1. TOP
  2. 投稿小説
  3. センチネルバースの検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード センチネルバース
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 7
    僕らのエデンは、まだ遠い 五感が特別優れているという能力を持つセンチネル。 そのセンチネルの能力をサポートする力を持つガイド。 治安維持を目的とするセンチネルとガイドで構成された部隊に所属する鈴森静は、誰とも組まないガイドだった。 だがある日、静は一人のセンチネルと仕事を共にすることになる。 彼の名は五十嵐臣。しかし、共通の友人を通して知り合った臣の印象は静にとっては最悪だった。初対面で遅刻する、へらへらしている、距離が近い! 静はしぶしぶ臣の相棒となった。どうせ一時的な相棒だろうと。 ある事件をきっかけに、二人の関係が少しずつ変わって行くことになることを、その時の静はまだ知らなかった。 陽キャ無邪気わんこ系センチネル×ツンツンクール系ガイド ※センチネルバースの設定をふわっとお借りしています。独自設定あり。 ※暴力表現が予告なく入ります。 ※R18シーンは終盤あたり ※ムーンライトノベルにて掲載中
    文字数 107,656 最終更新日 2021.11.19 登録日 2021.10.31
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 7
    鬼のセンチネル 【大正センチネルバース】【鬼の執着質なセンチネル×敏感気質な陰陽師】  大正時代。陰陽寮(おんみょうりょう)の組織に命令され、藤(ふじ)は昏睡状態の鬼を目覚めさせた。鬼の玖賀(くが)は寂しがり屋で依存気味。常に藤を傍に置きたがる。だが、藤は求められる行為に嫌気をさしていた。そんな時「鬼は危険だと」忠告するセンチネル、獅堂つばさが現れる。  藤は信じなかったが、どこか心に言葉が刺さり、頭の中から離れない。しかも、玖賀の能力は獅堂を怯えやかすものだった。  鬼と人間の人外センチネルバース物語。
    文字数 59,388 最終更新日 2021.11.03 登録日 2021.10.01
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    センチネルと呼ばれる能力者がいる近未来洋風SF。物語の主軸は、未覚醒だった能力者レイとパートナーのショーンが出会った学生時代。 ハイスペわんこ(後に執着)×無自覚チート ※センチネルバースの世界ですが、予備知識無しで読んで頂けるようにがんばってみたけれど、結果がどうかは分からな… ※辛いの苦手なのでバイオレンスはふんわりと? ムーンライト様にも投稿
    文字数 44,579 最終更新日 2021.10.07 登録日 2021.5.29