する小動物な見た目に反し、本性肉食系の婚約者エルタルト(あざと可愛い肉食系男子)の突然に結ばれた二人の恋は、愛はいかに――乞うご期待!!
    文字数 41,461 最終更新日 2021.2.01 登録日 2020.10.28
  • 10
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 42 24h.ポイント : 0
    黒犬と山猫! 異動してきたイケメン同期の黒井。酔い潰れた彼をタクシーに乗せようとして、僕は何かが駆けめぐるのを感じた…。人懐こく絡んでくる黒井に一喜一憂が止まらない、日記風の長編。カクヨムでも公開しています。 【あらすじ】 西新宿の高層ビルで、中堅企業に勤める営業5年目の僕(山根)。本社から異動してきた黒井は同期だが、イケメン・リア充っぽいやつで根暗な僕とは正反対。しかし、忘年会をきっかけに急接近し、僕はなぜだかあらぬ想いを抱いてしまう。何だこれ?まさか、いやいや…?…えっ、自宅に送ってもう泊まるとか大丈夫なのか自分!? その後も気持ちを隠したまま友人付き合いをするが、キスをきっかけに社内で大騒動が起こってしまい… 途中から、モヤモヤする社会人生活で、何かを成したい、どこかへ向かいたい二人の、遅咲きの青春小説?的な感じにもなっていきます!(作者の趣味全開な部分もあり、申し訳ありません!) 【設定など】 2013年冬~、リアルタイムで彼らの日々を「日記風」に書いてきたものです。当時作者が西新宿で勤めており、何日に雪が降ったとかも、そのまんま。社内の様子などリアルに描いたつもりですが、消費税がまだ低かったり、IT環境や働き方など、やや古臭く感じるかもしれません…。 なお視点は<僕>による完全一人称で、ひたすらぐるぐる思考しています。また性描写はR15にしていますが、遭遇率は数%かと…(でもないわけじゃないよ!笑)。 【追記】 長編とはいえとうとう300話もこえてしまい、初めましての方のために少々ガイド的な説明をば(尻込みしてしまうと思うので…)。 ひとまず冒頭は<忘年会>がメインイベントとなり、その後クリスマスを経て年明け、第27話まで(2章分)が、山根と黒井が出会って仲良くなるまでのお話です。読み始めてみようかなという方は、ひとまずそこまででひと段落するんだなーと思っていただければ! ちなみにその後は、温泉に行こうとしておかしなことが起きたり、会社そっちのけで本気の鬼ごっこみたいなことをしたり、決算期にはちょっと感極まった山場を迎えたりします。まだ更新中ですが、ハッピーエンド完結予定です!
    文字数 1,892,870 最終更新日 2021.12.24 登録日 2020.6.19
  • 11
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    溺れる仔羊 【主な登場人物】 ・桐沢 綱吉(きりさわ つなよし) 16才  主人公。高校2年。属性:オメガ。  攻めるより・攻められたい。M男傾向有り。  女の子より男子ばかりが目について、憧れの先輩まで  性的な対象として見てしまい、  自分は”ゲイ”なのではないか? と思い始める。    父の転勤で東京へ引っ越し、  そこから物語は始まる。 ・森下 あつし  16才  属性:アルファ。綱吉とは幼なじみ。  高1の2学期に引っ越すまで学校も一緒だった。  今回、綱吉の引っ越し&転校でまたも、  同じ学校同じクラスになる。  クラスのムードメイカー的男子。  しっかり者の反面、自分に甘い所もあり  かなり流され易い性格。 ・宮藤 勇人(くどう はやと)16才  属性:アルファ。  東京都立祠堂学院高等学校、2年。  今年度の新生徒会長。  パっと見の外見もイメージもがっつり理系男子  なのに、実はこてこてのおかん気質。  勇人曰く ―― 料理上手は床上手。  ベッド(寝床)の上では野獣に変わる。 ・槙野 千尋(まきの ちひろ)16才  属性:ベータ。  都立祠堂学院高校、2年。  あつしらとクラスメイト。  去年のミス・祠堂。  1学期の終わり綱吉へ告白し付き合い始めるが……。 ・手嶌 竜二(てしま りゅうじ) 35才  厚生労働省・地方厚生局・麻薬取締部の麻薬取締官。  通称:マトリ。属性:稀少種のアルファ。  新宿歌舞伎町で内偵捜査中、綱吉と出逢う。  ・桐沢 晃之(きりさわ てるゆき) 50才  属性:アルファ。  海上保安庁第三管区海上保安本部・特殊救難隊に属す  潜水士。ヘリコプターの操縦免許も所有。  実の息子から”病的なまでの浮気性”と言われるほど  恋多き男。   ・桐沢 涼子(きりさわ りょうこ) 53才  晃之の妻。綱吉達の母。  元ヤンなので怒らせるとすっごく怖い。 ・桐沢 伸吾(きりさわ しんご) 33才  桐沢家長男。  厚生労働省・医政局総務課勤務。  母や父を反面教師に育ってきた為か?  生真面目を通り越しガチガチのマニュアル型人間。  常識という枠から外れる事を何よりも恐れる。
    文字数 10,066 最終更新日 2019.1.28 登録日 2019.1.28
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    大学生のぼくは新宿の1LDKタワーマンションに1人で暮らしている。 僕は“あの人”に飼われている。だから、ぼくの世界はあの人を中心にぐるぐると回っている。 “あの人”はぼくのことを好きだという。けれど、ぼくはモヤモヤした毎日を送っている。 『会いに行くよ』そのメッセージが届くだけでぼくの心臓はギュッと締め付けられそうになる。 そんな物語
    文字数 10,896 最終更新日 2019.11.03 登録日 2018.7.19
  • 13
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    わたしは決してあなたを離れず 「あなたには向日葵より、百合が似合いますよ」 ――ある日新宿駅で出会ったのは美貌の神父だった。 新宿の教会に、上永谷瀬人という若き神父がいる。誰よりも信仰に篤く、慈愛に溢れ、美しい声を持っていた。彼が春を鬻ぐのもまた、麗しき自己犠牲であり、そこに裏も表も存在していない。彼はただ神の御心のままに、他人の幸せだけをずっと願っている。 四辻善路は彼のために名前を捨てたが決して不幸ではない、二条皐月は彼のために花を買ったがそれもまた幸福であった。 上永谷だけが心の奥になにもない。異国の地に置いてきてしまった本当の愛は、自分でももう見つけられなかったし、思い出すこともなかった。 半神の英雄は、神の子を迎えにはこない。 ※この物語はフィクションです。実在するあらゆるものとは関係ありません。 ※主軸はBLですが、いろいろあります。 ※母子の近親相姦表現がほんの一瞬出てきます。 ※更新頻度はとても低い
    文字数 31,671 最終更新日 2017.11.06 登録日 2017.10.09