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フリーワード 介助
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 285
    俺の新バイトは年上美青年の世話でした−俺にこだわる彼の秘密− 20歳の大学生・影本 鳴実のバイトは骨折をした青年・壱波 修一郎23歳の介助と日常生活の手助け。 バイトの期間はギプスが取れるまでの約1カ月。 2人の関係と鳴実の心境にも徐々に変化が⋯
    文字数 10,285 最終更新日 2026.4.19 登録日 2026.4.15
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 156
    君の無垢な檻(ケージ) ​憧れの先輩――篠宮 藍(しのみや あい)。彼は完璧な実業家、しかし誰にも言えない秘密を抱えていた。 ​住む場所も失い途方に暮れていた後輩、藤堂 怜(とうどう れい)は、藍の「付き人」となることを決める。彼の唯一の職務は、藍の日常の世話、そして人知れず抱える「着用義務」の介助――成人用おむつの交換だった。 ​かつての光輝くバスケ部のエースが、自分に最も無防備な姿を晒すという現実。 怜は、その「無垢な檻」**の中に閉じ込められた藍に、複雑な感情を抱き始める。 それは、奉仕への快感か、背徳的な支配欲か、それとも――。 ​密室の主従関係から始まる、歪で切実なBLストーリー。
    文字数 29,566 最終更新日 2025.12.29 登録日 2025.10.6
  • 3
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 193 24h.ポイント : 92
    交通事故で意識不明から奇跡的に回復し、入院生活を送っている石上 晴彦と、彼を巡る男達の話。 (※主人公は基本介助無しには生きられない状態です。) 最終的に鬱展開なので胃腸とメンタルが繊細な方にはおすすめしません。 気分転換の超短編です。
    文字数 10,516 最終更新日 2022.12.11 登録日 2022.12.10
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 111 24h.ポイント : 21
    父子家庭で育ったケンと、母子家庭で育ったカオル。 親の再婚によりふたりは義兄弟となったが、 交通事故により両親とカオルの両腕が失われてしまう。 ケンは両腕を失ったカオルの世話を始めるが、 思春期であるカオルは性介助を求めていて……。
    文字数 160,603 最終更新日 2021.1.20 登録日 2020.9.22
  • 5
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 7
    冴えないうえに体も弱く、性の体験も少ないコノハズクと、生粋のムキムキのゲイだが身長の低いタオ、それを支える黒うさぎ型介助ロボットのタイヘーのすけべな文章です(タイヘーちゃんはエッチしません)。 共同執筆者の8蜜様が、「よくうつが執筆したHな部分載せちゃいなよ!」とかいうものだから喜んでセルフ転載します。メインのストーリーはクローズドで進行しているため、完成時に8蜜様にアルファポリスのアカウントを作ってもらいます。
    文字数 12,943 最終更新日 2024.8.20 登録日 2024.8.20
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    全てを奪われた盲目の王族と全てを捧げる白き狼の戦士の旅。 穆山と呼ばれる山の近辺を根城としている野党の一員の白狼(ダーラン)は、王族の用心棒として王宮へ召し抱えられた。そこで出会ったのは盲目の青年・フュン。フュンは王族という身分でありながらも野党の白狼を恐れず親しみを込めてと接してくる。フュンの身の回りの介助を命じられた白狼は、不器用ながらもフュンの介助に取り組む。 しかし、ある晩フュンの住む屋敷に敵が現れ、王宮を追われるようになる。目の不自由なフュンを連れ、白狼は逃避の旅に出る。 己の生を自認し、己は何者になるために生まれてきたのかを問う中華王朝ファンタジー。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ ※18を含む描写があるページにはタイトルに※を記載します。
    文字数 19,369 最終更新日 2025.5.24 登録日 2024.10.26
  • 7
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    朝起きたら、ち〇こに棘が生えていた――― ヤリチン広告代理店営業マンの由良伊織は、ち〇この棘のせいで女の子とセックスできないことに悶々としながらも出社すると、凄腕ハイスぺイケメンSE・楡巳が海外転勤から帰国していた。 大学時代は同じサークルで仲が良かったはずなのに、社会人になってからはずっと伊織に塩対応の楡巳。縮まらない距離にやきもきしていた伊織は、溜まり切った性欲のせいで仕事でミスをしてしまい、それを楡巳に見つかってしまう。 「なら、僕が、由良先輩の射精の介助してあげます」 そうして始まった射精介助の日々。いつも塩対応だったはずの楡巳のかいがいしい介助ぶりに、最初はお金で成り立っていた関係だったのに、いつの間にか楡巳の心まで求めるようになって……
    文字数 52,261 最終更新日 2026.2.22 登録日 2026.2.22