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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 106 24h.ポイント : 49
男という性しか存在しない世界「ナンシージエ」 青年は感じやすい身体を持て余していた。でも最初に付き合ったカレシも、その後にできたカレシも、一度は抱いてくれるもののその後はあまり抱いてくれなかった。 もうこうなったら”天使”になって、絶対に抱かれないといけない身体になった方がいいかも? と思ってしまい…… 元カレ四人×青年。 天使になってしまった青年を元カレたちは受け入れるのか? らぶらぶハッピーエンドです。 「抱かれたい青年は抱いてもらう方法を考えた」の別バージョンです。 文字数 2,229 最終更新日 2023.8.23 登録日 2023.8.23 -
2長編 連載中 R15お気に入り : 8 24h.ポイント : 7
王である主人公、アンゲルス・フォン・ブリュックトゥルスは、3年前に兄であるレオンハルト・フォン・ブリュックトゥルスを国外追放することで、ブリューセルデイン国王となった。 それでも主人公は、追い出した兄を忘れることが出来なかったーー。 これは、主人公であるアンジェこと、アンゲルス・フォン・ブリュックトゥルスが、報いを受けるまでのお話ーー。 注意! BL風味は薄いですが、国外追放された元王子(兄)×王となった主人公(弟) 基本主人公視点のみで物語は綴られます 女の子と関わりがあったり別の人物からの矢印もあるかもしれません 最終的に人がいっぱい死にます なのでR15です 決してハッピーエンドではありません プロローグとエピローグ含め、全8話予定です 文字数 11,443 最終更新日 2023.12.16 登録日 2023.12.11 -
4長編 完結 R18お気に入り : 32 24h.ポイント : 7
オルビスの街の冒険者ギルドに、レッドという魔導士が現れる。 その場に居合わせた狩人のラトゥフは、一般的には忌み嫌われる魔導士とはあまりにもかけ離れた態度のレッドのことが気になる。 ラトゥフの幼馴染のメンラットは、面倒見のいい男だが、非常に忙しい身であり、自分が面倒を見始めた新人冒険者の世話を、ラトゥフに丸投げしてくる。 能力の高いレッドは、ギルドですぐにも引っ張りだこになり、レッドの勧誘合戦でギルド内の空気がギスギスしたことにより、結局メンラットのパーティーに所属することになる。 オルビスの街は、ソルタニト王国に所属しているが、ある日、王都から冒険者を傭兵として徴用したいと言われる。 王国から騎士爵を賜っているメンラットは徴用を断りきれず、王都へ向かうことになるのだが、パーティーメンバーも同行すると聞き、ラトゥフは自分も参加すると言う。 だが、王都での戦いは人間同士の戦争ではなく、ヴァリアントと呼ばれる異形との戦いであり、一方的に打ちのめされるだけの酷いものだった。 その戦いで、レッドは行方不明となってしまうのだった。 ファンタジーベースの両片想いBL。 BL大賞向けに出した物をリライトしたのですが、なんか文字数が倍ぐらいに増えました。 R18。エピの数字に※印があるものは、一応そんなシーンが含まれますよな警告です。 本編中に、匂わせ程度にモブレがあったり、残酷描写があったりします。 こちらの物語は、作者が書いている "イルン幻想譚" の世界観がベースになっています。 本編の "イルン幻想譚" を読んでいなくても、こちらの物語だけで完結しておりますが、本編がちょびっとでも気になった方は、ぜひ表紙ページ下部のリンクから、本編もお楽しみくださいませ。 (本編はライト文芸で、BL風味はありますが大人表現は控え気味です。 表紙は生成AIです。 文字数 78,674 最終更新日 2023.12.16 登録日 2023.10.24 -
5短編 完結 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
罰ゲームのためにお出かけします 文字数 1,114 最終更新日 2022.2.11 登録日 2022.2.11 -
6ショートショート 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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7短編 完結 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
山へ蕗を取りに行きました 文字数 1,327 最終更新日 2021.11.14 登録日 2021.11.14 -
8短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
北の大地に豪雪が降りました 雪にタイヤのはまった車を救出します 文字数 679 最終更新日 2022.2.27 登録日 2022.2.27 -
9短編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 0
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10短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
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11短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
同盟を結ぶために集まりました 文字数 879 最終更新日 2022.2.21 登録日 2022.2.21 -
12長編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 0
