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R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 3,077 24h.ポイント : 1,853
    5月中旬書籍発売決定! それに伴いまして、タイトルが「転生王子は不憫な推しを過保護に甘やかす」に改題されます。 書籍化部分に関しましては非公開(レンタル)となります。 書籍化に伴いまして、設定変更がございます。 修正はもちろんのこと、リヒトとカルロの新エピソードも加筆しております。 web版よりも書籍版はより一層楽しめる内容になっております。 リヒト(金髪碧眼美幼児)が前世でプレイしていた乙女ゲーム『星鏡のレイラ』には攻略が非常に難しくバッドエンドを迎えると陵辱監禁BL展開になってしまう不憫な攻略対象がいた。 一度もカルロ(不憫攻略対象)のハッピーエンドを迎えることができなかったリヒトは転生した世界が『星鏡のレイラ』の世界だとわかると、推しキャラであるカルロを幸せにするべく動き出す。 リヒト… エトワール王国の第一王子。カルロへの父性が暴走気味。 カルロ… リヒトの従者。リヒトは神様で唯一の居場所。リヒトへの想いが暴走気味。 魔塔主… 一人で国を滅ぼせるほどの魔法が使える自由人。ある意味厄災。リヒトを研究対象としている。 オーロ皇帝… 大帝国の皇帝。エトワールの悍ましい慣習を嫌っていたが、リヒトの利発さに興味を持つ。 ナタリア… 乙女ゲーム『星鏡のレイラ』のヒロイン。オーロ皇帝の孫娘。カルロとは恋のライバル。
    文字数 829,298 最終更新日 2026.4.11 登録日 2024.10.1
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,205 24h.ポイント : 1,412
    【完結】異世界で出会った戦友が、ゼロ距離まで迫ってくる! ~異世界の堅物皇子は、不具合転移者を手放せない~ 【ブロマンスから始まる、異世界ファンタジーBL】 異世界転生してしまった訳アリの元暗殺者が、堅物皇子と出会い、溺愛されてしまうお話。 あらすじ 異世界に転移した元暗殺者である光太朗は、戦場で国の皇子リーリュイと出会う 二人は妙に馬が合い、戦友と認め合うほどの仲になった なんだかんだあって離れ離れになった後、再会したリーリュイが何だかおかしい 戦友の距離感って、どれくらい?こんなに近いのか? そんなこんなで光太朗に執着する聖魔導士まで現れて、ますます事態はこじれていく 戦友の距離感が掴めないまま、二人は絆を深めていく しかし光太朗には、二人の恋路を邪魔するほどの、隠された過去があった 戦友の壁を打ち破る堅物皇子リーリュイ × 無自覚無鉄砲な光太朗の じれじれな恋のお話 ※ご注意 〇二人が恋に落ちるのはかなり先です。それまでは両片思いのようなじれじれが続きます。 (両想いになった後は、それなりにいちゃいちゃします) 〇ファンタジー色が強い作品です。 〇受けの光太朗は、ずっと強気です。やんちゃ(25歳→30歳)な強気。 〇性描写もずっとずっと先になりますが、18禁タグは初めから付けておきます。 〇男性妊娠表現ありです!苦手な方は避けましょう 〇かなりの長編です!! しばらくは毎日更新です! 感想の返信は遅くなりますが、毎回噛み締めながら読んでいます。ありがとうございます。
    文字数 529,494 最終更新日 2023.10.30 登録日 2023.3.2
  • 3
    短編 完結 R15
    お気に入り : 958 24h.ポイント : 1,372
    「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
    文字数 16,380 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.9.30
  • 4
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 149 24h.ポイント : 988
