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R指定
フリーワード モブレ表現あり
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 127 24h.ポイント : 106
    学園で人気のある先輩に告白され、それを断った僕。 その日から平穏な日常は一転し、僕は名も知らぬ男たちから汚され、不条理な陵辱を受けた。 白濁にまみれた僕を助けに来たのは告白してきた先輩。 彼は僕を更に地獄へと落とす美しい悪魔だった── クズ執着攻め×不憫平凡受け 以前Twitterでリクエストいただいたワードパレットで書いた作品に加筆したものです。 モブレ、直喩表現、濁点喘ぎ、バドエンがお好きな方はお楽しみください。
    文字数 7,892 最終更新日 2020.12.8 登録日 2020.8.18
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 100 24h.ポイント : 71
    「ノーマ様!今日は宜しくお願い致します!多額の寄付を何度も続けた甲斐がございました」 男は喜ばしげに口元に笑みを浮かべ、部屋に入ってきた神官に歩み寄った。 ノーマ神官には他にはない類い稀な治癒力があり、その力を求め、人々はその街を訪れる。 神殿にはそのノーマ神官が行う『特別な治癒』という裏の奉仕が存在し、みな多額の寄付金を積みその奉仕を願い出ていた。 たまたま街を訪れたアンバーと従者サーシャは、この街に漂う妙な雰囲気に、二人は違和感を覚え、神殿や街の秘密を探り始める。 そしてアンバーは美しい少年神官と出会い、神殿で行われる特別な奉仕の謎を知ることになる。 受けのモブレ表現あり。主人と従者の絡みやカップリング表現はありません。 主人(皇子)×神官、従者(神兵隊長、ガチムチ巨根)×男娼です。その他複数CPあり ※R18 予告なく性的表現が入ることがあります。
    文字数 218,206 最終更新日 2021.12.28 登録日 2021.8.8
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 14
    ふたりは呪われている 見た目はおっさん、魔力量は平均値、使える魔法は地面をえぐる攻撃魔法のみ。魔力回復ポーション頼みのおっさん魔法使いを、魔物との戦い最前線で守るのは、呪いの大鎧を身につけた戦士。呪いの鎧を外せば美少女顔の獣人混じりトッカと、物理で不器用な魔法使いおっさんのラブファンタジー。 10万字程度、本編はすでに書き終えています。毎日更新。 おっさんが受!リバなし、ハッピーエンド(両思い)、多角関係(3Pあり)、過酷な主人公モブレ表現あり。特殊性癖を持った人間が書いています、何でも許せる人向け。 あらすじに明記してありますので、読んでからの苦情は一切受け付けません。 2021年10月10日に同人誌として文庫本型、紙媒体のみで販売予定です。予約受付開始しています。
    文字数 98,405 最終更新日 2021.9.15 登録日 2021.9.1
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    オオカミ、ヒトトナリ。 10/22 更新いたしました。 人間とオオカミの世界のお話です。 オオカミの世界と人間の世界は実は隣り合っていたならば… という、テイで書いております。 オオカミの世界は人間の世界と一見して同じ様に 作られて来たのは理由があった。 古くから、オオカミの世界には一部の人間がオオカミに 守られながら人間の知恵や技術を授けながら共に オオカミの世界を構築するべく協力していた。 人間を襲うオオカミとの間には、とある約束事が あり、ある出来事をキッカケにして約束事は反故されてしまう。 悲しみと怒り渦巻くオオカミは、裏切り者の ある一族の末裔を探している。 ヒラヤ(人間で言う20代後半)184cm 人にもなれるオオカミ。オオカミの世界でもトップに立つ存在。 一族は、古くから人間との交わりが濃かった。 ユガナの育ての親。人間界に行く時は、もちろん人の姿。 割り切って物事を考えている、潔さがある。 ユガナ(20歳)167cm ヒラヤの祖母に拾われ、ヒラヤに育てられた人間。 美しい容姿をしており、少々ナルシスト。 女の子のような格好もするが、綺麗な服装が 好きなだけらしい。 オオカミの世界にて自由に暮らしている。 ミズナ(成人?)165cm ヒラヤに人間界で助けられた青年。 気が強く、片意地をすぐに張ってしまう性格だが 人やオオカミに対する感情が読み取れ過ぎて 苦しむ事が多い。共感性が高く、影響も受けやすい。 ヒラヤにとっては、かなり魅惑的な匂いを発しているらしい。 現象としてのヒズミとは、人のマイナス感情から発生する。 オオカミと人の世界を結ぶものでもある。
    文字数 9,691 最終更新日 2021.10.22 登録日 2021.10.19
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
     なんか画面に映った顔は疲れてるみたいだ。 「どしたの?」 「隣国の軍が動いてるらしい」  ひやりとした。それってきっと戦争が起こるやつ。将軍っていう立場上、きっとこの人は戦場に行く。  携帯のビデオ通話だけでしか繋がっていない俺は何もできない。  もどかしくてたまらない。画面の向こうに見えるのに、俺たちの体は遠く離れている。  俺たちを隔てているのは、距離だけじゃない。俺がいるのは現代日本、イグラシオがいるのは異世界。 原案は松千代様。140文字のつぶやきからうまれました。
    文字数 13,693 最終更新日 2020.11.17 登録日 2020.11.17