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R指定
フリーワード オムライス
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 398
    地下送りになった陰キャな情シスですが、営業部の貴公子様が毎日手作り弁当を持って迫ってきます  主人公・笠嶺悠也(かさみねゆうや)は、大手メーカーに務める冴えない会社員である。    〈情報システム管理室〉という名の何でも屋として、報われない雑用に追われる毎日だ。  しかも、あることをきっかけに営業部から目をつけられて、地下倉庫へと部署ごと追い出される羽目になってしまった。  そんなある日、海外帰りの営業部のエース・瀬名蓮司(せな れんじ)が本社へ赴任してくる。  社内中の憧れの的である瀬名とは住む世界が違う――そう思っていたのに、なぜか彼は毎日手作り弁当を持って情シス室へ通ってくるようになった。 「一緒にお昼を食べよう」  オムライスに唐揚げに卵焼き。想いの籠ったお弁当を持って、瀬名は毎日会いに来る。    優しく距離を縮めてくる彼に、恋愛に臆病になっていた悠也の心は少しずつ溶かされていく。  けれど悠也には、高校時代のある出来事が今も深い傷として残っていた。  過去に囚われた陰キャな情シスと、誰よりも一途な営業部の貴公子様の、じれ甘溺愛オフィスBLです。    R18には※をつけます。    表紙は、完成済の文章を入力してAI生成いたしました。  ストーリー・文章につきましては、完全自作です。  少しでもお楽しみいただければ幸いです。よろしくお願いいたします!
    文字数 9,669 最終更新日 2026.7.21 登録日 2026.7.19
  • 2
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 7
    藍生はオムライスが好きだ。特に父のオムライスが好きだった。 夜おそく、お腹を空かせた藍生が、向かったのは…。 二千字ほどの短編です。
    文字数 2,148 最終更新日 2025.6.2 登録日 2025.6.1
  • 3
    短編 完結 なし
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    誠也は、アパートの隣人の藍生と、時々家に招いて夕食を一緒に食べていた。 だんだんと藍生のことが気になっていたが、パタリと藍生に会わなくなった。 「送る」と言っていたメッセージもなく、メッセージを送ろうかと悩んでいると、となりから知らない女性がでてきて、うろたえてしまう。 『オムライス』の続きです。 『オムライス』は藍生視点ですが、今回は玉川誠也視点の話です。
    文字数 23,166 最終更新日 2025.7.14 登録日 2025.7.6
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 0
    お金がない律は体を売って生活している。それが大学でいろんな女とヤっていると有名な亮にバレてしまい、バラさないかわりにと、体要求される。2人とも元々好きではなかったはずだか、体を重ねるうちに……?? エッチなシーン書くのは初めてで、皆さんに興奮してもらえるか不安なんですけど……ムラムラしてもらえるように頑張ります(`•ω•´๑)
    文字数 5,753 最終更新日 2020.7.22 登録日 2020.6.9
  • 5
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 130 24h.ポイント : 0
    邪魔をしてごめん。でも、それでも、蓮が好きなんだ。 嫌われてもいい、好きになって欲しいなんて言わない、ただ隣に居させて。 自分の気持ちを隠すため、大好きで仕方がない蓮に、嫌な態度をとってしまう不器用な悠。蓮に嫌われてもそれでも好きで居続ける、切ない物語 めちゃめちゃ素人です。これが初めて書いた小説なので拙い文章ではございますが、暖かい目でご覧ください!!
    文字数 25,649 最終更新日 2020.8.12 登録日 2020.5.28
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 0
    祓い屋と憑き人と犬 胡散臭いけど優しい祓い屋青年×自己肯定感の低い口寄せ青年のオカルトBL ◇あらすじ 人ならぬ存在が見える青年・哲成は、能力のせいで否定されて生きてきた。職も住居も失い、都会の片隅で死を思っていたところ、胡散臭い青年と出会う。相手はサツキと名乗り、自分は祓い屋で、哲成を口寄せとしてスカウトしに来たことを説明する。 サツキの除霊方法を身をもって知った哲成は彼のもとで働き始める。口寄せの仕事の一環で、サツキに抱かれるうちに彼に惹かれていく哲成。 しかし、サツキに好意を抱くことは彼への裏切りだと哲成は考え、「自分は主人に従う犬であるべき」と己に言い聞かせて気持ちを圧し殺していた。 そんなある日、異変が起こる。哲成の体が突然動かなくなっていて……。 ◇登場人物 攻:サツキ 25歳。哲成の雇い主の祓い屋。外見は胡散臭いが性格は優しい。ボロボロになっていた哲成を拾った。 「霊は生のエネルギーを嫌う」という持論のもと、対話と性行為で除霊をおこなっている。霊には動じないが脚が多い生き物が大の苦手。 一人称はぼく。 受:乾哲成(いぬい てっせい) 28歳。サツキのもとで口寄せとして働いている青年。霊が見え、否定されて生きてきたため自己評価が低い。 自分のことを犬のような存在だと思っている。サツキに惹かれているが気持ちを圧し殺している。好物はオムライス。 一人称は俺。
    文字数 88,059 最終更新日 2024.6.3 登録日 2023.10.1
  • 7
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    なつかない猫が自分だけになつくような優越感。  僕は皆からの『特別』扱いには馴れているのに  黒滝君からの『特別』扱いだけは何故か『特別』に嬉しくて。  どうして黒滝君の『特別』が僕にも『特別』嬉しいのだろう?
    文字数 4,770 最終更新日 2019.6.5 登録日 2019.6.5