    Seele―目が見えるようになったのは奇跡ではなく、罰だった― 【完結まで執筆済み】目が見えない兄と、彼を一人遺して死にゆく弟の物語。 死んだ弟の角膜で、光(コウ)は視力を得た。見えたのは、涙をこらえる親友の顔。「和はおまえが大嫌いだった。憎んでた。だからおまえに目をくれたんだよ」光が歌をやめたのは、その日からだ。 あの人が泣きながら殴るたび、光は願う。「どうか明日は、早く壊れてしまえますように」と。 光は音楽を捨て、達哉は涙を隠せないまま、二人は同じ世界に立ち続ける。 これは、赦しのない世界で、それでも生きようとする者たちの物語。 《第二章》盲目の光が、最愛の弟を失うまでの日々を書いています。ブロマンス寄りですがBL好きな方に読んで欲しい作品です。「ノンケを堕とすノンケ」が好物の方、ぜひどうぞ。
    文字数 205,317 最終更新日 2026.4.20 登録日 2026.3.4
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,263 24h.ポイント : 262
    イェント公爵令息のリエル・シャイデンは、生まれたときから虚弱体質を抱えていた。 公爵家の当主を継ぐ日まで生きていられるか分からないと、どの医師も口を揃えて言うほどだった。 そのため、リエルの代わりに当主を継ぐべく、分家筋から養子をとることになった。そうしてリエルの前に表れたのがアウレールだった。 アウレールはリエルに献身的に寄り添い、懸命の看病にあたった。 その甲斐あって、リエルは奇跡の回復を果たした。 そして、リエルは、誰よりも自分の生存を諦めなかった義兄の虜になった。 義兄は容姿も能力も完全無欠で、公爵家の次期当主として文句のつけようがない逸材だった。 そんな義兄に憧れ、その後を追って、難関の王立学院に合格を果たしたリエルだったが、入学直前のある日、現公爵の父に「跡継ぎをアウレールからお前に戻す」と告げられ――――。 完璧な義兄×虚弱受け すれ違いラブロマンス
    文字数 91,901 最終更新日 2026.4.13 登録日 2025.12.7
  • 6
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 249
    班長がずるいので困ってます。〜竜族取締機関 文月班の任務記録〜 竜の力を受け継ぐ者たちを統括する機関、『竜族取締機関』。 その一班である文月班の副長・千草の仕事は、任務と――迷子の班長の回収である。 方向音痴で自由奔放、なのに実力は本物。 そんな班長・燐に振り回される日々に、千草は頭を抱えながらも、なんだかんだと世話を焼いていた。 けれど。 「お前がそう感じたんなら、間違ってねぇよ」 何気なく向けられる言葉や距離に、どうしてか心が乱される。 信頼しているはずなのに、そのはずなのに。 ――ずるいのは、きっとお前だ。 これは、迷子の班長と、それに振り回される副長の、任務記録。 そして、少しずつ形を変えていく関係の話。 ※ 以前作成してました、『竜族取締機関出動中』の修正版です。
    文字数 112,143 最終更新日 2026.4.20 登録日 2026.3.20
  • 7
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 177
    【注意】この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。 BLは取り扱ったり、BL臭止まりだったり、女攻めだったり、単体モノだったり、色々です。 1話読み切りの短編集です。 続編があるものもありますが、その場合は章でまとめるか、別でシリーズを立ち上げるようにします。 【以下は章で分類します】 小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、嘔吐 【以下はタイトルに記します】 BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
    文字数 31,245 最終更新日 2026.3.14 登録日 2026.1.17
  • 8
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 113
