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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 記憶喪失
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R15
    お気に入り : 1,654 24h.ポイント : 5,472
    記憶を失った婚約者・アルヴィンから向けられたのは、見知らぬ他人を見るような冷たい視線と容赦ない罵倒の日々だった。 それでも「記憶が戻れば、あの優しい彼に戻るはず」と耐え続けたニコラス。 しかし、アルヴィンがみんなの前でニコラスの手紙を破りながら嘲笑した時、ついに限界を迎える。 「僕が愛したアルヴィンは、あの日死んだんだ」 ​誰も信じられなくなったニコラスは隣国へ留学することになった。 留学先で過去を乗り越え、新しい幸福を掴んだニコラス。 そこへ「記憶が戻った」と涙を流すアルヴィンが現れるが、すでにニコラスの心には少しの情も残ってなくて―――……。
    文字数 31,450 最終更新日 2026.7.6 登録日 2026.6.21
  • 2
    短編 完結 なし
    お気に入り : 1,168 24h.ポイント : 1,867
    記憶を失っている間に推しの婚約者になっていました 事故で記憶を失っていたルカは、ある日突然思い出す。 ここが前世で夢中になっていた恋愛ゲーム世界だということを。 しかも自分は、最推しだった第一王子アルベルトの婚約者になっていた。 甘すぎる距離感。 慣れたように落とされるキス。 そして見え隠れする、王子の重すぎる執着。 忘れていた恋を、もう一度始める貴族学園BL。
    文字数 30,365 最終更新日 2026.5.28 登録日 2026.5.25
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 2,188 24h.ポイント : 1,008
    氷の婚約者様に破談を申し出たら号泣された 【完結/番外編準備中】 目が覚めると、レースの牢獄のような天蓋付きベッドの上だった。 何も覚えていない出来損ない下級貴族ミラ。無能だクズだと冷酷な罵詈雑言を浴びせてくる氷の騎士セティアス。 記憶喪失から始まる、2人のファンタジー貴族ラブコメディ。 ---------- ※注) かっこいい攻はいません。 タイトル通りそのうち号泣しますのでご注意! 貴族描写は緩い目で雰囲気だけお読みいただけると幸いです。 ハッピーエンドです。 激重感情をこじらせた攻→受な関係がお好きな同志の方、どうぞよろしくお願いします! 全16話 完結済み 他サイトにも同作品を投稿しています。 様子を見ながらそのうち統合するかもしれません。 初めての一次創作でまだよく分かっておらず、何かおかしなことをしでかしていたら申し訳ないです! ---------- 追記:読んでくださった皆さま、本当にどうもありがとうございました!! 完結しましたが回収しきれていないエピソードが私の中でいくつかあるので笑、後日番外編をアップしたいなと現在準備中です。 詳しい更新日まだ未定ですが、もしよろしかったらゼヒまた覗いてやってくださいねー!
    文字数 86,474 最終更新日 2026.3.30 登録日 2026.3.7
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,284 24h.ポイント : 923
    こちらはただいま連載中の 『ひとりぼっちになった僕は新しい家族に愛と幸せを教えてもらいました』のIFルートのお話です。もし、もっと早いうちに磯山家に引き取られていたらどうなっていただろう……そんなお話になっています。 <あらすじ> 貴船コンツェルンの顧問弁護士をしている磯山卓はある日、社内で子会社の社員・迫田保と出会う。彼の最愛の息子・直純が、妻であり直純の母親である美代に虐待され病院に運ばれたと知り、弁護士として一緒に病院に向かったが父・保はショックのあまり記憶喪失になってしまう。保の代わりに直純と過ごすうちに直純への並々ならぬ想いが込み上げてきた卓は自分が里親になることを申し出て……。 『IFの世界 〜桜守学園の可愛い仲間たち』で連載していましたが、長くなりそうなのでこちらだけIFルートとして独立させることにしました。 IFの世界とは繋がっているので、お互いに登場することがあります。 R18は当分出てきませんが、将来的にあるかもしれないということでR18にしています。
