Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 146 24h.ポイント : 149
アルファの高校生・雪政にはかわいいかわいい幼馴染がいる。オメガにして学校一のヤンキー・春太郎だ。雪政は猛アタックするもそっけなく対応される。 そこで雪政がひらめいたのは 「めちゃくちゃ居心地のいい巣を作れば俺のとこに居てくれるんじゃない?!」 アルファである雪政が巣作りの為に奮闘するが果たして……⁈ ちゃらんぽらん風紀委員長アルファ×パワー系ヤンキーオメガのハッピーなラブコメ! ※猫宮乾様主催 ●●バースアンソロジー寄稿作品です。 文字数 11,555 最終更新日 2024.4.5 登録日 2024.4.2 -
3短編 完結 R18お気に入り : 53 24h.ポイント : 56
体育祭を目前に控えた私立玲瓏学園高等学校。 しかし、生徒会会長たちが体調不良になったため、会計の久我颯人は一人で体育祭の準備をすることになってしまった。 疲労困憊の中、理事長の指示で応援に駆けつけてきてくれたのは、颯人が密かに想いを寄せている風紀委員長の鷹司千里だった。 2025年10月12日に開催されたJ.GARDEN 58に発行された猫宮乾様主催の「(非)王道学園ですが、何か?」に参加させていただいたものです。 他サイトにも掲載しています。 文字数 19,433 最終更新日 2026.3.26 登録日 2026.3.20 -
4長編 完結 R18お気に入り : 12 24h.ポイント : 35
王道学園(?)BLです。あまり設定活かしきれてないです。描きたいことだけ詰めました。★小スカ要素多めです ↓以下あらすじ 主人公、飯塚冬夜は、幼い頃から優秀な兄・瑠衣と比較され続けて生きてきた。 成績優秀、スポーツ万能、人望も厚い兄の隣で、いつしか自分には何の価値もないと思い込むようになった冬夜誰かが近づいてきても、それは兄目当てなのだと決めつけ、人との関わりを避けながら孤独な学生生活を送っていた。 そんな冬夜には、人には言えない秘密の趣味があった。 不安やストレスを抱え込むたび、一人でおしっこを我慢し続けては部屋で思い切りおもらしすること。その行為だけが、自分を落ち着かせる唯一の方法になっていたのだ。 高校入学で、兄の強い希望によって、冬夜は兄と同じ全寮制男子校・白鷺学園へ進学することに。 生徒会長として絶大な人気を誇る兄の存在に怯えながら始まった高校生活。しかし、そこで出会ったのは、誰よりも凛としていて、誰よりも生徒思いな風紀委員長だった。 ある出来事をきっかけに、冬夜の秘密を知ることになった風紀委員長は、その弱みを理由の一つに彼を風紀委員会へスカウトする。 ――だが、実際の仕事は、しっかり者に見えて意外と生活能力が低い風紀委員長のお世話係だった。 いつしか『風紀委員長の犬』と呼ばれながらも、そこでは誰も兄と比較せず、一人の人間として接してくれた。 初めて見つけた、自分だけの居場所。 文化祭、仲間との日々、そして少しずつ募っていく恋心。 やがて、風紀委員長への想いを自覚した冬夜は、自分を偽らずに誰かを好きになることの喜びと切なさを知っていく。 さらに、風紀委員長の昔馴染みである転校生・桐生悠斗の登場によって、初めて嫉妬という感情を経験することに。 色々な過去を乗り越えながら、冬夜は少しずつ、自分自身を受け入れていく。 初めて自分の居場所と隣にいたい人を見つけることに。 文字数 27,141 最終更新日 2026.7.9 登録日 2026.7.1 -
5短編 完結 R18お気に入り : 33 24h.ポイント : 21
身長が伸びず童顔なせいで何かと絡まれることが多い佐藤輝彦は校内一の不良——鳴宮に「ちょっとツラ貸せ」と脅されていた。 そこを偶然通りかかった風紀委員長の大和に助けられる。 それからの日々は大和が鳴宮を威嚇するため絡まれることは無くなったが、代わりに心配性を発症した大和に付き纏われることになったのだった。 守りたい風紀委員長×容姿のせいで苦労してきた転校生 ※王道学園とは全く関係ありません ※本編はRなし、後日談にそういう描写が含まれます 2/21 12:00より公開後、一度加筆の修正を加えました。公開を取り下げてしまったことにより、ご迷惑をお掛けし申し訳ございません。これ以降の加筆、及び修正による公開の取り下げはございません。 文字数 13,027 最終更新日 2026.2.21 登録日 2026.2.21 -
6短編 連載中 R18お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
日野秋好と苑田高良は幼馴染 家が隣で両家は仲が良い。物心ついた時から兄弟同然に育った。 秋好と高良は高1まで寮も同室だった。 秋好が風紀委員長になって一人部屋になったので、高良は高2から橋谷と同室。 秋好はずっと高良が好き。俺のモノと思っている。 高良は鈍い。秋好は好きだが、自分はノーマルだと思っている。女の子に憧れている。 ずっと一緒にいるのが当たり前で、距離感がおかしい。 高2になって、部屋が離れて、高良は初めて秋好を特別に意識する。 エブリスタ、ムーンライトノベルズ、pixivにも掲載します。 文字数 6,581 最終更新日 2020.7.23 登録日 2020.7.23 -
7ショートショート 完結 なしお気に入り : 133 24h.ポイント : 0
目を覚ますとズキリと頭部が痛んだ俺は、自分が記憶喪失だと気づいた。そして風紀委員長に面倒を見てもらうことになった。(風紀委員長攻めです) 文字数 5,442 最終更新日 2024.4.4 登録日 2024.4.4