    【大スカ 小スカ 1話完結オムニバス】一ノ瀬家は我慢できない! 【注意】本作品は男性の不本意おもらしをテーマにしています。 ――――― 一ノ瀬家は我慢できない。 それは呪いか、ただのドジか? 今日も一ノ瀬家はトイレが我慢できない! ――――― 一ノ瀬家の父・和(38歳)、長男・光毅(大学2年)、次男・剛毅(高校1年)、三男・龍毅(中学3年)はそれぞれの理由でおもらしをしてしまう。 4人が織り成す1話完結おもらしストーリー。 お好きなシチュエーションだけつまみ食いOK!笑
    文字数 58,587 最終更新日 2026.3.16 登録日 2026.2.1
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 982 24h.ポイント : 71
    トラウマ超絶美形スパダリ✕平凡青年との王道ラブロマンス!? 「聖女召喚に成功したぞ!!」 は!? ここはどこだ? 見知らぬ大広間に見知らぬ人々。 着ている服装も見慣れぬ服装ばかり。様々な髪色に瞳の色。明らかに日本人ではないと分かる人々。 そんな人々が声高らかに叫ぶ言葉。 せいじょ? せ、い、じょ? ん? ワァァァ!! と歓声が上がっていたかと思えば、その歓声は徐々に怪訝な表情と声へと変わった。 「…………せ、い、じょ?」 俺の台詞だ。 聖女ってなんだよ! 俺はオトコだー!! 聖女として間違えて召喚されてしまった俺。 どうすりゃ良いんだと、そのまま王宮で飼い殺し状態だが、 なんだか護衛騎士の超絶美形の男と仲良くなってきたと思ったら妙な方向に…… トラウマ持ち?の超絶美形スパダリ✕平凡青年との王道ラブロマンス!? ※全30話。毎日3回更新します。 ※R18回に印は入れておりませんのでご注意ください。 ※こちらの作品はムーンライトノベルズにて完結済。
    文字数 92,473 最終更新日 2023.11.5 登録日 2023.10.27
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 76 24h.ポイント : 56
    ランドマーク ~そこに君がいてくれるから~ 英国人貴族のアーサーと、日本人の美しい執事、瑠衣の壮大なラブロマンス。 瑠衣の不遇な幼少期からじっくり描いていきます。 英国で生涯の恋人と巡りあうが、その後も激動の日々が…… 苦しい恋の行方を、ドラマチックに懸命に追いかけていきます。 英国貴族×ノーブルな日本人執事 英国と日本を跨ぐドラマチックラブロマンス。  目指すのは最上のハッピーエンド苦しく切ない大人の恋愛、シックな恋模様。 いつもそこに君がいてくれるから、僕は道を間違わなかった。 ※この物語はフィクションです。実際の人物、団体、事件、地名等には一切関係ありません※
    文字数 158,903 最終更新日 2026.4.17 登録日 2025.11.28
  • 11
    短編 完結 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 49
    【小スカ  読み切りシリーズ】異国のサンドリヨン 【注意】この作品は男性の不本意なおもらし。題材としています。 ―――――― 銀髪・銀眼の特異な容姿を「Cendrillon」と揶揄されてきて、外見にコンプレックスのある外国人ルイは、姉のルイーズの住む日本の田舎へ逃げるようにやってきた。 言葉は片言、慣れない日本の文化にシャイなルイにピンチが連続…?!
    文字数 15,820 最終更新日 2026.2.14 登録日 2026.2.7
  • 12
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 696 24h.ポイント : 42
    その男、有能につき……  俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか? 「君、どうかしたのかい?」  その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。  黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。  彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。  だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。  大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?  更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
