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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 誤解/すれ違い
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 68 24h.ポイント : 220
    平凡な高校生・三神美佳(みかみよしはる)の楽しみは、アルファポリスの投稿小説を読むこと。 最近ハマっている作品はダンジョン配信もの。たまたまランキングから見つけて読んでいるその小説には心惹かれるヒロインが登場する。 ボーイッシュでつるぺた胸、平凡顔の眼鏡っ子。名前はミカ。 名前が自分のあだ名と同じ「ミカ」だし、誕生日も同じ。行動も共感するところが多く、他人とは思えないのだ。 そんな美佳はある日、クラスのヒエラルキートップにいる陽キャイケメン久野(くの)にメガネを割られてしまい、弁償すると言う彼と一緒にメガネを買いに行くことになる。 少しだけ打ち解けてメッセージアプリの連絡先を交換する際、彼のスマホに表示された通知をみてしまった。 そこには読書用とは別の、「アルファポリス小説投稿専用アプリ」と、見慣れすぎた小説のタイトルが一瞬だけ映っていた。 (……え? 久野、もしかして……) その後、投稿された小説の最新話では、ヒロイン・ミカがヒーローから“ちょっといいメガネ”を貰う。 美佳は、久野に買ってもらった“ちょっといいメガネ”と小説を交互に見て動揺する。  作者名は「M2D」…。 (まさかとは思うけど、Mikami、Mika(M×2)、Daisukiとかじゃないよね…? ちょ…、なんかエッチなエピソードがきたぁー!) えっちなエピソードで、その小説はランキングを駆け上がり、ついに…?!  ※学校のヒエラルキートップイケメン×地味メガネ男子。  ※R18はなし  ※7万字ほどで完結予定  ※エブリスタにはエブリスタ版を掲載予定
    文字数 46,163 最終更新日 2026.3.2 登録日 2026.2.19
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1,152 24h.ポイント : 63
    転生者であるセラータは宮廷魔導師団長を義父に持ち、自身もその副師団長を務めるほどの腕のいい魔導師。 幼馴染みの宮廷騎士団副団長に片想いをしている。 その幼馴染みに自分の見た目や噂のせいでどうやら嫌われているらしいと思っていたが・・・・・・。 ※竜人の番い設定は今回は緩いです。独占欲や嫉妬はありますが、番いが亡くなった場合でも狂ったりはしない設定です。 普通に女性もいる世界。様々な種族がいる。 魔法で子供が出来るので普通に同性婚可能。 名前は日本名と同じくファミリーネーム(苗字)・ファーストネーム(名前)の表記です。 ハッピーエンド確定です。 R18は*印付きます。そこまで行くのは後半だと思います。 ※番外編も終わり、完結しました。
    文字数 98,786 最終更新日 2024.6.25 登録日 2024.5.10
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 313 24h.ポイント : 56
    年上の彼と出会ったのは、台風の夜だった。怖そうな顔に似合わず話し上手な彼に徐々に惹かれていくが、彼はゲイではないのは一目瞭然で……。 年上社会人×大学生
    文字数 8,573 最終更新日 2021.11.26 登録日 2021.11.26
  • 4
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 296 24h.ポイント : 42
    駅で助けてくれた鹿島鳴守君に一目惚れした僕は、ずっと彼のストーカーをしている。伝えるつもりなんてなくて、ただ彼が穏やかに暮らしているところを見れればそれでいい。 そう思っていたのに、ある日彼が風邪だという噂を聞いて家まで行くと、なにやら彼は勘違いしているようで……。 不良高校生×ストーカー気味まじめ君
    文字数 13,333 最終更新日 2021.11.28 登録日 2021.11.19
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 7
    堅物隊長×陽キャ部下×Sっ気皇太子が繰り広げる、甘くてちょっと切ない王宮騎士たちのラブコメディ。 皇太子直属の近衛隊長ルーカス・アイゼンフェルトは、王宮一の剣の使い手だ。「漆黒の薔薇」と噂されるほどの美貌を持ちながら、三十路にして恋も閨もまったく縁がない。 ところが最近、主君であるカール皇太子の様子がおかしい。何かと身体に触れてきては、意味ありげな視線を投げてくる。このままでは、皇太子の寝室に呼ばれる日も近いと悟ったルーカスは、頭を抱えることに。 王族の誘いは断れない――それなのに、閨の作法などわかるはずもない。 悩んだ末に、閨の指南役としてルーカスが選んだのは、陽気で誰からも好かれる部下の騎士、フェリクス・ローゼンだった。 「ローゼン、私を抱いてくれ」 フェリクスもまた、上官からの無茶な命令を拒めない。隊長、その命令は反則です! そして秘密の閨レッスンが始まった。
    文字数 32,165 最終更新日 2025.12.25 登録日 2025.12.25
  • 6
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 67 24h.ポイント : 0
    喜怒哀楽が顔に出やすいと思っている皇子様は、密かに侯爵令息に思いを寄せていた。 家柄にも容姿にも能力にも恵まれた侯爵令息は、敬うべき皇子から嫌われていると思っていた。 人形皇子と冷徹男の確執に口を出す者は、彼等の周囲にはいなかった。 ※ゆるゆる設定・明るめ設定です。 ※第一皇子以外は多少歯がゆい・切ない思いをしますが、第一皇子はそれらに無縁です。
    文字数 114,790 最終更新日 2022.2.20 登録日 2021.10.31