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R指定
フリーワード 内政
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 613 24h.ポイント : 4,646
    社畜 佐伯省吾、39歳は 清宮商事のサラリーマンだったが、お局の木田香菜に社屋の屋上から突き落とされて死ぬ。 転生先は北の辺境を守る辺境伯の3男で、「これ、ゆるゆる異世界ライフだ!」と喜んでユルユル生活を堪能し始めた。そして学園もゆるっと卒業して19歳になって辺境に戻り、父と跡継ぎで実務担当の兄、内政担当の次兄を盛り立てて、お気楽ゆるゆるポーションなんて作ったりして暮らしていたのに、二十歳になった時、父と兄がいっぺんに魔獣に殺されてしまう。兄には0歳になる男の子もいたのにそれを残してだ。  何とか領地を守っていたけれど、次兄が無理がたたってぽっくり行ってしまう。 これ、ゆるゆる異世界ライフものじゃなくて、無能とかスキルなしが苦労して異世界を生き抜くやつー!?    積み重なる借金に首が回らなくなり、何とかしようと嘆願にやってきた王都で婚約破棄事件に巻き込まれて、なぜか元王太子と結婚してしまった! 若社長で元王太子のスパダリ聖女勇者のレイジェス×元社畜現社畜とほぼ変わらないシャノンのR18物語です。  
    文字数 49,045 最終更新日 2026.3.10 登録日 2026.2.14
  • 2
    短編 完結 R15
    お気に入り : 92 24h.ポイント : 56
    無能と捨てられたオメガですが、AI搭載の最強ゴーレムを作ったら、執着溺愛ルートに入りました 「マスターは私が守ります。……そして、愛します」 現代日本でAI研究者だったカイルは、過労死の末、魔力至上主義の異世界へ転生する。しかし、魔力を持たない「オメガ」と判定され、実家の公爵家から辺境のゴーレム廃棄場へと追放されてしまう。 生き残るため、カイルは前世の知識と特異能力「論理構築」を使い、泥人形のゴーレム・オルトを作成。AIを搭載されたオルトは、やがて自我に目覚め、カイルを溺愛する最強の「アルファ」へと進化していく――。 無機質からの激重感情×内政チート! スパダリ化したゴーレムと共に、荒れ地を楽園に変え、かつての家族を見返す痛快異世界BLファンタジー!
    文字数 25,138 最終更新日 2026.1.25 登録日 2026.1.25
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 162 24h.ポイント : 35
    無双してるのに、愛されすぎて歩けません(物理) 〜12歳児、異世界でちやほやされ中〜 🍜カップ麺を落としたら、異世界に落ちました。 ――そして世界は、ぼくの“笑顔”に支配された。 12歳の春日ユウトは、ただの天然ショタ……のはずだった。 だが、異世界「ヴァルデン=ヘイム」に転移した瞬間からすべてが狂い始める。 「なんでこの世界、こんなに料理まずいの!?」 「お風呂、ないの!? トイレ……ってそれ土!?」 「えっ、またプロポーズされてる!? ごはん作っただけなのに!?」 料理チート、知識チート、内政チート、商品開発チート、 さらに無意識で城を吹き飛ばす戦闘チートまで備えた“最小最強の天使”。 だが―― ユウト本人は、恋にも無双にも、まったく気づいていない。 モテ地獄、信者国家化、世界規模のユウト争奪戦…… 全方位からの“愛”を全力でスルーする少年が、異世界を今日も笑顔でかきまわす!
    文字数 96,941 最終更新日 2025.7.21 登録日 2025.6.16
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 380 24h.ポイント : 21
    魔王の求める白い冬  僕は交通事故に遭い、別の世界に魔王として転生した。最強の力を貰って。だから何度勇者が訪れても、僕は死なない。その内に、魔王はやはり勇者に倒されるべきだと思うようになる。初めはそうではなかった、僕は現代知識で内政をし、魔族の国を治めていた。けれど皆、今は亡い。早く僕は倒されたい。そう考えていたある日、今回もまた勇者パーティがやってきたのだが、聖剣を抜いたその青年は、同胞に騙されていた。※異世界ファンタジーBLです。全85話、完結まで書いてあるものを、確認しながら投稿します。勇者×魔王です。
    文字数 98,097 最終更新日 2023.9.22 登録日 2023.7.25
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 14
    絶砂の恋椿 滅び去った旧文明の負の遺産「砂蟲」の食害により大地の大半が砂漠化した、地球によく似た惑星の物語。 旧文明の影響が色濃く残る大都市海都から最果ての島バハルクーヴ島への赴任という形で放逐された主人公トゥルースは、島に暮らす美しき青年カメリオに強く心を惹かれる。しかし、何者かにより広められた、トゥルースが放逐された理由を露悪的に脚色した噂により、カメリオのトゥルースへの心象は最悪なものとなっていた。 果たしてトゥルースは、バハルクーヴ島民の、ひいてはカメリオの信頼を得ることができるのであろうか――? 【お知らせ】 ※本作には拷問・暴力・流血・残酷な描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。 本編第79話『恋は盲目(4)』を2026年1月28日19時30分に公開しました。 第12章までに登場したキャラクター紹介を公開中です!
    文字数 213,169 最終更新日 2026.1.28 登録日 2023.1.26
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 435 24h.ポイント : 14
    闇の魔王に溺愛されています。  王都の商人マットソンの屋敷で下働きをしていたフランシス・セーデン(フラン)は、国の秘宝である「導きの石」が下した神託によって王弟ステファン・ラーゲルレーヴの住む暗黒城に連れていかれる。黒髪のアルファであるステファンは「闇の魔王」と恐れられる強大な魔力の持ち主だ。金色の髪のオメガであるフランはステファンの生贄にされたのだった。  ところが連れていかれた先でのフランの生活は穏やかなものだった。少しわかりにくいところもあるが、ステファンは優しい男で、唯一の側近であるレンナルトとともにフランを甘やかす。食べることもままならず、ろくに字も読めなかったフランに、美味しい食事を与え、教育を施し、自分で考えることの大切さを教えた。フランは徐々に賢く健康な少年に成長していった。  初めてのヒートを通過し、フランの中にステファンへの恋情が生まれる。同時に国の中央に蔓延る悪の存在が明らかになり始め、ステファンはある決意のもとに行動を起こすのだが……。  王族として生まれ、誰よりも強い力を持ちながら不遇の日々を送ってきたステファンと、最も低い身分に生まれ、弱く小さく何も持たないフラン。  豊かさの中で少しずつ腐りかけていたボーデン王国を救うのは……。  まったり溺愛系の予定がなぜか内政物になりそうです(内政物が好き)。  もしよければお付き合いよろしくお願いいたします。 ※ 表紙は「かんたん表紙メーカー」様で作りました。
    文字数 107,445 最終更新日 2021.9.29 登録日 2021.3.7