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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 なしお気に入り : 99 24h.ポイント : 278
とある理由で城の敷地から出られない魔導師長ソニアスは、そこに建てられた塔に住んでいる。そこへ時々訪れる騎士団長とは、学園時代は魔導師長候補とその護衛兼友人という関係だった。 騎士団長は初めて出会った時に一目惚れをし、ソニアスも恋の自覚はないものの彼を大切な人と思っていた。 そんな二人が両想いになるまでの話です。 ↓ 晴れて婚約者となった二人だったが、隣国王女と副団長の結婚式が終わるまで婚姻を待てと言われてしまった。 だが既に一緒に住んでいる二人。蜜月を楽しむはずが……。 ◆未完成の為、不定期で更新中です。 性描写シーンについて ページのタイトルに(R18)と入ってます。それのみの内容です。ストーリーに支障がないようにしてますので飛ばしても大丈夫です。 文字数 234,481 最終更新日 2026.5.2 登録日 2025.3.8 -
2短編 完結 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 42
双子のようにセット扱いで育てられてきた1歳差の高校生兄弟が致してるだけ 兄を自分のものにするためにとりあえず抱く弟 × 駄目やだと言いつつ毎回抱かれてる兄 お互いの感情が恋愛なのか執着なのかそれ以外かは読む人にお任せします 以下、内容把握用のフレーバーテキスト⤵︎ ︎ 兄に対する執着を自覚したのはいつだったか、もう覚えてない。 二人が初めて関係を持ったのは、翔真が高二、葵が高一の時だった。 でも、翔真はもっと前から、自分が弟からどういう目線を向けられているか察していた、と思う。 翔真にとって「葵という唯一の弟」が大切な存在だったことは知っている。葵に抱かれる度に、その頃の記憶が重荷になり罪悪感で追い詰められていることも。 それもわかった上で関係を続けさせている翔真は、いい死に方をしない、ってやつかもしれない。 「最悪な弟を持っちゃったね」 「……俺の弟を最悪って言うな」 「はいはい。ほら翔真、逃げなきゃ、俺まだ止めないよ」 文字数 12,742 最終更新日 2026.3.21 登録日 2026.3.21 -
3短編 完結 R18お気に入り : 26 24h.ポイント : 7
攻め 新田 あづさ(にった あづさ) 受け 上遠野 寿衣(かどの じゅえ) Ωの寿衣は寿(ひさし)と名乗り、 クラブで出会った大企業の社長の息子でαのあづさと恋に落ちる。 嘘を積み重ねた先にある真実の恋とは。 メリバ気味、ヤンデレ気味です。 文字数 33,742 最終更新日 2024.11.28 登録日 2024.9.13 -
4長編 完結 R15お気に入り : 84 24h.ポイント : 7
由人は、気が弱い恥ずかしがり屋の162cmの高校3年生。 今日も大人しく控えめに生きていく。 同じクラスになった学校でも人気者の久場くんはそんな由人に毎日「おはよう」と、挨拶をしてくれる。 嬉しいのに恥ずかしくて、挨拶も返せない由人に久場くんはいつも優しい。 由人にとって久場くんは遠く憧れの存在。 体育の時間、足を痛めた由人がほっとけない久場くん。 保健室で2人きりになり…… だいぶんじれじれが続きます。 キスや、体に触れる描写が含まれる甘いエピソードには※をつけてます。 素敵な作品が数多くある中、由人と久場くんのお話を読んで頂いてありがとうございます。 少しでも皆さんを癒すことができれば幸いです。 2025.0808 文字数 93,040 最終更新日 2025.8.23 登録日 2024.12.28 -
5短編 連載中 R18お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
目次 ・男の子だもん 1 ・男の子だもん 2 ・番外編 『私と少年と先生と』※ネコ視点 親友の小鳥遊暁の話 ・俺の神に恋して何が悪い (エブリに載せてる話。 未完成・数話で停滞します) ※『男の子だもん』 ~あらすじ~ 「馬鹿、それは恋だろ」 親友に思い切って相談した結果がこれである。 悩みを親友に相談すると 「馬鹿、それは恋だろ』」っと言われる。 やっぱり、恋なのか? っと悩む高橋譲(ゆずる)が担任である青葉浩基(こうき)に相談して…。 先生×生徒 ※ちょっと下ネタあり ※『俺の神に恋して何が悪い』 男の子だもんのスピンオフ。 親友、小鳥遊暁(あきら)の話。 ~あらすじ~ いつものようにつまらない日常。昔に比べたらここは天国。なのに俺はいまだに過去に捕らわれたまま…。 ここに居ていいのだろうか。 何色にも染まっていない光の中に 異物のような俺。 そんな俺に、ここにいていいと言ったのは俺の神様。 その神に俺は恋している…。 警察官×高校生 ※ちょっち暗めの話 ※イラストはAIを加工したものです 文字数 17,162 最終更新日 2024.11.2 登録日 2023.12.13 -
6短編 完結 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
扉を開ければ、その『図書館』は不意に目の前に現れる。そこに踏み入れば、誇りとインクの匂いが鼻腔を満たす。聳え立つ本棚が、奥へと招き入れて…。 【この作品はその内……その内ね。改訂版と差し替える予定。予定は未定だけど、頑張ってみる】 データ整理してたら出てきた。 文字数 1,459 最終更新日 2023.8.31 登録日 2023.8.31