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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 仮説
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 14
    友達と帰る時に、年が離れた双子に「攻めが未成年ならSEXをしていい法律が出来たら、SEXしてくれませんか?!」と言われた主人公。 主人公は「いいよ」と返事をした。 それを聞いた双子は、試合をしにグランドへと走っていった。 そして双子の兄である友達は「本当にいいのか?」と発言。 主人公は「そんな法律来るわけないから大丈夫!」と返事をした。 だが、主人公は後悔する事になる。 新しい法律。 少子化対策のため、国から重要なニュースを放送すると報告された。 SNSでは、最近の未成年は性欲が強いから、攻めならSEXをしてもいい法律がくるのでは?と言われている。 未成年の性事情で悩んでいる家庭が多く、少子化も進んできているため、この仮説が一番あり得るのでは?と言われている。 ________________________________________ 小説化になろうさんにも投稿されています
    文字数 3,425 最終更新日 2025.2.4 登録日 2025.2.4
  • 2
    ショートショート 連載中 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 14
    【徹底検証】青春BLカップで推しを応援するには何をすればいい? なろう民が本気で調べてみた 青春BLカップが気になる。でも、アルファポリス初心者なので「推し作品をどう応援すればいいのかわからない!」 お気に入り? いいね? 感想? エール? なろう育ちの筆者が、「推しに最大火力で愛を叩き込むには、結局なにをすればいいのか?」を調べてみました。 なろう民、カクヨム民、fujossy民など、アルファポリスで推活迷子になっている皆さまへ。 青春BLカップ参加作品を応援するための“最適解”らしきものをご報告します。
    文字数 7,053 最終更新日 2026.8.21 登録日 2026.8.21
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 7
    「細菌感染仮説」によって、コンカラードは混乱に陥っていた。 コンカラード王国はαによって統治される国家であり、α優位社会を築いていた。しかしギルバートという医学者が発表した、α・Ω性が細菌感染による性器の奇形であるという仮説が、社会をゆるがそうとしていた。 ※のんびり連載します。 ※α×Ω、番同士の真実の愛をやるつもりでいます。 ※カクヨム、ムーンライトノベルズにも掲載しています。
    文字数 2,622 最終更新日 2025.3.6 登録日 2025.3.6
  • 4
    長編 完結 なし
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    【白い蜥蜴と黒い宝石】という作品の続編です。 里同士が和解してから12年。クロに憧れる里の少年チヤは、糸の力が弱く不器用なせいでコンプレックスを抱えていた。 ある日、雨宿りに入った小屋で青年ウォンイに出会う。唯一の特技である天気を読む力や瞳をウォンイに褒められて戸惑うチヤ。そのまま小屋を飛び出してしまう。 だが再会したウォンイに誰にも言えなかった本音を話せたことで、次第に心を開いていくチヤ。里は大好きだが甘やかされている状態から抜け出したいと話すと、ウォンイは自分の妻にならないかと提案する。 王弟として子を持ちたくないウォンイは、男であるチヤを女と偽り妃として迎える。共に過ごすうちにお互いの好意に気づいていく2人。周りの後押しもあり、ついに結ばれる。 そんな中、糸が見える人間や、白の人と普通の人との混血の人間が現れる。ウォンイは白の人は人間の進化のカタチなのではないかと仮説をたて、チヤ達は白の人について調査を始めた。国王も味方となり調査を進めるチヤ達だが、王妃が懐妊したことにより高官達の思惑でチヤが魔女だという悪評を流される。 そこに日照りによる水不足で国は暴動がおきる寸前の状態になり、チヤは魔女の噂を利用して全ての不満を自分が受け止め城を去ることを決意する。 ※直接的な描写は手を握ったりキスしたりくらいです。 ただ手脚が再生する人達が出てくるので、手を切り落とす描写などがでてきます。 苦手な方はご注意ください。
    文字数 66,352 最終更新日 2024.9.13 登録日 2024.9.13
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    【完結】この恋の仮説は ~心理学ゼミで、恋だけは考察対象外~ 恋人になれば、いつか別れる。 だから、いちばん失いたくない相手とは恋人になれない。 恋愛が長続きしない心理学科三年の真幸と、真幸にだけ距離が近い一学年上の衛。 心理学ゼミで始まった二人の関係は、友達のままではいられなくなっていく――。 ゼミで出会った一学年上の井浦衛は、無口で、博識で、周囲から一目置かれる、でも少し近寄りがたい男だった。 けれど、本を貸し借りし、一緒に課題をし、雨の中で子猫を拾い、夏を過ごすうちに、衛はいつの間にか真幸にとって「失いたくない人」になっていた。 だからこそ、恋人にはなれない。 友達なら、ずっと一緒にいられる。 そう思っていたのに。 「だったら、俺を選べよ」 「選んでるよ。だから恋人になんてできないんだって」 好きだからこそ、恋人になりたくない真幸。 ずっと真幸を選んでいる衛。 心理学を学ぶ二人が、自分たちの恋だけはうまく考察できない。 友達から始まる、じれったい大学生BL。 【受け】表 真幸(おもて・まさき) 人懐っこくて友達も多い、心理学科三年生。惚れっぽいのに恋愛はいつも数か月で終了。「恋愛感情なんていつか冷める」と思っている。 誰とでも距離が近いくせに、本当に失いたくない相手とは恋人になりたくなくて――。 【攻め】井浦 衛(いうら・まもる) 黒髪・長身・無口な一学年上の先輩。博識で何でもそつなくこなしそうに見えるが、興味のないことには徹底的に無頓着で留年中。普段は他人と距離を取るのに、真幸にだけは甘くて近い。 友達で満足するつもりは、どうやら最初からない。 全16話・完結まで毎日更新予定
    文字数 47,406 最終更新日 2026.8.27 登録日 2026.8.13