1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 朝廷の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 朝廷
R指定 R指定なし R15 R18
件
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 128 24h.ポイント : 1,911
    冷酷帝の熱い肉塊でドロドロに開発され即イキするカラダに…~朝廷を正す氷の参謀は過剰な分からせ交わりで肉穴の奥まで快楽中毒堕ち~ 「ひッ、あ……っ! 主上、そこは……っ!」 帝の太い膝の上で強引に腿を割られ、激しい熱塊で肉穴の最奥まで深く貫かれる――。 朝廷では冷徹な氷の参謀・冴月は、毎夜清涼殿で過剰な神気を注ぎ込まれ、一人でも袴を濡らして即イキするドロドロの体に開発し尽くされていた。 自らの持つ【澄徹の冷気】で帝の【雷炎の神気】を抑える公務(禊)のはずが、あまりの灼熱と過剰なお仕置き交わりに理性を打ち砕かれ、身体の奥底まで快楽中毒に堕とされていく。 「お前のすべてを余の劫火で溶かしてやる」 宿敵・右大臣派の陰謀を打ち砕く冷徹な兵部参謀が、帝の過剰な愛と激しい交わりで完全屈服させられる、超絶濃厚・和風平安ファンタジーBL! タイトルとあらすじちょっぴ変えました☆すげえ変わり身ですが内容は全く変わってません。タイトル通りです☆ 表紙絵には画像生成AIを使用していますが、 本文にはAIは使用しておりません。 アルファポリスのAI校正は使わせていただいてます。
    文字数 85,994 最終更新日 2026.10.18 登録日 2026.10.1
  • 2
    短編 完結 なし
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
    時は泰平の世。華やかな御所の奥で、第三皇子・透月は政の渦に巻き込まれていた。隣国――かつて刃を交えた国との和睦の証として、姫のもとへ婿入りすることが決まったのだ。 表向きは「良縁」と囁かれ、朝廷は祝賀の空気に包まれる。しかし、透月の胸中は穏やかではない。鋭い眼差しと冷ややかな物腰で「冷徹の皇子」と噂される彼だが、その実、心は誰よりも臆病で、幼い頃から傍に仕えてきた従者・玄にだけは甘えたいという弱さを抱えていた。 だが、その弱さを悟られるのが怖い。 透月は苛立ちを隠すように、玄へ無茶な命を次々と下す。 「お前の顔など見たくない」 突き放すような言葉を投げつけても、玄はただ静かに頭を垂れ、淡々と従うだけ。 その背が遠ざかっていく瞬間、透月は思わず目を伏せる。 婿入りが迫る中、二人の距離は近いようでいて、決して触れられない。 なんか昔こんなのあったよなあと思いつつ、私が読みたいから書く…! そして、和風と洋風も書いてみます。どっちバージョンもいいなあと思いまして。
    文字数 23,238 最終更新日 2026.1.15 登録日 2026.1.7
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    朧月夜の花の宴を抜け出した真雪は、顔も知らぬ公達と一夜を過ごす。 思いがけない出会いであった二人は、名も名乗らずに別れるが真雪は、その一夜を忘れることが出来ず、彼を探してしまう。 真雪は、関白のそばに仕える傍らで、彼の恋人という立場でもあった。最近、夜離れているものの、関係は続いている。 朧月夜に出会った方の事は忘れしまえばいいのに、忘れられずにいたある日、真雪は、その人と再会してしまう。 兵部卿の宮、と呼ばれる彼は先々帝の皇子で、関白の政敵とも呼ぶ方だった・・。 真雪に対して執着を見せ始める関白、そして、真雪に思いを寄せてくる兵部卿の宮。 真雪を巡り、男たちと宮廷が思わぬ方向へ進んでいく・・。 平安風の朝廷を舞台に桜舞う夜に出会ってしまった二人の恋のゆくえは・・。
    文字数 32,166 最終更新日 2024.11.14 登録日 2024.10.31
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 0
    万人の災厄を愛して  この世には「六堂」「白虎」「松柏」という三つの武力組織が統治する土地と、朝廷が治める都があり、互いに勢力を争っている。  そんな江戸時代を思わせる異世界で、人里離れた竹林の家に暮らす藤と浄。  一見なんでもない暮らしをおくっている彼らだが、藤にはある思惑があった。それは、浄を生涯誰にも会わせず竹林の家に隔離しておくこと。  浄はあまりにも強すぎたのだ。「万人の災厄」と呼べるほどに。 表紙イラスト:鴉鬼助(@Gera4nium)
    文字数 98,874 最終更新日 2022.5.3 登録日 2022.4.1