    文字数 363,546 最終更新日 2020.6.13 登録日 2019.10.28
  • 13
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 35
    「俺たちはずっと三人で幼なじみだ!」 大学二年生のスバルにはレンとアキの二人の幼馴染がいた。 幼いころから一緒だったが、ある事故で右足が義足になってから二人は離れていった。三人でまた仲良くするために二人をくっつける役割に徹したスバルだがある日、アキとレンが体を重ねるとこを見る。 「俺、このシェアハウスでてくわ。」 そう二人に告げるが、二人はなぜか納得しなくて… 初めての作品なのでうまく書けないかもですし、嘔吐表現入るかもです。 個人的にはハッピーエンドで終わらせるつもりなので読んでくださるとうれしいです。 少しタイトル変更「元:俺を気にする二人の執着」
    文字数 73,741 最終更新日 2026.3.28 登録日 2026.2.10
  • 14
    長編 完結 R15
    お気に入り : 103 24h.ポイント : 35
     相沢透は、二十七歳のエンジニア。自分に女性と付き合う適性がないことを自覚しつつも、中学時代からの親友・沢田悠一だけは特別な存在だった。そんな悠一から結婚を告げられ、あろうことか「披露宴の祝辞」を頼まれてしまう。親友の幸せを願う一方で、胸に渦巻くのは言葉にできない寂しさ。それでも透は親友への想いに区切りをつけるべく、最高の祝辞を贈ることを誓う。 しかし結婚式当日、祝儀袋を手に会場へ急ぐ透を悲劇が襲った。不慮の交通事故。薄れゆく意識の中で、伝えられなかった祝辞と親友への祝福を呟き、透の人生は幕を閉じたはずだった。  次に目を覚ました時、透は異世界で「トーラス・オルシルク」として転生していた。  剣と魔法が支配するその世界で、トーラスは剣の才能こそ皆無だったものの、魔法の「付与」と「修復」において類まれなる適性を見せる。前世のエンジニアとしての緻密な思考を活かし、武器の属性付与や戦場での簡易修復を行うサポート魔術師として成長した彼は、第一騎士団の魔法付与課に配属される。  転機は、魔物討伐遠征への同行だった。後方支援のお荷物だと侮る周囲の声を、圧倒的な実力と献身的なサポートで黙らせていくトーラス。そんな彼の噂を聞きつけ、視察に現れたのが第三騎士団の団長・リオ・クライシスだった。  最強と名高く、仕事の出来ない部下には冷酷なことで知られるリオ。しかし、その顔を見た瞬間、トーラスは戦慄する。リオは、前世で死ぬまで想い続けていた親友・悠一と瓜二つだったのだ。  激しい動揺から窮地に陥ったトーラスだったが、身を挺して自分を庇ったリオを咄嗟に治癒魔法で救う。戦場を駆けるトーラスの瞳と確かな実力に魅了されたリオは、遠征後、周囲が驚愕する行動に出る。なんと、第一騎士団のエリートであるトーラスを、自分の部隊へ引き抜くと宣言したのだ。  そこから始まったのは、リオによる猛烈なアプローチだった。食堂で隣を陣取り、寮まで送り届ける日々。冷酷なはずの団長が見せる、自分だけに向けられた強引で情熱的な執着。 「お前を他の誰かに渡す気はない」 その言葉に、トーラスの心は激しく揺れ動く。自分が見ているのはリオなのか、それとも面影を重ねた悠一なのか。  前世で伝えられなかった想いと、今世で向けられる傲慢なまでの愛。  二つの世界の感情が交錯する中、再び過酷な討伐遠征の幕が上がる――。 ※この作品は他サイトでも投稿しております。
    文字数 72,806 最終更新日 2026.2.24 登録日 2026.1.30
  • 15
    短編 完結 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 35
