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R指定
フリーワード ワンコ後輩
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R15
    お気に入り : 123 24h.ポイント : 42
     サラリーマンの赤根春臣(あかね はるおみ)は、決断力がなく人生流されがち。仕事はへっぽこ、飲み会では酔い潰れてばかり、 果ては29歳の誕生日に彼女にフラれてしまうというダメっぷり。  ある飲み会の夜。酔っ払った春臣はイケメンの後輩・白浜律希(しらはま りつき)と身体の関係を持ってしまう。  大変なことをしてしまったと焦る春臣。  しかしその夜以降、律希はやたらグイグイ来るように――?  イケメンワンコ後輩×押しに弱いダメリーマン★☆軽快オフィスラブ♪ ※別サイトにも投稿しています
    文字数 42,008 最終更新日 2024.1.3 登録日 2023.12.29
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 28
    ツンデレの弓月先輩は「おあずけ」が出来ない後輩ワンコにお困り中 「ツンデレの弓月先輩は後輩ワンコにドハマり中」の続編です。未読の方は先にこちらからお読みください。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/264690603/756006327 無自覚・天然・一生懸命なイケメン後輩×ツンデレ・天才肌・美人先輩。 ヘタレ攻め・強気受け。 (前作のあらすじ)不器用なワンコ後輩のポテンシャルに惚れ込んだ先輩が、あれこれと世話を焼くうちに、お互いの距離が縮まる。紆余曲折を経て、ワンコ後輩が告白。ついにふたりはキスを交わす仲となった。
    文字数 41,189 最終更新日 2026.1.4 登録日 2025.11.25
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 14
    ツンデレの弓月先輩はモテ期の後輩ワンコにお悩み中 「ツンデレの弓月先輩は後輩ワンコにドハマり中」「ツンデレの弓月先輩は「おあずけ」が出来ない後輩ワンコにお困り中」の続編です。未読の方は先にこちらからお読みください。 無自覚・天然・一生懸命なイケメン後輩×ツンデレ・天才肌・美人先輩。 ヘタレ攻め・強気受け。 (前作までのあらすじ)不器用なワンコ後輩のポテンシャルに惚れ込んだ先輩が、あれこれと世話を焼くうちに、お互いの距離が縮まる。紆余曲折や事件を経て、ふたりの絆は深まり、ついにベッドインする仲にまで進展した。
    文字数 8,440 最終更新日 2026.1.17 登録日 2026.1.8
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 7
    ツンデレの弓月先輩は後輩ワンコにドハマり中 無自覚・天然・一生懸命なイケメン後輩×ツンデレ・天才肌・美人先輩。 ヘタレ攻め・強気受け。 不器用なワンコ後輩のポテンシャルに惚れ込んだ先輩が、あれこれと世話を焼くうちに、お互いの距離が縮まって……。 天才的な野球センスを持つ弓月涼馬。強豪校に入学した弓月だったが、高校2年の夏の甲子園の初戦で敗れる。ショックで一時的に無気力になった弓月が、ある日陸上部の練習風景をぼんやり眺めていると、とある生徒の姿が目に付く。その生徒は体格に恵まれて身体能力は高そうなのに、どこか鈍くさくて監督から叱声を受けていた。しかし、どこまでも一生懸命なその姿に心を動かされた弓月は、「お前、野球部に来ぅへんか?」と声を掛ける。
    文字数 30,396 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.10.28
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 71 24h.ポイント : 0
    ワンコなイケメン後輩に食われた俺のその後。 ワンコ後輩×体育会系ガチムチ先輩。 リバ有り。 先輩口が悪いです。
    文字数 6,747 最終更新日 2020.3.17 登録日 2020.3.16
  • 6
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
     高校二年生、鹿山 成臣(かやま なるおみ)はこれといった特徴はないものの、子供の頃から「人当たりが良くて真面目な優等生」と評されてきた。そんな雅実が生徒会副会長を務める山吹高校には人目を惹く男子生徒がいる。  二年生の水無瀬 遙(みなせ はるか)。クオーターの彼はすらりとした長身と彫りの深い顔立ち、色素の薄い髪と目を持つモデルのような外見で女子学生からの人気を集めている一方、「愛想無し、いつも仏頂面、話しかけたら舌打ちされそう」と噂されている生徒だ。  成臣が小学生6年生の時、遙の弟の喘息療養のため、祖父の実家に越してきた。中学生に上がるまでの間、集団登校の班長だった成臣は、転校を拗ねて輪に入ろうとしない遙の面倒を見たり、弟のように構っていた時期があった。  が、何故かある時期から遙は成臣を避けはじめ、理由を聞けないまま他県の全寮制の中学校に入学してしまった。時が経ち、高校生二年生になった成臣の通う山吹高校に、遙が入学してくる。  当時『成兄』と呼んで懐いてくれた遙ともう一度仲良くしたいという思いから、ついつい構いに行ってしまう成臣だったが、遙はツンと澄ました顔で冷たく素っ気ない。果ては成臣と付き合っていると噂のあった先輩女子と付き合って交際1週間で分かれたという話が出回り、『一年の水無瀬 遥は副会長の成臣先輩が嫌い』という噂まで立ってしまう。  嫌われるようなことをしてしまったなら、謝って仲直りしたい……だがふとした時に見せてくる遙の仕草が煮え切らなくて、本心が分からない。  そんな時、体育祭で盛り上がる表彰式で、遙が放った公開告白が二人の距離を引き寄せる。  【クールな見た目と裏腹に不器用一途・独占欲強いワンコ後輩】×【無自覚天然な優等生メガネ先輩】   (;´∀`) 習作です。別で更新中の作品と並行しながら、終わりまで書きたいな…頑張ります
    文字数 22,156 最終更新日 2025.8.29 登録日 2025.8.28
  • 7
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    陽キャ水泳バカ先輩✕陽キャ大型ワンコ後輩の日々日常。 4月になり一馬の高校にも、新入生が入ってきた。 一馬は、強豪水泳部所属の高校2年生。 そこに、部活中のプール近くの壁際から、泳ぐ一馬を見ていた1年生の男子と目が合った。
    文字数 4,469 最終更新日 2022.7.15 登録日 2022.4.12