1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 神職の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 神職
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 119 24h.ポイント : 28
    神様にいちばん遠い島 〜女人禁制の「神の島」で神子となった少年は、神職者らの性処理のための慰み者にされて〜 18禁 BL歴史小説 完結済み 女人禁制、男だけが住む「神の島」に連れて来られた11歳と13歳の兄弟は、珍妙な秘密の儀式を経て神子となる。 仰々しく「神子様」と呼ばれて敬われているのは表向きで、神職者らの性欲処理のために陵辱される日々を過ごす。 昼夜の別なく行われる性的虐待に堪えきれず、弟は衰弱して病床に臥せってしまう。 兄は弟を連れて逃げようとするが……。 戦国時代を舞台にしたBL時代小説、サクッと読める約4万字超の中編です。 R18、衆道、輪姦、快楽責め、鞭打ち、折檻などの痛い描写、ショタ描写ありますが、最後はザマァ要素ありのハッピーエンドです。 後半に、織田信長、堀秀政、長谷川秀一、万見仙千代などが登場、活躍します。 感想など反応をいただけると励みになります。 よろしくお願いします。 完結しました。
    文字数 43,128 最終更新日 2022.9.14 登録日 2020.6.24
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 14
    攻め→持田 正臣(もちだ まさおみ) 21歳 受け→藤森 裕也(ふじもり ゆうや) 25歳
    文字数 10,094 最終更新日 2025.2.5 登録日 2025.2.5
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 45 24h.ポイント : 14
    『味噌の香りのオメガは神の番に選ばれたくない 発酵学を学ぶ大学院生・九条朔は、祖母の死をきっかけに十年ぶりに故郷の菌守村へ戻った。 そこはオメガのフェロモンが「発酵香」として現れる特殊な村。 醤油、酒、酢――高貴な香りを持つオメガが尊ばれる中、朔の香りは「味噌」。 低俗な香りとして蔑まれ、幼い頃から村で疎まれてきた。 しかし帰郷した朔を待っていたのは、村を統べる神職アルファ・神代伊織からの突然の求婚だった。 「お前は俺の番だ」 拒絶する朔だったが、村の地下で眠る巨大菌糸体が彼にだけ反応する。 やがて明かされるのは、朔の身体に宿る“神の菌”。 そして村が百年ごとに繰り返してきた、残酷な共生儀式の真実――。 運命の番なんていらない。 神にもなりたくない。 それでも彼だけは、何があっても俺を離してくれなかった。 発酵香が結ぶ、異色のオメガバース・ラブストーリー。
    文字数 62,761 最終更新日 2026.7.19 登録日 2026.6.19
  • 4
    短編 完結 R15
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 7
    終わりの夜に 小説家は神社の息子に恋をした。しかし神社の息子はいずれ結婚しなければならなかった。期限付きの交際期間、二人は昼間の逢瀬を楽しむ。 温かくも切ない交際と、別れを描いた物語。 プロローグが大体の結末です。地雷を踏まない為にも読み飛ばさないことをおすすめします。 性描写は上品めに書いているつもりです。 性描写がある回にはタイトルに※を付けています。(一つ目は最後の方にほんの少しだけ要素あり。二つ目が一番描写されています。三つ目は、二つ目より描写を抑えています) プロローグ込み全十三話の短編です。
    文字数 24,822 最終更新日 2026.9.9 登録日 2026.8.30
  • 5
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 7
    神職×男巫 もうすぐ神の元へと行く男巫 実は男巫は神職のことを密かに思っていた。だが耐えられなくなり泣いてしまう物語。 実はこの2人は双子で……
    文字数 4,616 最終更新日 2026.3.1 登録日 2025.11.28
  • 6
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 7
    神社の跡取り息子× 霊が視える駄菓子屋店主 幼馴染み二人の日常話 ◇簡易キャラ紹介 犬神仁郎……祖父から受け継いだ駄菓子屋兼アパート経営で生計を立てている日暮ノ町の住人。27才。霊感がある。 宮内丁一……日暮ノ町にある真宵山神社の跡取り息子。現在は神職に就き、父の補佐をやっている。狐顔美人の27才。 ―――――――― 他で書いている自創作ホラーの番外編のようなものになります。 各章はそれぞれ独立した短編になっています。繋がりはありませんので、どの章から読んでいただいてもOKです。 不定期更新。
    文字数 15,217 最終更新日 2023.9.28 登録日 2023.6.25
  • 7
    長編 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    背きの秘事  何処かの閉鎖的な村。そこと繋がる山奥の教会。神職者は村人を導き、村人は神職者を崇める、外部から孤立した空間。  そこには、夜な夜な山林に現れる化物がいた。化物は人を襲うとされ、一部の神職者はそれを斃す役割を担っていた。そしてその中に、セイはいた。  歌声も、容姿も美しいシスター。化物を斃す《任務》を担う人間の中でも特出して強い彼は、人々からの信頼は厚かった。  そんな彼は、《任務》終わりに必ず寂れた礼拝堂に向かう。使われなくなったそこの、微笑みを浮かべたマリア像を見上げて、必ずこう呟くのだ。 「あぁ、つまらない」
    文字数 51,542 最終更新日 2022.4.17 登録日 2022.4.14
  • 8
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
    ¿Quo Vadis ?─クォ・ヴァディス─ 外伝 戦う神父さま×年上吸血鬼。二十代×五十代。長身×小柄。中世ヨーロッパ風ファンタジー。 闇の眷属と戦う神職『武装司祭』である若きゲオルギウス神父は、宿敵である吸血鬼の真祖・ルゴシュとの背徳的な関係の中にあった。殺すべき敵でありながら惹かれて止まない年上の男は、それと知って神父であるゲオルギウスに身体を差し出す。 強引な俺様系若者×妖艶美中年の羞恥責め強めのお仕置きエロです。本編「¿Quo Vadis ?─クォ・ヴァディス─」の番外編ですが、単品でお読みいただけます。 ●ゲオルギウス/23歳/185cm/90kg/小麦色の金髪に濃青の瞳。棒術使いの武装司祭。ルゴシュを宿敵とする。 ●ルゴシュ/見た目40代後半~50代/162cm/45kg/耳を隠す程の銀髪・翡翠色の瞳。小柄だが圧倒的な力を持つ不死鬼(ノスフェラトゥ) 本編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/922355476/695783966 長く、そして重めのお話ですので、あらすじをお読みの上でいけそうであればよろしくお願いします。4節に1節くらい本作のような容赦のないエロシーンが含まれております。 ※本作品に登場する世界観は全て架空のものであり、実在するいかなる宗教団体・または現実の歴史とも一切無関係です。
    文字数 9,212 最終更新日 2023.12.9 登録日 2023.9.3