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フリーワード 執着責め
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 87 24h.ポイント : 156
    【R18】″例の部屋″に閉じ込められたアルファ剣士×アルファ魔術師が理性壊すまでぼこぼこに抱かれるはなし。【オメガバース】 ※ご注意※ 兜合わせ、前立腺責め、結腸責め、執着責めが含まれます。 結構えぐめのR18です。 【α優男風剣士×α銀髪糸目関西弁魔術師】 ————————— (高身長、銀髪、糸目、関西弁、アルファ。俺の特徴って完全に″役満″やん。) 優秀な魔術師として名高いリョンにはある秘密があった。 それは自分が転生者で、この世界はBLファンタジー世界であること。 第二性がアルファと診断されてから、周囲の人の自分を見る目が変わった。 (いやや、俺は普通に女と恋愛がしたい!) オメガを避け、フラグを避け、行き着いた先は同じように第二性に嫌悪感を持っている相棒″ミクトス″。 ダンジョン研究家として、長年支え合ってきたはずだった。 それなのに——、 「ねぇ、これ。“SEXしないと出られない部屋”って書いてるよ」 「見るな見るなミクトス。見んかったらそれは無いのと同じや」
    文字数 14,616 最終更新日 2025.7.29 登録日 2025.7.27
  • 2
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 1,705 24h.ポイント : 56
    「俺は好きなやつがいるからセフレは作らない」 チクリと胸が痛む。 「へー、好きな人って誰ですか?」 「お前も知っているんだろう? そしてお前は俺が好きなんだろう? だから俺の好きなやつをいじめたんだろう?」 会長のことが好きってバレてたか。 いや、また誰かが流した噂か。 会長の好きな人なんて俺は知らないけど、いや? 会長は日向と付き合い始めたとかいう噂が流れていた。 「もしかして、日向……ですか?」 「やはり、知っていたか。では噂も本当なんだろう。まだいい返事はもらえていないが日向にアプローチ中だ。あいつに手は出させない」 また胸にチクリと痛みが走る。 会長にこんなに大切に思われてていいなぁ。日向。 「俺が日向をいじめてるって、日向がそう言ったんですか?」 「ああ」 「そうですか。会長、俺の顔、よく見てみてください。日向に似てるでしょう?」 「……」 「双子なんです。双子だけど、みんな日向を好きになる。あいつの方が可愛いからってのは分かってますよ。でも、俺だって代わりにくらいなるでしょう? 会長」 ーーーーーーーー 書いてる途中でこの先の展開決まってません でも割とすぐ溺愛&執着責めになるかも。
    文字数 57,203 最終更新日 2022.4.24 登録日 2022.3.13
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 70 24h.ポイント : 7
    【本編完結】生活能力皆無の漫画家、お世話係の遊び人編集者をうっかり沼らせてしまう 野木遥はとある青年誌の売れっ子漫画家。だけど生活能力がまるでなく、デビュー当時からお世話になっている担当編集にお世話してもらう始末。 そんなある日、元々の担当編集が定年退社するために、新しい担当がつくことに。佐原圭人という彼はピアスばちばち、仕事中に女の子と通話する遊び人。本当に大丈夫だろうかと思いつつも、佐原の野木への態度は少しずつ甘々になってきて……? ※「生活能力皆無の漫画家、遊び人編集者をうっかり更生させてしまう」という短編の連載版です。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/893442246/634937700 ※小説家になろうとカクヨムとエブリスタには全年齢版を、アルファポリスとムーンライトノベルズとpixivにはR-18版を投稿しています。
    文字数 63,056 最終更新日 2026.2.14 登録日 2025.12.26
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    I can't breathe 2025/5/22 新作になります~~ 前に書いたdouble pairを読み返していたらこの手のを書きたくなりました。執着愛や溺愛、2人のαと狂気なαに狙われた物語です! ❁あらすじ 越川冬馬(こしかわとうま)は、名門・越川家のΩ。美しく、優しく、完璧な跡取り──けれど誰とも親しくはなれない。 彼には誰にも明かせない心の傷があった。 そのため、従者である遠藤仁洋(えんどうきみひろ)だけが心許せる唯一の存在だった。 そんな冬馬の静かな日常に、ある日、嵐のような双子が現れる。 新入生のα、岩部春(いわべはる)と岩部秋(いわべあき)。冷静で論理的な兄・春、無邪気で距離感の近い弟・秋。 正反対なのに、どちらもなぜか冬馬に惹かれていく。 「ねえ先輩、もう少し近くにいってもいいですか?」 何度も距離を詰めようとする双子に、冬馬は戸惑いながらも少しずつ心を開いていく。 だがその影には、冬馬を密かに愛し続ける仁洋の狂気が忍び寄っていた。 やがて訪れる、冬馬のモア(発情期) αの本能が双子を突き動かし、冬馬の過去の傷もまた露わになる。 「番は一人だけのものじゃないって、俺たちが証明してあげる」 愛か、独占か。 運命の番が「二人」だと知ったとき、冬馬の選択は── そして、傍観者だったはずの仁洋の愛は、どこへ向かうのか。 三つ巴の本能と執着が交差する、閉ざされた心をほどくオメガバース・ラブストーリー。 こういう方にもおすすめ 「運命の番」なんて、ひとつじゃ足りない。 優しすぎる従者の愛は、いつしか毒になる。 この恋が、苦しくないなんて嘘だ。 “息ができない”ほどの愛。 毎週木曜日更新
    文字数 6,277 最終更新日 2025.6.26 登録日 2025.5.22