偏屈な天才学長×秘密を抱える助手 〜男だらけのBL風味です〜 舞台は現代、排他的な北の大国・ルーイ連邦。 名門校『マラザフスカヤ学園』の若き学長・アルマーズは、偏屈な天才、口を開けば罵詈雑言、さらにケチで傲慢が故に学園内では煙たがられ、敵ばかり作る曲者。しかしその実は誰よりも子どもたちと国の未来を憂い、改革に奮闘する孤独な男だった。そんなかれの助手であり唯一無二の理解者が、青年マリオンだ。 ワークホリックのアルマーズと、ある大きな秘密を抱えるマリオンは、息の合った上司と部下として日々支え合うなかで、互いにかけがえのない存在になっていた。 そんななか、ふたりの関係を脅かす存在が姿を現し…… ※過去作をプロットから大幅に加筆修正し、タイトルを変更して再公開しています 【登場人物】 アルマーズ・リースチヤ(35) マラザフスカヤ学園・理事長兼学長 マリオン・イーリス(24) マラザフスカヤ学園・理事長兼学長助手 マロース(年齢不詳) マラザフスカヤ学園・警備責任者 サプフィール・アメリエフ(年齢不詳) マラザフスカヤ学園・事務 イアリート・カマール(28) マラザフスカヤ学園・高等部物理教師 チトリン・ラザリフ(35) マラザフスカヤ学園・顧問弁護士 文字数 106,126 最終更新日 2026.6.21 登録日 2026.6.10 -
13長編 連載中 R18お気に入り : 109 24h.ポイント : 0
不憫な主人公が転生し、新しい人生を歩む。 しかし、転生先は悪役令息だった。 そこでは幸せになれるのか…… BL風味です。本番はない予定です。多分。 女性との絡みあります。 予告なく削除、改稿あるかもしれません。 不定期更新です。 このお話はフィクションです。 事件、団体、名称は実在のものとは関係ありません。架空です。 文字数 41,202 最終更新日 2024.11.28 登録日 2024.9.23 -
14短編 完結 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
朝食は抜いてはいけないので誘って一緒に食べるのを目標にします 文字数 1,067 最終更新日 2022.2.28 登録日 2022.2.28 -
15短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
花見の場所取りをする新入社員の話です 文字数 1,794 最終更新日 2023.3.31 登録日 2023.3.31 -
17長編 完結 R15お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
BL風味のファンタジー。 マレはクレーネー王国騎士団に所属する、父ルボルと共に森の奥で暮らしていた。そのルボルを戦争で亡くし、父の友人ラーゴのもとへ引き取られる。 そこで、息子のサイアンと出会った。 父ラーゴ以外に心を開かないマレに、サイアンは子守唄を歌って聴かせる。それをきっかけに、マレは次第に心を開き、一緒に過ごすうち、サイアンを慕う様になる。サイアンもまた、マレを愛おしく思い。 このまま、幸せな日々が続くものと思われたが──。 いつもながら、濃い絡みはありません。 たまに書きたくなる、切ないお話です。 ハッピーエンドと言えるかどうか…。 転生っぽいものを書きたいなぁと思い、思いついたのがこれでした。 転生ではなく…?! それでも、最後まで楽しんでいただければ幸いです。 ※他サイトにも掲載しております。 文字数 174,541 最終更新日 2025.12.6 登録日 2025.10.13 -
18長編 連載中 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
かつて、この世界には大きな戦争があった。世界を巻き込んでの大戦だ。 後の世で、この戦は『太古の大戦』と呼ばれるようになる。 肥沃大地ラーデ大陸を巡って、数多くの国々が争い、勝ち、敗れ、分裂し、併わさり、血で血を洗い、権謀術数の限りを尽くし―――秩序を失った。 人口はみるみる減っていった。戦争が始まって100年が経った頃には、戦争が始まる前と比べて、3分の1以下の人口しか生き残っていなかった。 しかし、人間には、もはや争いを止めることは困難だった。 そこで困ったのが、この世界を作った創造主。後の世に、最高神と畏れ敬われる存在である。 最高神は人間が絶滅しないように(暇つぶしがなくならないように)、眷属たる神人のうち最も信頼する二柱の神に人間界へ下るよう命じた。 二柱の神は最高神の命を受け下界へ下り、一人の青年と出会う。 この青年が、後に世界を統べることになるラクソリス帝国初代皇帝その人であった。 青年は二柱の神の力を借り、世界各地で起こる争いに次々と終止符を打っていった。 そうして、最高神の思惑通り、世界から戦争は消えた。 青年は、人類の歴史上初めて世界を統べる者、皇帝となった。 二柱の神はその後天界へと帰ったが、皇帝の権威は揺るぎないものとなっていた。 世界から戦争は消え、人々は平和を取り戻した。 それから約1000年。初代皇帝の英雄譚が「建国記」の名で伝説化されてしまった頃のこと。 相変わらず平和を甘受しているラクソリス帝国の国民だったが、ここ100年ほど、太古の大戦に比べれば可愛らしいものであるものの、だが確実に大きな脅威にさらされていた―――。 戦争が起きない代わりに【賊】が蔓延るようになった時代。 ラーデ大陸北西のある港町には、ラ・メジャーネル海の海賊に『黒き悪夢』として知られる【賊狩り】がいた。 多くの人々に囲まれながらも亡き相棒の面影を追い続ける孤独な【賊狩り】と、 その【賊狩り】に買われた訳あり【奴隷】姉弟、海賊に使われていた乞食の少年、大罪を犯した前世の記憶を持つた廃皇子、そしてそれを取り巻く群衆の物語。 ※ BL風味。初めの方は全く(?)その気配はありません。 【賊狩り】さんとその相棒の生まれ変わりの皇子、そこに横恋慕する(というより憧れを抱く)【奴隷】少年(後に青年)。 勢いだけで書いてますので、今あるストックが切れたらマイペースすぎる更新になります。 文字数 54,607 最終更新日 2022.1.7 登録日 2021.12.6