    当て馬主人公の小さな祈り  主人公のバルトは平民の青年だ。  親友のカルムとサマリーは貴族だったが、今まで良好な関係を築いてきた。  しかし周りの貴族達は彼らに近づく平民のバルトが気に食わなくて…?  これは親友に誤解され、彼らがくっつく為の当て馬にされてしまった哀れな青年、バルトの切ないお話。死ネタ、if展開ありです。BLカテゴリーですが、本編はほんのりとしたブロマンスです。   ⭐︎本編、ifの話には性的な表現はありませんが、番外編でがっつり描写が入るので、R-18になっています。 性描写のある話には※がついています。
    文字数 36,547 最終更新日 2025.11.24 登録日 2025.10.22
  • 16
    長編 完結 なし
    お気に入り : 423 24h.ポイント : 35
    超人気芸能人として活躍していた男主人公が、痴情のもつれで、女性に刺され、死んでしまう。 生前の行いから、地獄行き確定と思われたが、閻魔様の気まぐれで、異世界転生することになる。 地獄行き回避の条件は、同じ世界に転生した父親を探し出し、罪を償うことだった。 転生した主人公は、仲間の助けを得ながら、父を探して旅をし、成長していく。 ※含まれる要素 異世界転生、男主人公、ファンタジー、ブロマンス、BL的な表現、恋愛 ※小説家になろうに重複投稿しています
    文字数 106,009 最終更新日 2021.6.15 登録日 2021.5.16
  • 17
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 28
    ほさちのBL小品詰め合わせ ちょこちょこSNSなどにアップしているBLやブロマンスのSSを、集めて放流しています。不定期更新、週1回は上げたいと思います。ほぼエロ無しですが、お暇潰しにどうぞ(*´▽`*) 既存作品のCP中心ですが、たまにプロットを立てている最中のCPや、稀に全くのオリジナルも登場します。単発で楽しんでいただけるように、既存作品の登場人物には、解説を入れておこうと思います。
    文字数 219,696 最終更新日 2026.4.17 登録日 2024.4.6
  • 18
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 28
    虐げられた人生を生きなおそうとする拒食の青年。 生まれつき心臓に欠陥のある探偵。 全ての終わりを見届ける覚悟をした金融業の男。 救われなかった人生の不幸せについての物語。 ※体調不良描写があります※ブロマンス小説
    文字数 21,911 最終更新日 2025.11.5 登録日 2025.11.5
  • 19
    短編 完結 R15
    お気に入り : 151 24h.ポイント : 28
    嘘つきオメガの賞味期限〜スラムの薬師はスパダリ騎士団長に溺愛されて逃げられない〜 スラム街でひっそりと薬局を営むルカには秘密があった。 それは、自分がオメガであることを隠し、違法な薬で体を偽っていること。そして、その副作用で自らの命に「賞味期限」を設けていることだ。 ある大雨の日、ルカは瀕死の重傷を負った美しい騎士、クラウスを助ける。 彼は王国の筆頭騎士団長にして公爵家の次期当主、才色兼備の極上アルファだった。 「君からは、雨のような懐かしい匂いがする」 一夜の治療だけの関係のはずが、クラウスはルカに執着し、足繁く店に通ってくるように。 惹かれてはいけない。自分はもうすぐ壊れる体なのだから。 ルカは「婚約者がいる」「余命わずかだ」と嘘をついて彼を遠ざけようとするが、クラウスの愛はどこまでも深くて強引で……。 「君の賞味期限なんて嘘、私が撤回させてやる」 嘘つきな薄幸薬師と、一途なスパダリ騎士団長が織りなす、オメガバース・救済ラブロマンス。 ※本作には性的な描写や、オメガバース特有の発情・マーキング等の表現が含まれます。15歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
    文字数 25,944 最終更新日 2026.1.21 登録日 2026.1.21
  • 20
    短編 完結 R15
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 28
