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フリーワード 素直になれない受け
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 なし
    お気に入り : 95 24h.ポイント : 14
    『素直になれない、幼なじみの恋』 平凡な俺、浅野蒼にはイケメンでクラスの人気者な幼なじみ、佐伯瑛斗がいる。 家族ぐるみの付き合いのせいか、瑛斗は昔から距離感がおかしくて、何かと蒼にベッタリ。けれど、蒼はそれを“ただの友情”だと思っていた。 ある日、初めての告白に浮かれていると、瑛斗から突然キスされて......!? 「蒼のことが好きだ」 「お前が他の奴と付き合うのは耐えられない」 友達だと思っていた関係が一気に変わり、戸惑いながらも瑛人の一途で甘い想いに少しずつ心が揺れていく。 しかし、素直になれない蒼は最後の一歩が踏み出せずにいた。 そんなとき、ふたりの関係に”あるトラブル”が訪れて......。 じれったくて、思わず応援したくなるふたりのピュアな青春ラブストーリー。 「......蒼も、俺のこと好きになってよ」 「好きだ。好きだよ、蒼」 「俺は、蒼さえいればいい」 どんどん甘く、独占欲を隠さなくなる瑛斗に、戸惑いながらも心が揺れていく。 【一途で独占欲強めな攻め × 不器用で素直になれない受け】
    文字数 59,687 最終更新日 2025.9.6 登録日 2025.8.4
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 14
    夢じゃない 優しいけど一言多い攻め×素直になれない受け。 ケンカ別れした幼馴染の再会ラブです。 〔攻め〕航希(こうき) 〔受け〕泰斗(たいと)
    文字数 12,684 最終更新日 2025.6.26 登録日 2025.3.8
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 27 24h.ポイント : 7
    『〇〇ちゃん、好き』 『えー、穂高くんより皐月くんがいい!』 選ばれる男・穂高大好き、わんこのような皐月(攻め)と、選ばれない男・思った事をうまく口にできず素直になれない穂高(受け)の話です。
    文字数 11,030 最終更新日 2025.2.22 登録日 2025.2.22
  • 4
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 36 24h.ポイント : 7
    最強魔術師は流浪の将軍に捕獲されました 過去に魔王として悪人に利用されていたエルケーニッヒ。 時が過ぎ、両親となってくれた二人はこの世を去った後に、彼は立派な青年になり皇城直属の最強魔術師として名を連ねていた。両親の実の子である長男リュミエール(皇帝陛下)と長女であり二番目の子のアンジェラ(第一皇女)に振り回されて心配しながらも、健やかに成長していく姿を見てほっこりしている。 そんな中、どこからか現れたという剣士は一夜にして三代目将軍の位を授かったという。 流浪の剣士が将軍になるという異例の事態に、エルは単身会いに行くと、まるで殺意なんてないようにほんわかのんびりとした優しい青年がそこにいた。彼から感じる神力は、どこか母と同じ気配がする。只者ではないと判断したエルは、皇帝であるリュミエールに彼の監視役にさせて貰うようお願いをするのだが? イラスト表紙担当者:白す様
    文字数 5,623 最終更新日 2025.5.17 登録日 2024.11.16
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    レンズ越しの彼は…… 佐野旭と双子の兄、那月遼人と那月星杏は施設育ちの頃からの仲だった。 両親を亡くし、施設育ちであった佐野旭は6歳の時に里親に預けられた。 のびのびと学校に通えている義両親に感謝しながらも、気づけば十年の月日が流れ、旭は高校一年生になっていた。 その中でも同じ施設育ちで今も尚施設で暮らしている幼馴染である那月遼人のことを一目置いていた。 美しい容姿の彼と接する度にドキドキしてしまうのは恋心なのだろうか……。 奥手で真面目な攻めと素直になれない受けの甘酸っぱい物語
    文字数 36,645 最終更新日 2025.10.11 登録日 2025.8.3
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    【一目惚れの砂漠の副官 × 素直になれない帝国の情報士官】  砂漠に流れ着いた帝国の情報士官、リヒト・エルドマン。  その監視を命じられたのは、部族の副官ラシード——寡黙で、言葉より先に体が動く男。  リヒトは拒んだ。水も、食事も、視線も。帝国が二十五年かけて仕立てた鎧を、砂漠の誰にも触らせるつもりはなかった。  ラシードは何も言わない。天幕を張り、水を置き、ただそこにいる。理由も聞かず、見返りも求めず。  帝国が教えた作り笑いの下で、リヒトの顔が、一瞬、動く。  本人が気づくより先に、ラシードが、それを見ている。  見られたくなかった。見られていると、分かっていた。  それなのに、この男の前でだけ、鎧の隙間が、広がっていく。  人の心を読むことで生きてきた二人の男が、初めて、互いに読まれていた。  砂漠の夜は長い。天幕の中の距離は——短い。 ※R-18描写あり(該当話に注意書きします) ※前作『砂漠の覇王と折れた銀剣』と同一世界。前作主人公も登場。本作だけでも読めます。 監視者×監視対象/一目惚れ攻め/素直になれない受け/身分差/砂漠/ハッピーエンド
    文字数 78,976 最終更新日 2026.5.11 登録日 2026.4.29