    文字数 244,757 最終更新日 2026.7.15 登録日 2024.12.21
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,297 24h.ポイント : 617
    ※以前カクヨムで連載していた【16年越しの巣作りを】のR18シーンの追加版になります お話は基本的に同じなのでご注意ください  〈全60話程度 → 74話 ※ごめんなさい、改稿してたら増えてしまいました…〉 完結していますので、基本的に毎日更新します ◇記憶を失った冷酷皇子 × 献身的だが目が離せない猫系文官◇ 【あらすじ】 『____ アースター。今宵の相手はお前がしろ』 『(……ああ……。誰でもなくお前に、愛なく抱かれるなんて……)』 次期魔王に一番近いとされている第九皇子『ルキウス・ウィンコット』は、冷酷無慈悲で有名だった そんな彼が率いる第一軍司令部に出向になった半魔の文官『シン・アースター』 シンには誰にも言えない秘密があった かつて番を失い感情も無くなったルキウスは、シンに理不尽な仕打ちをする しかしどうしてかシンは逃げ出さず、ルキウスに献身を貫いた 次第にルキウスの心にも変化が訪れる そんな中、ルキウスが記憶を失くすきっかけとなった事件が新たな動きを見せていく 秘められた事実は驚くべきものだった ルキウスは、失った記憶を取り戻すことが出来るのか 二人が織りなす二度目の恋のお話です
    文字数 160,077 最終更新日 2026.4.23 登録日 2026.3.28
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 2,978 24h.ポイント : 541
    早乙女琥珀は幼馴染の佐伯慶也に毎日のように告白しては振られてしまう。 告白をOKする素振りも見せず、軽く琥珀をあしらう慶也に憤りを覚えていた。 だがある日、琥珀は記憶喪失になってしまい、慶也の記憶を失ってしまう。 今まで自分のことをあしらってきた慶也のことを忘れて、新たな恋を始めようとするが…
    文字数 84,019 最終更新日 2025.3.14 登録日 2025.1.2
  • 7
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 35 24h.ポイント : 519
    「先輩、褒めて貰ってもいいですか?」 王都学園の後輩である王子はどうやら俺に褒められたくて仕方がないらしい。 記憶喪失になる前に褒めないことを責められたけど、記憶喪失になってからも褒めることを要求されるなんて…… しかも記憶喪失だからなのか、理不尽メンヘラから溺愛ワンコ系になってすごくグイグイ来るようになり── 溺愛年下攻め×一般庶民先輩
    文字数 51,980 最終更新日 2026.7.21 登録日 2026.7.6
  • 8
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 377
    ビルから転落し、記憶を失った雪村真尋(ゆきむらまひろ)。 目覚めた先で待っていたのは、「親友」だと名乗る男──鴉翅千玄(からすばちはる)だった。 記憶が戻るまでの間、千玄の家で暮らすことになった真尋。 静かな部屋。甘いお菓子。穏やかな生活。 千玄は優しい。 真尋の好きなものを知っていて、家事をしてくれて、困った顔ひとつしない。 けれど、どこか不自然だった。 どうして彼は自分のことをそんなに知っているのか。 どうして触れそうで触れないのか。 どうして、外へ出ることと仕事部屋に入ることだけは禁じるのか。 やがて真尋は、少しずつ思い出していく。 あの日、自分が失くしたものと、 千玄がずっと手放せなかったものを。
    文字数 33,570 最終更新日 2026.7.21 登録日 2026.5.23
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 150 24h.ポイント : 335
    記憶を失くした冷血皇子を森で拾ったら、のんびりスローライフに波乱フラグが立ちました ◆あらすじ◆ 人里離れた森でひとり暮らす、薬草採りの少年・キールは、森の中で血まみれの青年を拾う。 倒れていたのは、記憶を失った美貌の青年。彼は自らの名前すら思い出せず、子どものように素直にキールに懐いていく。 だが、その正体は、「冷血」と噂される王家の第五皇子で——!? のんびりスローライフのはずが、気付けば一国の陰謀と秘密が渦巻く波乱の日々まっしぐら CP【記憶喪失の皇子×薬草採りの少年】 ファンタジーBL
