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フリーワード 陰キャ攻め
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 35
    キラキラ大学生のこの俺が、陰キャオタクのお嫁さん? ★キョドリ陰キャオタク×キラキラ男子大学生 ★イベントサークルの副部長の俺、諒真(りょうま)は、キラキラ充実した大学生活をエンジョイ中!  幽霊部員・荒巻は、もっさり黒髪に四角いメガネの典型的な陰キャオタク。  生存確認しに行ったら、たまたま今日は誕生日だって!  「お祝いしてやるよ。なんか欲しいものとかないの?」  俺の一言が陰キャオタクをおかしくしてしまったのか。突然ベッドに押し倒されて―― 「じゃあ、先輩の処女が欲しいですっ!」  え、俺男だけど、処女ってなに? 「先輩のこと考えて毎日オナニーしてましたっ!」  強引にぐちゅぐちゅキスされて、手コキでうっかりイッてしまい、おまけにアナルをいじられて……。 「諒真さんのまんこ、俺の指に絡みついてますよ♡」  まんこってなんだよ! 俺は男でノンケだっ! でも、デカいチンポで、ズコズコピストンされて……だめぇ……!  賢者タイムで「これってレイプだよな?」と気づくも、気持ちよさが忘れられずに、呼び出されてまた荒巻のアパートへ。 「今日はこれから、俺の生ちんぽで諒真さんをお嫁さんにします」  お嫁さんって何!? そんなの絶対おかしいよ、と思いつつも、トロトロえっちで、どんどんおかしくなって…。  ギャグ×えっち×純愛の三種の味が濃厚に襲い掛かるハピエンBL!  作者本人によるキャラの挿絵もあります☆ ※ムーンライトノベルズ、pixivなどほかのサイトにも掲載しています。 ★素敵な表紙イラストは、飴様<@n_ame_ro>に書いていただきました。 ★2026.02.28→第二章(完結編スタート)!
    文字数 53,757 最終更新日 2026.3.4 登録日 2025.12.13
  • 2
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 21
    1話読み切り短編集です。 ・R18描写濃いめ ・BL ・濁点喘ぎ ・んほぉ系喘ぎ 以上の要素が含まれます。
    文字数 61,498 最終更新日 2025.4.24 登録日 2024.8.26
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 69 24h.ポイント : 7
     田中太郎は陰キャで性格もあまりよろしくない。  そんな彼は最近イライラしている。  クラスのDQNどもに絡まれるから。  その中の一人、最上 星音(もがみ しおん)はイケメン通り越して美形。ひときわ鬱陶しく絡んでくる。    太郎はやっぱりイライラした。  心ではなく、下半身がイライラした。  だからわからせてみた。唯一ともいえる『長所』をつかって。    陰キャ×美人ヤンキー  の何も考えないで読むエロ。  →♡喘ぎに注意!苦情は受け付けるけど受け流すよ!!! 
    文字数 13,877 最終更新日 2022.1.31 登録日 2022.1.28
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 7
    写真部の鴫野美紀孝(しぎの みきたか)は一年の時に校内で男同士の情事を目撃してしまう。それ以来、そこで見た美しい男子生徒の姿を探して写真を撮っていた。 そして二年の秋。鴫野のもとにやってきたのは、三年の蓮見洸太郎(はすみ こうたろう)だった。 蓮見はお前の写真のせいでセフレと別れた。責任を取れと言うが……。 愛情深いダウナー系陰キャ童貞×想い重めな男前純情美人先輩 一人称で進行します。攻めがうるさめです。 R-18描写がない話の方が少ないです。 pixivにも掲載中
    文字数 111,751 最終更新日 2023.3.25 登録日 2023.2.1
  • 5
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    My Love〜ぼくのミニチュアドール〜 根暗陰キャ×天然陽キャ 「ねえ、何してるの?」とその男は子どもみたいに無邪気な目をして訊いてきたのだ。 春日優馬はPCや家電製品に使用する金属部品を製作している田舎の工場で働いていた。 だが同じ部署の人間からいじめを受け、両親からも「こいつは失敗作だ」と烙印を押され、鬱屈した生活を送っている。 ある日、仕事から帰るとマンションの中で優馬が作ったミニチュアドールのミドリが、ピノキオのように動き、話し始めたのだ。 水も、食料も、睡眠も必要としないミドリは、優馬以外の人間からも動く人形として目に映っていた。 自分の名前と優馬の名前、「優馬に会いたい」という気持ち以外は何ひとつ覚えておらず、「おれに必要なのは、ひとつだけ。優馬の愛だよ」と笑う。 しかしミドリは、まるで蛍やセミのように日が経つにつれて、どんどん元気がなくなっていく。 金曜の夜、優馬が仕事から帰って来ると身体はかろうじて動くものの、声をまったく出せない状態になっていた。 朝になって話せる状態へ快復したが、今度は身体が、ほとんど動かない。 「そのうち、ただの人形に戻っても、おれのことを愛してね」と笑うミドリに優馬は涙する。 「伊藤」という女性の電話を受けると、血相を変えて優馬はミドリを連れて病院へ向かった。 恋人の眠る個室を訪れた優馬は、もうすぐ死ぬかも知れない恋人をミドリに紹介する。 病院のベッドで眠っていた優馬の恋人は、ミニチュアドールのミドリのモデル・伊藤碧だったのだ。 ※注意※ ・自殺念慮・希死念慮 ・いじめ ・差別用語の使用 ・自殺教唆 ・毒親 ・虐待 上記のような過激な描写が多々あります。 この物語はフィクションです。 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。 残酷・暴力描写:* 性描写:※
    文字数 41,899 最終更新日 2025.9.25 登録日 2025.9.2