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フリーワード カフェ/喫茶店
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 304 24h.ポイント : 35
    ブラック企業の会社に嫌気がさして、退職した沢良宜 篤は給料が高い、男だけのカフェに面接を受けるが「腐男子ですか?」と聞かれて「腐男子ではない」と答えてしまい。改めて、説明文の「BLカフェ」と見てなかったので不採用と思っていたが次の日に採用通知が届き疑心暗鬼で初日バイトに向かうと、店長とスタッフ達とBL営業をして腐女子や腐男子たまに普通のお客様を喜ばせて!?ノンケBL初心者のバイトと同性愛者の店長のノンケから始まるBLコメディ ※ 不定期更新です。
    文字数 89,255 最終更新日 2026.8.7 登録日 2025.11.16
  • 2
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    僕は恋の味をまだ知らない 味覚を失った青年・星蓮は、小さな喫茶店で静かに働いていた。 ある日、店を訪れたのは、正体を隠して活動する謎の人気作家・金烏。 最初はただの常連客だったはずなのに、 彼は毎日のように店へ通い、少しずつ星蓮との距離を縮めていく。 どうして僕なんだろう。 味も、恋も知らない僕に向けられる、まっすぐすぎる想い。 けれど金烏には、誰にも明かせない秘密があった──。 これは、恋の味を知らない青年と、 謎の人気作家が紡ぐ、甘くて少し切ないラブストーリー。
    文字数 16,134 最終更新日 2026.8.5 登録日 2026.7.29
  • 3
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 52 24h.ポイント : 0
    (不穏な金持ち×愛想を捨てたカフェ店員)  大通りから外れた小道に小さく収まるカフェ、『ひなげし』。  一見、こじんまりとしたお洒落とも言えないそのカフェは、しかしその穏やかな空気感が地元民の中で根強い人気を博し、常に人の絶えないーーかと言って満員になることもない、程よいカフェとしてほんの少しだけ有名だった。  『ひなげし』で働く青年、春宮 梓(はるみや あずさ)も、そんな心地よい空気感が好きで、飽きっぽい自分とは思えない程、一生懸命働いている。  『愛想を捨てた店員』として、地元民の間でほんの少しだけ有名な梓は、しかし諍いを起こすことも怒られることも無く、ゆるりと働いていたのだ。  いたのに。 「なぁ、俺の愛人にならないか」 「もしもし、警察ですか?」    ある日現れた見慣れない客によって、梓ののんびりした日常は終わりを告げた。 ※思いつきで書き始めました。 ※需要があれば続きます╰(╰ .ω.)╯コテン
    文字数 13,174 最終更新日 2021.12.31 登録日 2021.12.11