    文字数 218,217 最終更新日 2026.4.30 登録日 2025.6.10
  • 10
    短編 完結 なし
    お気に入り : 276 24h.ポイント : 326
    トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる 気がつくと、俺は駅のトイレで泣いていた。 自分の名前も、どうしてここにいるのかも分からない。 財布の学生証に書かれていた名前は、“藤森双葉”。 何も分からないまま駆け込んだ総合病院で、混乱する俺に声をかけてくれたのは、優しい笑顔の精神科医・松村和樹だった。 「大丈夫ですよ」 そう言って、否定せず、急かさず、怖がる俺を受け止めてくれる先生。 けれど、失った記憶の奥には、思い出したくない“何か”があるようで――。 記憶を失った大学生と、穏やかな精神科医の、静かな救済の話。 ※第一部完結済 双葉の“失われた時間”については、まだ何も分かっていない。 続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。 もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。
    文字数 14,435 最終更新日 2026.5.17 登録日 2026.5.11
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,231 24h.ポイント : 321
    あなたは僕の運命の番 出会えた奇跡に祝福を 本編完結いたしました。覗きに来て下さった方々。本当にありがとうございました。 番外編を開始しました。 優秀なαの兄達といつも比べられていたΩの僕。 αの父様にも厄介者だと言われていたけど、それは仕方がない事だった。 そんな僕でもようやく家の役に立つ時が来た。 αであるマティアス様の下に嫁ぐことが決まったんだ。 たとえ運命の番でなくても僕をもらってくれると言う優しいマティアス様。 ところが式まであとわずかというある日、マティアス様の前に運命の番が現れてしまった。 僕はもういらないんだね。 その場からそっと僕は立ち去った。 ちょっと切ないけれど、とても優しい作品だと思っています。 他サイトにも公開中。もう一つのサイトにも女性版の始めてしまいました。(今の所シリアスですが、どうやらギャグ要素満載になりそうです。)
    文字数 218,246 最終更新日 2020.1.22 登録日 2019.9.20
  • 12
    短編 完結 R15
    お気に入り : 977 24h.ポイント : 234
     貧乏伯爵家の子息であったノアは家を救うことを条件に、援助をしてくれることとなったラインドール公爵家の若気当主のレオンに嫁ぐこととなった。  塩対応で愛人がいるという噂のレオンやノアを嫌う義母の前夫人を見て、ほとんどの使用人たちはノアに嫌がらせをしていた。  そんな中、レオンが階段から転落し、レオンは記憶を失ってしまう。すると――
    文字数 24,171 最終更新日 2026.2.6 登録日 2026.1.27
  • 13
    短編 完結 なし
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 213
    感情と記憶を失った空っぽの従者なのに、次期公爵のヤンデレ天才魔術師が「永遠に俺のそばにいろ」と狂気の愛で迫ってくる 平凡な従者セレンは、幼馴染の天才魔術師イグニスを影から愛し、献身的に支え続けてきた。 しかし傲慢なイグニスはセレンをただの雑用係として見下し、新たな婚約者を迎えて彼を冷酷に追放してしまう。 すべてを失い王都の片隅で生きていたセレンだが、ある日イグニスが術式の暴走で「死の呪い」を受けたことを知る。 セレンは自らの命に等しい「記憶と感情」を代償に呪いを肩代わりし、心を持たない空っぽの人形となってしまった。 目を覚まし、己の愚かさとセレンの献身を知ったイグニスは凄絶な後悔に苛まれる。 失われた心は二度と戻らない。 絶望の底で狂気に堕ちたイグニスは、婚約者を切り捨て、地位も名誉もすべて投げ打ち、セレンを北の辺境にある塔へと監禁する。 「お前は私だけのものだ。永遠にこの箱庭に閉じ込めておく」 感情を失ったセレンは主人の言葉をただ機械的に受け入れ、美しい模造品の微笑みを返すだけ。 交わることのない感情。けれど決して離れることのない二人。 これは、空っぽの器と狂気の魔術師が織りなす、永遠に終わらない美しきメリーバッドエンド。
