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フリーワード ガイド攻め
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 228
    旭日の在処はすぐ傍に  特殊部隊(SAT) の隊員である榎本鷹地は、非番の外出中に誘拐現場に遭遇する。  誘拐されそうになる青年を助けようとするが、犯人のひとりである須藤翔と格闘の末、青年と共に車に引き摺り込まれてしまった。  そこで鷹地のセンチネルが覚醒。その衝撃でゾーンに陥った鷹也は、翔からガイディングを受け命を救われる。  誘拐犯でありながら命懸けで鷹也を助けた翔たち真偽を見極めるため、鷹也は彼らに着いていくことを決めた。  センチネルとガイドの誘拐で悪名高い国際犯罪組織「ベフライエン」の真の実態と、各国のタワーが行う研究内容。  世界の真実を知った鷹地が選ぶのは、法に従い秩序を守る警察官としての道か。  それとも、信念を貫くレジスタンスの道か。  センチネルとガイドの未来を賭けた戦いが、今、始まる。 センチネルバースの設定をお借りしています。 及川奈津生様主催の「現代異能バトルBL」企画参加作品です。 この作品はフィクションです。 実在の団体とは一切関係はありません。 また、本編に過激な表現が含まれますが、犯罪を容認・推奨・助長する意図は一切ありません。 他サイトにも掲載しています。
    文字数 88,508 最終更新日 2026.2.21 登録日 2025.12.14
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 21
    五感が極端に発達した≪センチネル≫、あるいは彼らを癒して暴走を防ぐ≪ガイド≫と呼ばれる能力者が存在する世界。 特殊能力を持たない一般人でありながら、能力者たちが集まる研修施設で助手として働く主人公(桐山)は、雑務に追われながらも訓練生たちの成長を見守る仕事にやりがいを感じていた。 ある日、センチネルである訓練生がやむを得ずガイド不在で能力を使う事態になってしまうが、そこに居合わせたガイドを名乗る男のサポートで、暴走することなくその場を切り抜けることに成功した。 立ち去ろうとするガイドの男に礼を言うため、桐山は彼を追いかけるが―――― 猛犬年下ガイド× 脳筋男前 一般人 センチネルバースの世界設定をお借りしていますが、独自解釈・設定多めですが 専門用語は極力少なめにしたいと思っていますので、軽いラブコメとしてお読みいただけると幸いです。
    文字数 4,926 最終更新日 2025.11.5 登録日 2025.10.31
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 14
    伯林青色の苦い夏 月本雪弥(つきもとゆきや)は高レベルのセンチネル。同レベルのガイドに出会うことが出来ず、抑制剤と精神力だけで能力をコントロールして生きて来た。彼は同居している幼馴染の梅野知紀(うめのとものり)とのある関係に苦しんでいた。その痛みから逃れるために、毎夜飲み歩く生活をしている。  行きつけのバー「プルシアン」では、雪弥を不憫に思ったママが彼の軽微なケアを引き受けていた。ある日、いつものように店を訪れた雪弥は、スタッフの一人である白藍洸哉(しろあいこうや)と、ハプニングの末に接触してしまう。  一度もケアを受けたことのない孤独なセンチネルが、運命の出会いを経てガイドに救われる救済ラブストーリー。
    文字数 64,667 最終更新日 2026.1.25 登録日 2026.1.11