    俺の目の前で、血を多量に流し、地面に赤い大輪の花を描いているのは、俺が初めて恋をした彼だ。 特殊な血液をもつ主人公    鈴清 氷空(スズキヨ ソラ) そんな主人公を愛している義兄 鈴清 海莉(スズキヨ カイリ) 主人公の初恋、後の___?  明星 灯(ミョウジョウ アカリ) ????           星霜院 風吹(セイソウイン フブキ) 4人を取り巻く儚い生命を紡ぐ物語。 お久しぶりです。 まだ見てくださる方、ありがとうございます。 医療知識=Google知識。詳しいことは知りません。難しいこともわかりません。ふんわり読んでください。感覚ですよ。感覚! R15にしてますが、ブロマンス予定です。ズッコンバッコンの予定はありません。 追記:急ピッチで仕上げすぎて文がおかしくなってるかもしれません。誤字脱字不思議文は目を瞑ってください。3年のブランクってやつです。 完結済みです。全16話。予約投稿設定済み。
    文字数 37,535 最終更新日 2025.5.7 登録日 2025.5.3
  • 21
    長編 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 28
    見返りを君に 「俺程の美少年がなんでもしてあげるって言ってるんだよ? なんかもっと、してほしいこと、無いの……?」 「無い」 高校二年生の饗庭はある日、学校で孤立しているクラスメイト有里の秘密を知ってしまう。 「黙っていてもらう見返りになんでもする」と言い出した有里に、してほしいことは特に無い。 真面目で心優しい饗庭と、美しきクラスメイト有里の、名前にならない関係の始まり。
    文字数 141,168 最終更新日 2025.12.27 登録日 2025.9.1
  • 22
    長編 完結 R18
    お気に入り : 541 24h.ポイント : 28
    口の悪い生意気騎士×呪われ王子のラブロマンス! 国の騎士団副団長まで上り詰めた平民出身のディークは、なぜか辺境の地、ミルフェン城へと向かっていた。 ミルフェン城といえば、この国の第一王子が暮らす城として知られている。 なぜ第一王子ともあろうものがそのような辺境の地に住んでいるのか、その理由は誰も知らないが、世間一般的には第一王子は「変わり者」「人嫌い」「冷酷」といった噂があるため、そのような辺境の地に住んでいるのだろうと言われていた。 そんな噂のある第一王子の近衛騎士に任命されてしまったディークは不本意ながらも近衛騎士として奮闘していく。 数少ない使用人たちとひっそり生きている第一王子。 心を開かない彼にはなにやら理由があるようで……。 国の闇のせいで孤独に生きて来た王子が、口の悪い生意気な騎士に戸惑いながらも、次第に心を開いていったとき、初めて愛を知るのだが……。 切なくも真実の愛を掴み取る王道ラブロマンス! ※R18回に印を入れていないのでご注意ください。 ※こちらの作品はムーンライトノベルズにも掲載しております。 ※完結保証 ※全38×2話、ムーンさんに合わせて一話が長いので、こちらでは2分割しております。 ※毎日7話更新予定。
    文字数 136,694 最終更新日 2024.4.22 登録日 2024.4.12
  • 23
    長編 完結 R15
    お気に入り : 104 24h.ポイント : 21
    軽い気持ちで普段仲の良い大地と関係を持ってしまった海斗。自分はβだと思っていたが、Ωだと発覚して…? 夫夫としてはゼロからのスタートとなった二人。すれ違いまくる中、二人が出した決断はー。 ビター色の強いオメガバースラブロマンス。
    文字数 165,189 最終更新日 2025.12.7 登録日 2025.8.26
  • 24
    長編 完結 なし
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 21
