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フリーワード 乙女ゲーム転生?
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,650 24h.ポイント : 177
    「おぎゃっ」と生まれたら、没落寸前の伯爵家嫡男でした。生物学上の父親はクソだし、母親は死ぬし、領地はカスだし、もー!どうすりゃ良いんだ!? 前世は叩き上げヒノモト軍人青年、今生は天使のような美少年の主人公が、自分ではしょぼいと思ってるガラスチートで頑張ります。 基本は兄(腹違い)×弟(主人)。 ********************   ATTENTION ******************** * 閲覧、ブクマ、いいね、感想、エール、ありがとうございます!励みになります! * 誤字脱字報告、ありがとうございます!感想が入ってなければ修正してそっと削除します。 * 美オッサン×ゴツいオッサンとかあります。笑って許せる方のみお願いします。 * ガラス知識は意外といい加減です。ツッコミ不要で。
    文字数 175,639 最終更新日 2024.11.16 登録日 2024.5.29
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 106
    焼けるような腹部の痛み、自分の名前を必死で叫ぶ声───。 それが、深山律(みやま りつ)の最期の記憶だった。 「おいっ、リツ!起きろ!」 自分の名前を呼ぶ声で目を開けると、どこか見覚えのある少年が見下ろしていた。 あたりを見回しても、そこは見知らぬ洋風の部屋。混乱のなか告げられたのは、自分が3日間も意識不明の状態だったという事実だった。周囲の人たちの言葉から状況を飲み込みつつ、鏡の前に立ったリツは息を呑む。そこに映ったのは、自分とは程遠い見知らぬ少年の姿だった。 「でもこの顔、どこかで見たことあるような⋯?」 既視感のある顔を見ていると、自分を「リツ」と呼んだあの少年から、思いもよらない言葉が告げられる。 それは生前プレイしていた、恋愛ゲーム<DAHLIA BLANC(ダリア・ブラン)>の攻略対象とサポートキャラの名前だった。 は?嘘だろ?俺がサポートキャラ? ゲーム世界に転生し、サポートキャラの『リッカルド』となったことを自覚したリツは、前世の記憶を辿るなかで転生したオタクなら誰もが抱くであろう願望を抱く。 それは、“推しを近くで愛で、破滅から守り、そして幸せにする”こと。 どう転んでも悲惨な結末を迎える推しのために、リッカルドはある計画を立てる。 サポートキャラに転生したのなら、シナリオを操ることなんて造作もない。前世の知識で不要なフラグをへし折り、主人公を特定の攻略対象とくっつけてしまえばいい。だから───。 「───お前には、俺の推しのために犠牲になってもらう」 『推し救済』のために奔走するリッカルド。しかし、攻略対象の突然の告白を皮切りに、事態は予想外の方向へ⋯⋯⋯。 ⋯⋯ん?これ、乙ゲー⋯だよな? ※毎週火・木・日の21時に更新予定です。 ※センシティブな内容が含まれる回は「*」が付いてます。
    文字数 5,422 最終更新日 2026.3.3 登録日 2026.3.1