1. TOP
  2. 投稿小説
  3. インドア派の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード インドア派
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 484
    『年下のテニス天才と同居したら、俺の引きこもりライフがスパルタ訓練所に変わった件』 エアコンの効いた部屋でゲーム三昧。それこそが年上である俺、柏木奏(かしわぎ かなで)の特権だったはずだ。なのに、どうして同居人の高校生・千野柊斗(ちの しゅうと)に生活の主導権を握られているんだ!? 「またポテトチップス食べてますね。明日は朝5時半からロードワークです」 彼は世間から「テニスの天才」とチヤホヤされているくせに、家では俺の食事に口を出し、スマホを取り上げ、あろうことか俺まで強制的にコートへ引きずり出してくる!おまけに俺が他の部員にアドバイスをした途端、奴の監視の目はさらに厳しくなって……。ちょっと待て、俺はただのインドア派だぞ!生意気な年下アスリートに振り回される、俺の平穏な日常を返してくれ!本作は「小説家になろう」でも連载されています。
    文字数 87,646 最終更新日 2026.5.24 登録日 2026.5.12
  • 2
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 14
    お前の取り柄は顔以外 主人公、端総 利悠(はなふさ りゆ)は見てくれは極上だが、いわゆるチャラ男だった。 おまけに、調子のいい浮ついた言動の目立つ彼の好みは少し変わっていて……しかしそれ故に男女ともに人気の高い、女子曰くの「観賞用男子」。 そんな利悠と1番仲のいい同性は意外なことに硬派で知られる体格のいい館城 和凪(しろき かなで)。 体を動かすのが好きなのだという陸上部の和凪と社会勉強を兼ねてバイトに勤しむ帰宅部の利悠。 それでなくともインドア派の利悠とではタイプが違いそうなのに、和凪は利悠の傍に居続ける。 「俺、お前の顔が好みなんだ」と言ってはばからない和凪に、怪訝に思いつつもあまり気にしていなかった利悠はしかし、距離を詰めてくる和凪を段々と意識せざるを得なくなって……―― ――体格のいい爽やかイケメン(メンクイ)×顔のいいチャラ男(b専)の、青春じれじれラブ?! 和凪に迫られて拒みきれない利悠が絆されていく様子を丁寧に描写出来ればいいなと思います。 ※書いてるうちに利悠くんがかなりニブい感じになったので多分鈍感系主人公(?)です。
    文字数 24,128 最終更新日 2025.9.8 登録日 2025.8.29
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 995 24h.ポイント : 7
    豊富な魔力を得るだろうと期待されていた俺。ところが儀式で得た魔力の圧に勝てず前世で大人だった記憶を思い出してしまった。結果、インドア派になった俺は村の役立たずに。 だけど考えてみ? 会社にも行かなくてよくてご近所とも付き合わなくていい。 のんびりまったり生きていくのも案外気楽だ……って思ってたのに! なぜだかかなり病んでるスーパー幼馴染に脅されています。誰か助けて!!
    文字数 91,526 最終更新日 2021.4.18 登録日 2021.4.10
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 76 24h.ポイント : 7
    親友のハジメテを俺がもらうことになりまして 大学生でインドア派を自負する平凡な眼鏡男子のそらは、高校時代からの親友である明るい爽やか系イケメンの大地とルームシェアをしている。ある日、そらの親が生活費を振り込み忘れたまま船旅へ出発してしまう。あまりにも金がなくお腹が空いて困り果てていたそらだったが、大地の機転で事なきを得る。 いつも頼りになる大地に恩返しをしたいと大地に伝えると、何故か話の流れで大地の童貞を捨てさせてほしいと頼まれて――? アホエロ短編が書きたくなって衝動的に書いた作品です。頭をかるーくして読んでいただけると嬉しいです! 本編九話+おまけ(攻め視点)一話の計十話です♪ ムーンさんでも掲載中。
    文字数 28,601 最終更新日 2023.11.2 登録日 2023.10.25
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 7
    「逆ハーレムか。世界を救うとか言って、恋愛のことしか考えてない馬鹿なヒロイン! 」  妹の乙女ゲームのヒロインを馬鹿にしたら、 「じゃあ、君が代わってみたら? 」  俺が代わりに飛ばされた!  乙女ゲーム好きの妹を持つ17歳のタツミ。  特にゲームに詳しいわけでもなく、乙女ゲームにも興味ないし、妹と仲が特別仲が悪いわけでもいいわけでもない「ごく普通の」高校生。  アウトドア派かインドア派かって聞かれたらインドア派かな? だけど、ヲタクってほど詳しい分野があるわけでもない。本もあんまり読まない。コミュ障、ボッチって程友達がいないわけではないけど、コミュニケーション能力が高いわけでもない。不器用でも運動音痴でもないけど、特に誇れるべき能力があるわけでもない。履歴書を書いたことはまだないけど、きっと書くときは「特技? 趣味? 長所? 短所? 」ってなっちゃうタイプ。  つまんない自分に特に不満があるわけではない。ってか、今まで(自分も含めて)何かに特別な関心を持ったり執着したりしたことない。この乙女ゲームにしたって何とな~く呟いただけなんだ。  なのに??  でも‥ま、パニックとか起こすだけ時間の無駄っしょ。  現状をすぐ理解して、「諦めて」無難にやり切る順応性だけは持ち合わせた「普通の」男子高生が、乙女ゲームを「恋愛抜きで(希望)」クリアして、現実世界に帰るだけのゆる~い物語です。  そんなに露骨に‥ってことはないと思いますが‥ちょっとあるかな? 微エロ表現??   ※ エロもしくは、微エロ表現のある分には、タイトルに☆をつけます。ご注意ください。
    文字数 333,041 最終更新日 2025.4.11 登録日 2024.8.12