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フリーワード 勇者召喚に巻き込まれて
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 45 24h.ポイント : 1,123
    元・社畜とオーク ~コピースキルで【異世界行商】始めました~(オーク×社畜) ◆オーク×社畜の商人ライフ/ハートフル異世界BLファンタジー!◆ 社畜の日々を過ごす雪成(ゆきなり)は、突然勇者召喚に巻き込まれてしまった。 右も左も分からない異世界に放り出され、最初に遭遇したのは怪物オーク。いきなり絶体絶命の危機!――と思いきや、彼は見た目の恐ろしさとは大違いの、優しいオークだった。 無一文の雪成はオークに助けてもらい、異世界で生計を立てるために商人を始めることに。 神から授かったチートなコピースキルを使って、日本から持ってきた珍しい品を増やして販売してみると、大盛況。 これならやっていけそうだと次の商売の準備を始めていた矢先、この世界では魔物として追われるオークに、危機が訪れる。 オークと離れたくない雪成は、彼の逃避行についてゆく決心をする。 ―――――――――――――― 中身が尊い強面オークを護衛として、自己肯定感低めの心優しい元社畜が、行商の旅に出ます。 異世界の町を巡りながら深い絆を築いてゆく二人。 旅の行く末に待つものは……。 【「主人と奴隷ごっこ」したり、オークが可愛い照れ照れモードになったりします(オークが攻めです)】 【完結保障! 作者に何もなければ完結まで毎日更新】 ―――――――――――――― ※文章制作にはAIを一切使用していません。  これは著者である「たいよう一花」が愛と情熱を注ぎ、多くの時間を使って生み出した創作物です。 ※表紙絵はAdobeのFireflyを使用しています。Firefly(アドビモデル)は著作権侵害の恐れがないコンテンツだけをAIの学習素材に使っています。Fireflyは他のAIとは違い、ネット上に溢れる誰かのイラストを勝手に学習素材にしてまるで盗むようにして画像を生成するということが全くありません。 ※2話目以降、本文中のルビは(カッコ)の中に表示されています。  例:雪成(ゆきなり) word原稿からアルファポリスの書式に添ってルビを振り直す時間的余裕がないのです。読みにくかったらごめんなさい。 <作者からのあつかましいお願い> ★お気に入り登録して読んでもらえると嬉しい! ★ハートを各話10個ずつ連続ダダダダダダダダダダッと押してもらえると、大変励みになります! (ちなみに誰が押したかは、作者はもちろん誰にもわかりません。安心してください。なお、ハートは1話につき最大10個まで押せます) ★しおりを最新話に挟んでもらえると生きてて良かったと感動します! ★ご感想・エールをいただくと泣いて喜びます!
    文字数 78,159 最終更新日 2026.3.3 登録日 2026.2.28
  • 2
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 901 24h.ポイント : 21
    勇者召喚に巻き込まれて追放されたのに、どうして王子のお前がついてくる。 魔族と戦争を繰り広げている王国は、人材不足のために勇者召喚を行なった。 力ある勇者たちは優遇され、巻き込まれた主人公は追放される。 だが、そんな主人公に優しく声をかけてくれたのは、召喚した側の第五王子様だった。 イケメンの王子様の領地で一緒に領地経営? えっ、男女どっちでも結婚ができる? 頼りになる俺を手放したくないから結婚してほしい? 俺、男と結婚するのか?
    文字数 83,805 最終更新日 2024.11.6 登録日 2024.10.17
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 387 24h.ポイント : 14
     若者を対象としたはずの勇者召喚に巻き込まれた中年男・原野 純一郎。  異世界を渡り召喚された者には、世界を生きていく為に特殊スキルが与えられる。  その特殊スキルを持って魔王討伐を王より直々に命じられるも、純一郎の特殊スキルは王も神官も頭を抱える程、異端であった。  温情により魔王討伐を免除され、城からやんわり追い出された純一郎は、冒険者として日銭を稼ぐ日々が続いた。    召喚から二年後、傷付いた小さな魔物が勇者に追われていた。  純一郎は、魔物の為に勇者へ嘘を吐いた。  小さな魔物は、純一郎の使い魔となり、生活を共にする事となる。  そんなある日、ひょんな事から自分の特殊スキルの力を知る事となる。  自分のスキル内容を把握した純一郎だが、王と神官と同じく頭を抱えた。  知ったところで使う事もないと決め付けていた純一郎の元に、勇者が魔王に瀕死の重傷を負わされた事が舞い込んだ。  そして立て続けに、勇者達の国での立場を知る事となる。  共に召喚され、普通の学生だった彼らを多少知っている純一郎は、自分の心の平穏の為、ほんの少しだけでも勇者の手助けとなる為に、魔王討伐を決意する。    特殊スキル『搾精超強化』をフル活用し、純一郎は低レベルのまま魔王に挑む。  
    文字数 201,116 最終更新日 2023.11.6 登録日 2023.5.13