    文字数 30,394 最終更新日 2026.6.26 登録日 2026.6.26
  • 14
    短編 完結 R15
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 205
    「お前、誰?」――朝の光と、強面イケメンと、戻らない記憶。 目が覚めたら、自分の名前も、目の前にいる男のことも綺麗さっぱり忘れていた。騎士団の堅物優等生×楽天家の記憶喪失から始まるラブコメ。本編(全14話)。主人公の主観視点でお送りします。
    文字数 13,992 最終更新日 2026.7.16 登録日 2026.7.3
  • 15
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 205
    極上の蜜~みかどの寵蜜~ 【記憶を失った僕、“甘虐調教”で身体を無理やり開かれていく】 目を覚ましたら、知らない男を“心から愛していた”。 その愛は、洗脳か、運命か。 僕の身体は、彼の手で作り変えられていく。 「蜜ーーー、蜜ーーー」 目を覚ましたとき、僕は見知らぬ部屋で、見知らぬ男の腕の中にいた。 彼は僕を愛おしそうに抱きしめ、「やっと目が覚めたね、蜜」と笑う。 その瞬間、胸の奥が熱くなって、僕は「この人を愛している」と確信した。 そしてー僕の身体には傷が刻まれていた。 過去の記憶はなく、思い出せるのは目の前の「みかど」への狂おしいほどの想いだけ。 まるで、初めて目にした相手を親だと刷り込まれるヒナのように、僕の世界は彼だけに染め上げられていく。 「全部、私の色に染めよう」 そう囁きながら、みかどは極上の蜜を味わうように、僕を自分だけのものにしていくーーー。 なぜ…蜜は記憶を失っているのか。 なぜ…初対面のはずのみかどをこれほどまでに求めてしまうのか。 なぜ…みかどは、蜜の身体を自分の色に染め上げようとするのか。 なぜ…蜜は、その腕から逃げ出すことができないのか。 そしてーーー蜜が感じている「愛」は、本物なのか。 登場人物: 蜜:大学1年生くらいの青年。華奢な体つきで、漆黒の瞳が印象的。 過去の記憶を失い、みかどへの愛情だけが強く刻み込まれている【受け】 みかど:20代後半。整った顔立ちにスーツがよく似合う長身の男。 静かで紳士的だが、蜜への執着は強い【攻め】 薫:20代後半。中性的な顔立ちでスマートな体格の男。 みかどの絶対的な存在だが、みかどと蜜の関係は知らない【リバ】 カイ:20代前半。いまどきのすっきりしたタイプのイケメンで高身長。 蜜と同世代寄りで、薫の傍にいる【攻め】 楓:みかどの腹違いの弟。 一瞬みかどに見えるくらいよく似た容姿を持ち、兄を唯一絶対の存在として慕っている【リバ】 アンディ:30代後半。 高身長で筋肉質、しっかりした体格の男。みかどの執事として、蜜の身の回りの世話も引き受けている【・・・】 ※R18描写あり プレイ内容:監禁、SM、調教、器具責め、監視、淫具使用、言葉責め、浣腸など、ハードな性描写・暴力的な描写を含みます。苦手な方はご遠慮ください。 ※表紙画像はAIで作成したものを使用しています。
    文字数 274,480 最終更新日 2026.7.17 登録日 2026.2.2
  • 16
    短編 完結 R15
    お気に入り : 103 24h.ポイント : 198
    イケメン×幼馴染 「お前は誰だ」――。長年の付き合いがある幼馴染から、まるで他人を見るような冷たい目で見つめられた。 物心つく前から兄弟のように育ってきた絃羽(いとは)と枢(かなめ)。しかし、ある事故で頭を強く打った枢は、家族のことや日常を送るのに必要なことは覚えているのに、なぜか絃羽のことだけをすっかり忘れてしまったのだ。 「まさか幼馴染に忘れさられるとは……でも不意の事故なのだから仕方ない」 そう覚悟を決めた絃羽だったが、記憶を失った枢の言動はあまりにも奇妙だった。 従兄弟に「友人だ」と紹介された絃羽に対し、枢は戸惑いながらも握手を求める。だが次の瞬間、信じられない言葉が紡がれた。 「君が可愛いと思って」かつてロマンのかけらもなかった彼が、甘い言葉を囁き、王子様のように手の甲にキスをしてくる。これは本当に、俺の知っている幼馴染なのか? 記憶と共に性格まで変わってしまった枢、一体どうなるのか。
    文字数 29,379 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.4.8
  • 17
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 253 24h.ポイント : 198
