Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R15お気に入り : 6 24h.ポイント : 85
好きな人は身長180cmの朗らか男子。対する僕は160cmで胸板も薄い。どう足掻いても「物理的に押し倒す」なんて無理だと諦めかけていたある日、助けた謎の小動物から奇妙な3つの選択肢を突きつけられる。 「子供」「老人」「怪物」――。 迷わず「怪物」を選んだ僕の身体は、筋骨隆々な2メートルの巨体に変化! さらに中学時代の紺ジャージを着たままで!? 知性を保ったまま(ただし筆談と「ガウガウ」しか話せない)大好きな彼の部屋へ突入した僕を待ち受ける、予想外すぎる結末とは――!? 文字数 3,741 最終更新日 2026.9.18 登録日 2026.9.18 -
2長編 完結 R18お気に入り : 165 24h.ポイント : 14
【無骨不器用成り上がり強面攻 × 特殊能力・変身・人外・美麗な”前王の未亡人”受】【溺愛・純愛・無理矢理からの誤解を解いてハッピーエンド】 架空のファンタジー世界を舞台にした、ゆっくり関係が深まっていくタイプのラブストーリーです。そういうのがお好きな方に。ハッピーエンド&ラブH確約。 ☆ ☆ ☆ 成望国が有する異形「騏驥」は、人であり馬でありそして兵器である。 そんな騏驥に乗ることを許されているのは、素質を持った選ばれし騎士だけだ。 主人であった前王亡き後も、喪に服す形で長く城に留まっていた騏驥・白羽(しろはね)は、ある日、現王の命によりとうとう城を出されることになる。 新たに騎士になった者に下賜されるというのだ。 その騎士は、初めて貴族以外から騎士となった男・レイゾン。 しかし彼は白羽が五変騎の一頭である「天寵の白」だと分かっていても、「前王の寵騏」「前王の愛人」いう噂のある白羽を受け入れることができない。 そして白羽もまた、亡き前王を忘れられずにいた。 そんなある日、白羽が未だ前王に未練があると知ったレイゾンは、憤りのあまり彼を無理やり組み敷き……。 ☆直接的な行為及びそれなりの意図を持った性的なシーンについては、タイトル横に*印がついています☆ 「きみよ奇跡の意味を知れ」(本編完結) https://www.alphapolis.co.jp/novel/887890860/321426272 「まるで生まれる前から決まっていたかのように」(本編完結) https://www.alphapolis.co.jp/novel/887890860/368444474 と同世界観ですが、これ単体でも読めます。 【ムーンライトノベルズでも同作掲載中です】 文字数 654,533 最終更新日 2024.4.24 登録日 2021.9.2 -
3長編 完結 R18お気に入り : 155 24h.ポイント : 7
【初恋×初恋。両片想い。色々あっても甘々溺愛】 【特殊能力・変身・人外・俺様だけど一途なひねくれ攻 × 高貴・頑張り屋・意地っ張りな美形受】 架空のファンタジー世界を舞台にした、ゆっくり関係が深まっていくタイプのラブストーリーです。 そういうのがお好きな方に。両想い→ハッピーエンド後のラブH確約。 毎日夜更新。臨時追加の昼更新有。 ☆直接的な行為及びそれなりの意図を持った身体接触があるシーンについては、タイトル横に*印がついています☆ ◇ ◇ ◇ 「彼」はわたしに特別な悦びを与えてくれる危険な兵器。 「彼」は俺に格別の陶酔をもたらす唯一の騎士。 成望国が有する異形「騏驥」は、人であり馬でありそして兵器である。 そんな騏驥に乗ることを許されているのは、素質を持った選ばれし騎士だけだ。 失われた王家の血を引くリィは、家名復興のため騎士となり、騏驥を駆って手柄を立てることを目指している。 彼が騎乗する騏驥・ルーラン(流嵐)は、圧倒的な能力を誇る無敵の「騏驥」。 その一方、彼の気性の悪さは有名で、周りの人は彼を「最高で最悪の騏驥」と呼んだ。 互いを「特別な存在」だと認め合い、必要としながらも、立場の違いから歪な主従関係を続ける二人。 そんな折、国境近くで次々と奇妙な事件が発生する。 リィとルーランも、それをきっかけに思わぬ事態に巻き込まれ……。 *「ムーンライトノベルズ」にも同作を投稿しています。 文字数 483,184 最終更新日 2024.5.14 登録日 2020.10.22 -
4長編 完結 R18お気に入り : 122 24h.ポイント : 0
【特殊能力・変身・人外・忠犬的苦労性攻 × 振り回し系我儘王子受】【溺愛・無自覚一目惚れ】 架空のファンタジー世界を舞台にした、わりとゆっくり関係が深まっていくタイプのラブストーリーです。そういうのがお好きな方に。ハッピーエンド&ラブH確約。 「きみよ奇跡の意味を知れ」(本編完結) https://www.alphapolis.co.jp/novel/887890860/321426272 と同世界観ですが、これ単体でも読めます。 ☆ ☆ ☆ 成望国が有する異形「騏驥」は、人であり馬でありそして兵器である。 そんな騏驥に乗ることを許されているのは、素質を持った選ばれし騎士だけだ。 ある日、護衛をまいて街歩きを楽しんでいた王子・シィンは、一人の騏驥と出会う。 彼の名はダンジァ。 身分を隠して彼に話しかけたシィンだったが、ダンジァの聡明さに興味を持つ。 親しくなる二人。 何事にも「一番」にこだわり、それゆえ「一番の騏驥」に乗りたいと望むシィンは、ダンジァに問う。 「お前たち騏驥の間で『一番』は誰だ?」 しかしその問いにダンジァは言葉を濁す。 それまでとは違う様子に、シィンはますます彼が気になり……。 ☆直接的な行為及びそれなりの意図を持った性的シーンについては、タイトル横に*印がついています☆ 【「ムーンライトノベルズ」にも同作を投稿しています】 文字数 490,987 最終更新日 2024.12.21 登録日 2020.12.21 -
5長編 完結 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0