    竜と王冠のサクリファイス~乙女ゲームの攻略キャラたちがお互いを攻略して王都炎上?  大陸中央部にある『竜の国』ファーリズは、白と黒の双竜が王族を守護する国。元々RPGゲームの舞台であり、RPGのエンディングを迎えて数百年が経過して、スピンオフの乙女ゲームがこれから始まる国だ。  第二王子エリックは、一風変わった令嬢を見染めて白竜に願う。 「彼女を俺のヒロインとする。親友クレイには負けたくない」  彼女、伯爵令嬢は、異世界転生した友人からBLや異世界ノリを布教された腐女子。  親友、王甥は父王アーサーと玉座を争いし王妹ラーシャを父の忠臣に娶らせて生ませたエリックの臣下。 「ぼくときみの間は、飾らぬ仲であれかし」  仲が良かったはずの第二王子と王甥の関係が拗れていく。 「脇役の死亡予定キャラが死ぬのは、四季が巡るようなものだ」  神々の箱庭を守る白竜がエリックの兄である第一王子に死の運命を告げて、第一王子は国外逃亡し、第三王子が暗殺される。 「俺は乙女ゲームのヒーロー役がへたくそさ」  君のスパダリになりたい。スパダリとはなんなのか? まずそれがわからない!  カタログスペックチート級なのにメンタルよわよわ、『理想の王子を演じるペルソナ・勘違いされ系』第二王子エリック。 「僕の薄汚れた駒どもめ。僕は王家を裏切らぬ。そう魂に刻まれているのだ」  王妹の信奉者たちに『我らが殿下』と持て囃され「僕は王妹の子ではないかもしれぬ。それがバレずに死ねたら一番良い」と言いつつチェックメイトを回避したり反撃したりしてしまう『ラーシャの御子』王甥公爵令息クレイ。  主従かつ幼馴染の親友でもある二人の争いを主軸に、大陸史が紡がれる。  ノリがおかしな転生聖女、悪役令嬢を回避した令嬢、自称マスコットキャラの小動物。元勇者、正体を隠して平凡を装う腐男子歴史教師と友人魔術教師。公爵令息陣営に仲間扱いしてほしいのになかなか仲間に入れてもらえない伯爵公子。貧しい平民の子と天才兼問題児の妖精。『創造多神教(ゲーム制作スタッフ信仰)』。  これは、そんなキャラクターたちの物語。  ※ライトNLあり、ライトBLあり、友情主従その他のブロマンスもあり、シリアス要素もゆるゆる日常もあり、色々なキャラ視点に切り替わり紡がれる三人称視点の小説形式で、割となんでもありな作品となっています。ハッピーエンドです。  本編主軸となる仲良くギスギスする二人が揃うのは5章から、BL攻略が始まるのは6章から、メインBLカップルは(以下軽いネタバレ) 「主従、おにショタ・ショタおに、成り上がり下剋上立場逆転」、主側が女の子に片思い状態からのスタート、従者側が従者志望の主従未満→主従ごっこ→従者志望側が成り上がり正体隠して立場逆転→友人認定→家族ごっこ→恋人、と年齢を重ねつつ関係性を育む気の長い展開となっています。
    文字数 656,006 最終更新日 2022.7.30 登録日 2022.5.29
  • 25
    短編 完結 なし
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 21
    村を離れた人間は皆謎の病で死んでしまう。 そんな噂のある村で育った青年は長いこと拒食に悩んでいた。 誰よりも痩せていたい、その思いだけで痩せ続ける。家族仲は最悪で居場所なんてどこにもなかった。そんな彼をやがて一人の教師が見つける。青年が特別な存在になれた瞬間だった。 ※体調不良描写があります※ブロマンス小説です
    文字数 18,454 最終更新日 2025.11.5 登録日 2025.11.5
  • 26
    長編 完結 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 21
    【注意事項】 男の子同士のやり取りが大部分を占めるためカテゴリをBLとしていますが、男の子同士の恋愛表現は無いつもりです。 【あらすじ】 合宿所に集められた9人の男子生徒たち。 この中で男の子なのは1人だけ、残りは心が女の子だと狂ったAIが言いました。 毎晩の話し合いで心の中の女の子を暴かれた生徒は、AIによって素直な女の子に洗脳されてしまいます。 秘密を守りたいなら、男の子のままでいたいなら、誰かに女の子を押し付けなければなりません。 あらすじは以上です。 それでは――女の子を決める話し合いを始めてください。
    文字数 185,952 最終更新日 2026.2.28 登録日 2026.2.28
  • 27
    長編 完結 R18
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 21
    土建屋ラブロマンス 土建屋の瀬名垣貴史は同じ現場で働く大野遠矢のことが気になって仕方なかった。そして大野も瀬名垣を憎からず思っていた。そんな二人のガチンコ土建屋ラブコメディ(エロ増量中!!)。