    奇跡に祝福を  家族に爪弾きにされていた僕。高等部三学年に進級してすぐ、四神の一つ、西條家の後継者である彼が記憶喪失になった。運命であると僕は知っていたけど、ずっと避けていた。でも、記憶がなくなったことで僕は彼と過ごすことになった。でも、記憶が戻ったら終わり、そんな関係だった。 ※不定期更新になります。
    文字数 183,162 最終更新日 2026.7.18 登録日 2021.8.27
  • 18
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,729 24h.ポイント : 177
    目が覚めたら記憶喪失で異世界だった。 ついでに言うともう500年も生きてきたらしい。しかもなんかやたらめったら強い魔法使い?魔術師?だったらしい。 で、保護してくれてる皇帝陛下の想い人、らしい、俺。・・マジこれ夢オチなんじゃねぇの!? と、あわあわしながら精神年齢高校生の主人公が溺愛されながら異世界で生きていくお話です。 ギャグとシリアスが混在しております(*´▽`*) ☆★★☆ 小説家になろう(ムーンライトノベル)様にて掲載・完結したお話の軽微修正版です。 ※R18・残酷表現等は予告なしで入ります。
    文字数 395,585 最終更新日 2021.5.17 登録日 2019.12.4
  • 19
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,964 24h.ポイント : 163
    頭に強い衝撃を受けた瞬間、前世の記憶が甦ったのか転生したのか今現在異世界にいる。 俺が王子の婚約者? 隣に他の男の肩を抱きながら宣言されても、俺お前の事覚えてねぇし。 てか、俺よりデカイ男抱く気はねぇし抱かれるなんて考えたことねぇから。 婚約は解消の方向で。 あっ、好みの奴みぃっけた。 えっ?俺とは犬猿の仲? そんなもんは過去の話だろ? 俺と王子の仲の悪さに付け入って、王子の婚約者の座を狙ってた? あんな浮気野郎はほっといて俺にしろよ。 BL大賞に応募したく急いでしまった為に荒い部分がありますが、ちょこちょこ直しながら公開していきます。 そういうシーンも早い段階でありますのでご注意ください。 同時に「王子を追いかけていた人に転生?ごめんなさい僕は違う人が気になってます」も公開してます、そちらもよろしくお願いします。
    文字数 393,721 最終更新日 2022.12.1 登録日 2022.10.29
  • 20
    長編 完結 R18
    お気に入り : 4,221 24h.ポイント : 156
    魔王の三男だけど、備考欄に『悪役令嬢の兄(尻拭い)』って書いてある? 【サリエルからのおしらせ。書籍化しまぁす】もっちりぽっちゃりなぼく、サリエルは、六歳のときに落馬したんだけど。目が覚めたら人の横に備考欄が見えるようになった。そんなぼくが魔族の国でゆるふわっと漂い危機回避する、のほほんハートフルライフ。うーん、記憶喪失というわけではないが、なんか家族に違和感があるなぁ? わかっている。ここは魔族が住む国で、父上が魔王だってことは。でも、なんかおかしいと思っちゃう。あと備考欄も人に言えないやつだよね? ぼくの備考欄には『悪役令嬢の兄(尻拭い)』と書いてあるけど…うん、死にかけるとか殺されかけるとか、いろいろあるけど。まぁいいや。  ぼくに優しくしてくれる超絶美形の長兄、レオンハルト。ちょっと言葉のきつい次兄のラーディン。おそらく悪役令嬢で、ぼくが死にかかっても高らかに笑う妹のディエンヌ。気の弱い異母弟のシュナイツ、という兄弟に囲まれた、もっちりなぼくの悪魔城ライフです。  さらに、従兄弟のマルチェロやマリーベル、ラーディンの護衛のファウスト、優秀な成績ですごいシュナイツのご学友のエドガーという友達も巻き込んでのドタバタ魔王学園乙女ゲームストーリーもあるよ。 え? 乙女ゲーム? なにそれ、美味しいの? 第11回BL小説大賞で、アンダルシュノベルズb賞をいただきました。 さらに、2025年三月中旬に書籍発売になります。読者のみなさま、応援していただき、ありがとうございます。書籍化に伴い設定が変更された部分がございます。四十一話以降の話はしばらく維持し、直しはナシの予定です。ご了承くださいませ。 本編は完結しましたが、おまけなど、たまに出します。よろしくお願いします。
    文字数 689,018 最終更新日 2025.12.10 登録日 2023.6.22
  • 21
    長編 完結 R18
    お気に入り : 986 24h.ポイント : 149
