1. TOP
  2. 投稿小説
  3. BL風味の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード BL風味
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 14
    純白のレゾン 《日常系BL風味義理親子(もしくは兄弟)な物語》 この関係は出会った時からだと、数えてみればもう十年余。 親子のようにもしくは兄弟のようなささいな理由を含めて、少しの雑音を聴きながら今日も二人でただ生きています。
    文字数 81,060 最終更新日 2020.10.7 登録日 2020.3.1
  • 2
    短編 完結 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 7
    罰ゲームのためにお出かけします
    文字数 1,114 最終更新日 2022.2.11 登録日 2022.2.11
  • 3
    短編 完結 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
    朝食は抜いてはいけないので誘って一緒に食べるのを目標にします
    文字数 1,067 最終更新日 2022.2.28 登録日 2022.2.28
  • 4
    短編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    北の大地に豪雪が降りました 雪にタイヤのはまった車を救出します
    文字数 679 最終更新日 2022.2.27 登録日 2022.2.27
  • 5
    短編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    同盟を結ぶために集まりました
    文字数 879 最終更新日 2022.2.21 登録日 2022.2.21
  • 6
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
     かつて、この世界には大きな戦争があった。世界を巻き込んでの大戦だ。  後の世で、この戦は『太古の大戦』と呼ばれるようになる。  肥沃大地ラーデ大陸を巡って、数多くの国々が争い、勝ち、敗れ、分裂し、併わさり、血で血を洗い、権謀術数の限りを尽くし―――秩序を失った。  人口はみるみる減っていった。戦争が始まって100年が経った頃には、戦争が始まる前と比べて、3分の1以下の人口しか生き残っていなかった。  しかし、人間には、もはや争いを止めることは困難だった。  そこで困ったのが、この世界を作った創造主。後の世に、最高神と畏れ敬われる存在である。  最高神は人間が絶滅しないように(暇つぶしがなくならないように)、眷属たる神人のうち最も信頼する二柱の神に人間界へ下るよう命じた。  二柱の神は最高神の命を受け下界へ下り、一人の青年と出会う。  この青年が、後に世界を統べることになるラクソリス帝国初代皇帝その人であった。  青年は二柱の神の力を借り、世界各地で起こる争いに次々と終止符を打っていった。  そうして、最高神の思惑通り、世界から戦争は消えた。  青年は、人類の歴史上初めて世界を統べる者、皇帝となった。  二柱の神はその後天界へと帰ったが、皇帝の権威は揺るぎないものとなっていた。  世界から戦争は消え、人々は平和を取り戻した。  それから約1000年。初代皇帝の英雄譚が「建国記」の名で伝説化されてしまった頃のこと。  相変わらず平和を甘受しているラクソリス帝国の国民だったが、ここ100年ほど、太古の大戦に比べれば可愛らしいものであるものの、だが確実に大きな脅威にさらされていた―――。  戦争が起きない代わりに【賊】が蔓延るようになった時代。  ラーデ大陸北西のある港町には、ラ・メジャーネル海の海賊に『黒き悪夢』として知られる【賊狩り】がいた。  多くの人々に囲まれながらも亡き相棒の面影を追い続ける孤独な【賊狩り】と、 その【賊狩り】に買われた訳あり【奴隷】姉弟、海賊に使われていた乞食の少年、大罪を犯した前世の記憶を持つた廃皇子、そしてそれを取り巻く群衆の物語。  ※ BL風味。初めの方は全く(?)その気配はありません。    【賊狩り】さんとその相棒の生まれ変わりの皇子、そこに横恋慕する(というより憧れを抱く)【奴隷】少年(後に青年)。   勢いだけで書いてますので、今あるストックが切れたらマイペースすぎる更新になります。
    文字数 54,607 最終更新日 2022.1.7 登録日 2021.12.6
  • 7
    短編 完結 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    山へ蕗を取りに行きました
    文字数 1,327 最終更新日 2021.11.14 登録日 2021.11.14
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    Un do/アン ドゥ 高校時代の同級生で、疎遠になっていた形成外科医、御都部 皓祀(みとべ こうじ)を訪ね、作為を以て眠りに堕とされ、左眼を奪われた美しい青年、日比野 於菟(ひびの おと)。  数か月に渡り軟禁された彼を見付け出し、妖しい屋敷から救い出した職場の同僚、蔵内 禅(くらうち ぜん)は、傷心の於菟と住居を共にする成り行きとなった。  大学時代から親しくして来た二人は、住居を共にしそれと認識の上想いを育てるも、あと一つ埋められない『距離』とその『元凶』に苦しむ。  そんな折、禅の『条件付き彼女』と言う立ち位置の、赤津 香穂(あかつ かほ)との関係に動きが起こり、禅は避けて居た於菟の『暗い影』に向き合う事となる。於菟にとって『取り消す事の出来ない』甘く妖しい記憶に向き合って行く── ※加筆修正し、ジャンルをBLとして投稿を再開します。  先に投稿の『逢魔が時人を喰らうは』と言うお話のその後に当たるお話ですが、独立したお話としてもお読み頂けると思いますが、『腐食の闇』をご覧くことをおススめします(;^ω^) ※『逢魔が時人を喰らうは』一旦下げて加筆修正しまして、更にBL風味をましております。来年には挿絵ユニットで再投稿出来る見通しです。しっかりシリーズとして整えるに当たって、今も加筆修正があります。お話自体は完結させたたものの、これからもちょこちょこ手直しがあるかと思います(・_・;)  こちらの『Un do』も同じく来年挿絵ユニットを予定しております(^^♪  殺風景な暗い話ですが、来年は素敵な挿絵で華やぐ予定です。どうか応援してやって下さい♡ ※女の子との恋愛ベースがお話にあり、決して楽しい話では有りません…
    文字数 24,039 最終更新日 2021.10.22 登録日 2021.9.22