    文字数 7,840 最終更新日 2026.2.19 登録日 2026.2.18
  • 28
    長編 完結 R15
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 14
    憧れの大阪の大学に通うため、東京から単身やって来た白井菖蒲は、推している芸人が下積み時代によく訪れていた喫茶・トミーで働く事に。 念願だったトミーで働け、とても充実感で満たされていた。働き始めてから三日目までは。 朝の10時、振り子時計と共に、革靴を鳴らし店内に入って来たのはガタイの良く、真っ黒な髪を真ん中でかき上げ、目つきが悪い黒いスーツに身を包んだヤクザだった。 普通の大学生と、ヤクザのお客さん。決して交わるはずの無い二人。 な筈なのだが何故か、二人の仲はスイーツを通して深まっていくのだった。 ※一応BLですが、ブロマンス寄りです ※カクヨム様、小説家になろう様でも掲載しております。
    文字数 118,763 最終更新日 2026.1.18 登録日 2025.12.25
  • 29
    長編 完結 R18
    お気に入り : 156 24h.ポイント : 14
    魔女家の公子は暴君に「義兄と恋愛しろ」と命令されています。 「エーテル坊ちゃん、怖れることはありませんぞ。魔女家の領地は世界で一番安全なのですから」 「けれど僕、それがフラグに思えて仕方ない。嫌な予感がするんだ」 魔術の名家【魔女家】の公子エーテルは、記憶喪失中。 義兄ノウファムは優しい。 でも、何かを隠している。 平穏な日常の中、暴君(狂王子)と呼ばれる第二王子カジャがやってくる。 カジャは別の者が選ばれる予定だった王族の番役にエーテルを選ぶよう圧力をかけ、ノウファムとエーテル二人にどんな命令にも抗えぬ【臣従の指輪】をはめてしまう。 ――二人に様々な命令が下される。 まるで暇つぶしのように二人を弄ぶ暴君カジャにも、やはり何か秘密がある様子。 しかもこの世界、もうすぐ滅びてしまう……? 義兄X義弟、主人公総受け総愛され風味//独自設定ゆるオメガバあり ●苦手な方へのご注意要素は「攻め以外とブロマンスや未挿入軽☆話あり」「オメガバじゃない世界だけど主人公だけ薬で中途半端にオメガバのオメガっぽく体質を変えられてしまう」「シリアスだけどおふざけしたり軽いノリありなライトファンタジー」 ☆がついてる話はえっち☆ 1章(オープニング)だけ子供時代です。 表紙ははりねず版男子メーカーで作成しました。
    文字数 371,445 最終更新日 2023.1.19 登録日 2022.12.6
  • 30
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 14
    百年思慕 ~百年の封じから目覚めたら、養い子に求婚されました~  落星剣という破壊の剣を偶然作り出した章冬林は、自分の剣が争いの種となるのを恐れて、自分ごと封じたはずだった。  百年後、封じから目覚めた冬林は、養い子の李浩宇と再会し、なぜか求婚されてしまう。  浩宇は百年の間に天仙にまで昇格し、白虎族の長にのしあがっていた。  「いやいや、お前は養い子だろう? 私のかわいい黒虎ちゃんはどこに行った?」  混乱する冬林はとりあえず浩宇を術で吹っ飛ばし……百年前を思い出す。  落星剣は冬林を主と認めてしまったので自分の一部と化してしまったし、養い子は百年で醸造した愛だか執着だかわからないものをぶつけてくるしで、冬林は仙界の平和のために頭を抱えるはめに。 冬林「私は! 物作りをしたいだけなのに!」 浩宇「私の庇護下ですればいいじゃないですか?」 冬林「なんでそんなにふてぶてしく育ったんだ、私の黒虎ちゃん(涙)」    養い親を守るために百年がんばった浩宇×〈宝工〉と呼ばれていた宝貝や宝剣作りの天才技術者・冬林  の、たぶん恋愛ものな話です。(ラブコメ?)  ※華流ドラマのブロマンスものにたまに見られる、〇〇年を待つ執愛みたいなのを私が書いてみたらどうなるかなと思い、仙界ものに仕立ててみたものになります。   ふわっとした知識で書いているので、なんちゃって古代中国風ファンタジーです。あしからず。
    文字数 4,059 最終更新日 2023.11.13 登録日 2023.11.13