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R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,314 24h.ポイント : 1,050
    紋章が舌に浮かび上がるとか聞いてない 【本編完結】  勇者の父を持つイヴは、何の才能もない自分を嘆く捻くれた性格。いつか自分も左手の甲に勇者の紋章が浮かび上がるかもしれないと、剣の腕を磨いて無駄な足掻きをする。  ある日、父の他に勇者の紋章が浮かび上がった人物が現れる。孤児だった為、父の養子となりイヴの弟になる。周囲からはイヴが義弟をさぞ妬ましく思っているだろうと噂されていたが、実際は義弟の可憐な容姿にメロメロで溺愛している。  一匹狼だったイヴにも友人ができ、少しずつ穏やかな性格に変わっていく。そんなある日、父のような立派な剣士になりたいと願うイヴにも紋章が現れる。『癒しの聖女』。しかも紋章が現れた場所が、舌の上だった。歴代の聖女様達のように手を翳すだけでは効果が現れず……  同性婚が認められている世界です。  薬を処方することにより、男性も妊娠可。 ※R-18  41話以降。  固定CP予定でしたが、総受けとなりました。  苦手な方はごめんなさい(><)
    文字数 752,073 最終更新日 2022.1.20 登録日 2021.4.17
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,474 24h.ポイント : 35
    馬丁の僕が敵国将軍のお嫁さんになって幸せになった話する? 子爵家の六男に生まれた僕(ココ)は、動物に好かれる以外は役立たずな駄目な奴で、両親が死んだ途端に屋敷から追い出されてしまった。更に辿り着いた国でスリにあい途方に暮れていたところを、何とお忍びのクロス王国の王様とその友人に助けられ、そのままクロス王国の馬番として雇ってもらう事になった。それから4年間ほどは楽しく生活を送れていたのだが、可愛がってくれた国王陛下が突然崩御され、色ボケ王太子が王位につくと知らされた途端に、クロス王国が敵国のドール帝国に侵略されてしまってさぁ大変……!? しかし、他の皆が拷問を受け地下牢にぶち込まれる中、何故か僕だけは敵国の将軍テオドシウス様のお屋敷に住むことになり、気づけば周りからはテオドシウス様の奥さんとして扱われていた。「あれ、なんかおかしくない?」と気づいた時には既に外堀を埋められていて、逃げる逃げれない状況に……!でも、テオドシウス様はとても良くしてくれているし、僕に無体な真似もしない。というか、なんで僕に手を出さないんだろう。 この話は、平和に過ごしていた馬番の青年が、敵国の将軍に半ば無理矢理(でも無体な真似はしない)嫁にされてしまうお話です。(受け以外には)冷徹美形の敵国将軍×田舎臭いけど素材は良い隠れ美青年の固定CPです。198センチ(36歳)×184センチ(19歳) ※イラストは名津様に描いて頂きました。 ※完結しました!ありがとうございました! ★特別編開始しました。
    文字数 71,636 最終更新日 2020.11.2 登録日 2020.8.21
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 132 24h.ポイント : 35
    ユカイTHEストーリー(俺がヒロイン♂を幸せにするための戦い) 次回更新→ 8月22 男性キャラ→→主人公←←女性キャラ 男女の恋愛描写(兄←妹含)が結構含まれていますが、ちゃんとBL固定CP。美男美女から好かれる男前ヒーローな話。   金持ち学園のリメイク(元ネタ読まなくても新規の方でも読めます) 番外編などスピンオフは「ユカイなスピンオフ」で読めます。 俺は平凡なキモオタの架谷甲斐。昔はいじめられっ子でヒョロガリビビりだったんだけど、今はとりあえず本気出して日々を謳歌中……でもないな。 金持ちだけが通える開星学園に入学したんだけど、リアルカースト制度がまかり通っていて俺の身分は平民のDクラスどころか奴隷Eクラスにぶち込まれた。おまけに理事長や校長は秘密結社のガチの変態だし、極めつけは学園を牛耳る四天王というイケメン軍団の偉そうな奴に陥れられて強姦魔扱いされる有様だ。マジロクな奴いねーわこの学校!まあとにかく、俺がいろんな所と戦う話である。 可愛い妹に迫られたり、幼馴染の女の子に好かれたり、担任の美少女みたいな教師がいたり、二次元ならよくある美少女ハーレムだよねーなんて思っていたら、なぜか四天王の奴らも俺に心を開いてきて…… ※暴力や犯罪や性描写に注意。
    文字数 908,228 最終更新日 2022.6.10 登録日 2020.3.25
  • 4
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 7
    喜怒哀楽が顔に出やすいと思っている皇子様は、密かに侯爵令息に思いを寄せていた。 家柄にも容姿にも能力にも恵まれた侯爵令息は、敬うべき皇子から嫌われていると思っていた。 人形皇子と冷徹男の確執に口を出す者は、彼等の周囲にはいなかった。 ※ゆるゆる設定・明るめ設定です。 ※第一皇子以外は多少歯がゆい・切ない思いをしますが、第一皇子はそれらに無縁です。
    文字数 114,787 最終更新日 2022.2.20 登録日 2021.10.31