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フリーワード おしっこお漏らし
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 454
     海里(24)がルームシェアをしている新(24)のおしっこ我慢癖を矯正させるためにとあるルールを設ける話。
    文字数 6,435 最終更新日 2021.12.21 登録日 2021.12.18
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 184 24h.ポイント : 362
     昨晩終電まで飲み明かした大学4年生の高野は、一限の授業があるにもかかわらず、寝坊してしまった。なんとかいつもの電車に乗ったが、襲ってきた尿意は昨日の酒も残ってか、とても強いものだった。しかし満員電車。ケータイを出すことも困難なくらいぎゅうぎゅう詰め。手で前を押さえることも叶わない。そんな時、彼の股間に一本の膝が差し込まれるとともに、その衝撃で少しチビってしまう。 「おしっこでそうなの?」 と、耳に囁かれ、慌ててその膝の持ち主の方を見ると、彼より10cmほど身長の高いイケメンサラリーマンで…?
    文字数 21,881 最終更新日 2021.6.12 登録日 2021.5.19
  • 3
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 56 24h.ポイント : 340
    どこの高校にもある定期的な学年集会。生北(いきた)高校に通う和口雄介(わぐちゆうすけ)は冬になると、冷たい床に晒された足先を前に座っている人の尻に挟む。その男の名前は吉谷陸人(よしやりくと)。大人しくあまり喋らない陸人と高校生にして茶髪にピアスをキメている雄介、教室では交わることがない。それでもこの集会の時間だけ、二人は尻と足で繋がるのだ。 ある日、普段は嫌がりながらも許してくれる陸人から拒否の意志を見せられる。ついに怒りに耐えられなくなったのか、そう思い恐る恐る聞くと、トイレを我慢している、という返答で…
    文字数 6,426 最終更新日 2021.5.31 登録日 2021.5.26
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 170
    吸血鬼の血液ではなく、尿を飲む飲尿鬼と出会った男は、おしっこプレイに目覚めていく
    文字数 13,395 最終更新日 2021.2.06 登録日 2021.2.06
  • 5
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 89 24h.ポイント : 149
     ヒロとユウスケの夜の営みは、ソファの上で始まる。タチであるヒロが、自分の膝の上に乗せたユウスケの全身をくまなく撫で上げ、キス、そして空気を作ってからベッドに向かうのである。今日も今日とて前戯を行っていたが、ヒロはトイレを済ませておくことを忘れてしまう。敏感な体ではいつもは我慢できる貯水量でも、切迫感が変わる。行きたいというべきなのだが、タイミングを逃してなかなか言い出せず…?
    文字数 3,675 最終更新日 2021.6.05 登録日 2021.6.03
  • 6
    短編 完結 なし
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 113
    バスケ部に入部した嶋朝陽は、入部早々嫌がらせを受けていた。無視を決め込むも、どんどんそれは過激なものになり、彼の心は疲弊していった。 ある日、トイレで主犯格と思しき人と鉢合わせてしまう。精神的に参っていた朝陽はやめてくれと言うが、証拠がないのに一方的に犯人扱いされた、とさらに目をつけられてしまい、トイレを済ませることができないまま外周が始まってしまい…?
    文字数 20,539 最終更新日 2021.11.27 登録日 2021.10.25
  • 7
    ショートショート 連載中 R15
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 85
     3時間目のホームルームが学校外だということを聞いていなかった矢場健。2時間目の数学の延長で休み時間も爆睡をかまし、終わり側担任の斉藤に叩き起こされる形で公園に連れてこられてしまう。トイレに行きたかった(それもかなり)彼は、バックれるフリをして案内板に行き、トイレの場所を探すも、見つからず…?
    文字数 8,852 最終更新日 2021.9.12 登録日 2021.8.10
  • 8
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 85
    カミンズ伯爵の財宝を盗むため、メイドに変装し館に侵入した怪盗は、トイレの途中で警察に見つかってしまう。何とか逃げ書斎に逃げ入るも、我慢出来ずにおしっこを漏らしてしまう。その姿を、伯爵に見られてしまい・・・?
    文字数 18,745 最終更新日 2021.8.22 登録日 2021.2.07
  • 9
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 38 24h.ポイント : 78
     男性保育士さんが漏らしている話。ただただ頭悪い小説です。 保育士の道に進み、とある保育園に勤めている尾北和樹は、新人で戸惑いながらも、やりがいを感じながら仕事をこなしていた。  しかし、男性保育士というものはまだまだ珍しく浸透していない。それでも和樹が通う園にはもう一人、男性保育士がいた。名前は多田木遼、2つ年上。  園児と一緒に用を足すな。ある日の朝礼で受けた注意は、尾北和樹に向けられたものだった。他の女性職員の前で言われて顔を真っ赤にする和樹に、気にしないように、と多田木はいうが、保護者からのクレームだ。信用問題に関わり、同性職員の多田木にも迷惑をかけてしまう、そう思い、その日から3階の隅にある職員トイレを使うようになった。  しかし、尾北は一日中トイレに行かなくても平気な多田木とは違い、3時間に一回行かないと限界を迎えてしまう体質。加えて激務だ。園児と一緒に済ませるから、今までなんとかやってこれたのだ。それからというものの、限界ギリギリで間に合う、なんて危ない状況が何度か見受けられた。    ある日の紅葉が色づく頃、事件は起こる。その日は何かとタイミングが掴めなくて、いつもよりさらに忙しかった。やっとトイレにいける、そう思ったところで、前を押さえた幼児に捕まってしまい…?
    文字数 7,923 最終更新日 2021.4.18 登録日 2021.3.21
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 60 24h.ポイント : 63
    中学生の時、スクールカースト上位に君臨していた秋本ユウジはメガネインキャ、零山ヤスキをいじめていた。そんなユウジも遠方の高校に入学し、中学時代とは打って変わってマジメになった。同じ学校出身だった人間がいなかったことも相まって、彼は学級委員長としてクラスに溶け込んでいた。 入学式から半年後、ユウジはある焦りを抱えていた。30分に一本しかない電車にトイレを我慢して乗り込んだのだ。 座席に着いた途端、限界が近いことに気がつく。足をすりあわせ、時折ソコを揉み込み、たびたび襲ってくる波に耐えていた。しかし、目的地の3つ前の駅で下着を濡らし、公衆の面前で恥ずかしい結果を迎えてしまう、そう思い慌てて電車を降りるも、なじみのない駅で。お目当てのトイレどころか、改札さえも見当たらない。無人駅で誰も見ていないのを良いことにソコを握りしめ、激しく腰を振っているところを例の彼に見られてしまい…
    文字数 46,684 最終更新日 2021.2.20 登録日 2020.11.29
  • 11
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 35
     授業なんてクソくらえ、のスタンスで高校生活を送っている不良、万智カイトは、簡単すぎたと周りが言っていた数学の補習に学年でただ1人、落ちてしまった。周りの不良仲間も合格しており、放課後遊びに行く算段を立てている。カイトも参加したくて、補習をサボろうとしたけれど、数学教師である御手洗に単位が認定できなくなると脅され、渋々ワンツーマンの補習を受けることを決めた。  しかし、机に座ること自体に慣れていない彼は、早々にトイレに行くと嘘をついて逃げ出す。しかし、ケータイを忘れるという大きなミスをおかし、再び戻ることを余儀なくされてしまう。ケータイを奪い取って帰ってしまおうとするが、飲み物を買ってくれた御手洗に絆され、補習を受けることに決めた。机に向かい、問題を数問こなしたところで体に異変が生じ…?
    文字数 7,838 最終更新日 2021.5.15 登録日 2021.5.11