    【R18】竜の器【完結済】  超絶美形皇子攻め × 筋肉系苦労人王子受けのドラゴン・ライダー・ファンタジー。  武芸と戦術に秀でた王子イドリスは、第一王子であるにも関わらず、継母や貴族たちに軽んじられ、王位継承も危ぶまれていた。  そんな最中に起きた戦争で、王子は祖国を守るために命を賭して戦うが、味方の援軍は来ず、孤立無援に陥る。  必死の抵抗も虚しく、王子は紅いドラゴンを自在に操る美形の敵国の皇子に拉致された。  死を覚悟するイドリスに、何故か皇子は結婚(子作り)を求めてきて――。 ムーンライトノベルズ(完結済)からの転載です。 表紙イラストレーター・valero様。 https://potofu.me/qlaval 【攻】皇子 美人攻め 鬼畜攻め 執着 嫉妬 ヤンデレ ドS攻 溺愛 後悔する攻 【受】王子 筋肉受け 強気 発情 ツンデレ 男前 雄っぱい 童貞 妊娠出産 ドラゴン等からの総愛され要素あり 【ストーリーの傾向】 初恋 バトル バディ 冒険 謎解き エロ 切ない 両片思い ざまあ 攻ざまぁ 記憶喪失 求婚 結婚
    文字数 189,662 最終更新日 2026.1.31 登録日 2025.3.5
  • 22
    短編 完結 なし
    お気に入り : 558 24h.ポイント : 142
    記憶喪失もの 事故で記憶を失った真樹。 恋人である律は一番傍にいながらも自分が恋人だと言い出せない。 そんな中、真樹が昔から好きだった女性と付き合い始め…… というお話です。
    文字数 21,900 最終更新日 2021.10.24 登録日 2021.10.24
  • 23
    短編 完結 なし
    お気に入り : 462 24h.ポイント : 142
    ある日、誤解から恋人とすれ違ってしまった。 彼は俺がいない間に荷物をまとめて出てってしまっていたが、俺はそれに気づかずにいつも通り家に帰ると彼はもうすでにいなかった。どこに行ったのか連絡をしたが連絡が取れなかった。 彼のお母さんから彼が病院に運ばれたと連絡があった。 「どこかに旅行だったの?」 傷だらけのスーツケースが彼の寝ている病室の隅に置いてあって俺はお母さんにその場しのぎの嘘をついた。 彼との誤解を解こうと思っていたのに目が覚めたら彼は今までの全ての記憶を失っていた。これは神さまがくれたチャンスだと思った。 彼の荷物を元通りにして共同生活を再開させたが… 彼の記憶は戻るのか?2人の共同生活の行方は?
    文字数 38,090 最終更新日 2024.9.25 登録日 2024.9.3
  • 24
    長編 完結 R18
    お気に入り : 393 24h.ポイント : 120
    【本編完結】キミの記憶が戻るまで 付き合って2年。 朝陽は福岡に出張中、恋人である琥太郎が事故に遭ったという連絡を受け、慌てて大阪へと戻ってきた。 慌てて病院に駆け付けたものの、彼から言われたのは「あの、どなた様ですか?」という他人行儀な言葉だった。 しかも、彼の恋人は自分ではない知らない可愛い人だと言われてしまい…
    文字数 111,625 最終更新日 2025.11.28 登録日 2025.10.27
  • 25
    長編 完結 R18
    お気に入り : 407 24h.ポイント : 120
    母を突然の事故で喪い、天涯孤独となった莉音は、ある夜、道端で暴漢に襲われかけたところをひとりの男に助けられる。 莉音を庇って頭を殴られ、救急搬送された男は青い瞳が印象的な外国人で、一時的な記憶喪失に陥っていた。 身元が判明するまでのあいだ、莉音がその身柄を引き受けることになったが、男の記憶はほどなく回復する。男は、不動産関連の事業を世界的に展開させる、やり手の実業家だった。 この出逢いをきっかけに、身のまわりで起こりはじめる不穏な出来事……。 道端で拾ったのは、超ハイスペックなイケメン社長でした――  ※2024.10 投稿時の内容に加筆・修正を加えたものと差し替え済みです。
    文字数 117,867 最終更新日 2022.3.13 登録日 2021.12.18
  • 26
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,191 24h.ポイント : 92
    西園寺家は由緒正しい古くからある家柄だけが取り柄の家で、碧(主人公)は西園寺家の双子の弟だ。兄の敦とは顔はまるでそっくりで色白の美人であったが目の色だけが違っていた。敦は真っ黒だが碧はとても色素の薄い茶色をしていた。西園寺家では昔から双子の兄弟は縁起が悪いとされており、そのせいでまるで敦しか子供はいないかのように扱われ、碧は離れでひとり暮らしていた。 敦は星華学園というお金持ちのお坊ちゃん御用達の中高一貫の男子校に通っており、碧は公立中学校に通っていた。星華学園は中等部は自宅から通い、高等部から寮である。敦はそのまま高等部に進学、碧は義務教育が終わり、このまま家を出ることになっていた。 中学3年生の2月、敦が学校の階段から落ち意識不明となってしまった。後継ぎの問題が急に浮上し、顔も似ていることから碧は意識不明の敦の代わりにふりをするように両親から命令された。記憶喪失という設定で敦として星華学園の高等部に通うことになった碧だか、行ってみるとみんなから嫌われていたのだった。敦は学園で相当なわがままでやりたい放題していたのだ。 ---------------------- 基本的に自己満の作品なので、どんなのでもありな人だけお願いします。 無理やりの胸糞展開もありますが、話の前に注意書きなど入れてないため申し訳ありませんが合わなそうな方はバックお願いします。
    文字数 60,225 最終更新日 2022.12.31 登録日 2022.11.13
  • 27
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 164 24h.ポイント : 92
    まつろわぬ番【完結済・番解除した僕らの末路シリーズ】 **「番解除した僕らの末路」のルイの従兄弟アーサーのお話で、こちらはR18になります** 寄宿学校からの同級生に心身共に傷つけられたアーサーは逃げるように退学して、叔父家族の元に身を寄せた。 10年後、がん治療の専門医になったアーサーは、初期がんの治療に訪れた同級生と再会することになった。 **センシティブな内容も含みますのでタグをご確認ください。** 「番解除した僕らの末路」の前日譚とアーサーとヴィクトール視点の裏のお話も公開しています。 **番外編Recollect 不定期連載中です。** 本編や以前書いた番外編等と若干齟齬が出て来た部分がありますが、さらっと流していただけますようお願いします。 都度都度だと埒が明かないので、全部書き終わってから修正予定です。 **表紙画像はCopilotのAIで作成しました。**
    文字数 115,256 最終更新日 2026.7.12 登録日 2025.10.24
  • 28
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,322 24h.ポイント : 85
    運命だなんて言うのなら 気が付いたら男に組み敷かれていた。 「番、運命、オメガ」意味のわからない単語を話す男を前に、自分がいったいどこの誰なのか何一つ思い出せなかった。 ここは、男女の他に三つの性が存在する世界。 常識がまったく違う世界観に戸惑うも、愛情を与えてくれる男と一緒に過ごし愛をはぐくむ。この環境を素直に受け入れてきた時、過去におこした過ちを思い出し……。 ☆記憶喪失オメガバース☆ 主人公はオメガバースの世界を知らない(記憶がない)ので、物語の中で説明も入ります。オメガバース初心者の方でもご安心くださいませ。 運命をみつけたアルファ×記憶をなくしたオメガ 性描写が入るシーンは ※マークをタイトルにつけますのでご注意くださいませ。 物語、お楽しみいただけたら幸いです。
    文字数 121,930 最終更新日 2022.11.22 登録日 2022.10.28
  • 29
    長編 完結 R18
    お気に入り : 169 24h.ポイント : 85
    記憶喪失の中目覚めると、知らない騎士の家で寝ていた。だけど騎士は受けを酷く嫌っているらしい。 騎士×???
    文字数 49,987 最終更新日 2026.1.9 登録日 2026.1.4
  • 30
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 85
    表に載せられない最悪のif世界。 九条透 探偵事務所の所長。元検事。姉を自死へ追い込んだ男に復讐として自らの手で殺害。⇛しかし、死んだはずの男は記憶喪失となって九条の元へやってくる。⇛自らの罪を隠すため男を自分の元で匿う。⇛記憶を取り戻した男は姉の生き写しのような九条を姉の代わりとして扱い、欲望をぶつける。 蜘蛛 記憶喪失の男だった。しかし、彼の人格は消えた。 鈴虫 九条の養い子。小学生。 信 事務所のアルバイト。大学生。
    文字数 20,261 最終更新日 2026.7.8 登録日 2026.7.8