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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 91 24h.ポイント : 127
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2短編 完結 R18お気に入り : 10 24h.ポイント : 78
学園祭のステージで、5人の体育会主将が全裸になり、勃起したペニスを握りしめて観客の前で激しく扱き始める…… 部費獲得のためだけに渋々出場したはずの「主将対抗! ベストボディ選手権」は、観客の野次と体育会ノリが絡み合ううちに完全に制御不能となった。コンパクトな筋肉質ボディの器械体操部・坂口太河、日焼け跡が目に鮮やかな水球部・村井竜也、学内イケメンNo.1のアメフト部・三浦佑太郎、J1入りが内定しているサッカー部・庄子圭太、そして規格外の巨体と巨根を誇るカヌー部・久保田玲音——ノンケの体育会男子である彼らは、羞恥を笑い飛ばしながらも、次第に本気の性欲を剥き出しにしていく。 最初はただのボディビル大会だった。しかし極小ビルパン姿で並んだ瞬間から、すべてが変わった。陰嚢がはみ出し、ペニスが露わになり、やがて5人全員がステージ上で堂々とオナニーを始めてしまう。ピンクの亀頭から弧を描いて飛び散る精液、極太男根をドクドクと脈打たせながら悶えるイケメンの表情、垂直に噴き上がる白濁、観客席にまで届く規格外の遠射——すべてが明るく、激しく、容赦なく描かれる。ノンケ体育会男子特有の「恥ずかしいけど、みんなやってるなら俺も」という負けず嫌いと、底抜けの性欲が炸裂する。 最後まで笑顔を崩さず、照れながらも本気でイキ果てる体育会主将たち。彼らの汗と精液と喘ぎ声が、頭の中から離れなくなる! (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第16作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】 文字数 60,606 最終更新日 2026.7.29 登録日 2026.6.27 -
3ショートショート 連載中 R15お気に入り : 29 24h.ポイント : 56
登場人物(この作品の写真は全て生成AIによるものです。あらかじめご了承ください。) 悠太:私立M学園小学校(大学まである)に通う小学生。その高校までの性旬を語ります。水球、水泳とランニングが好き。太ももフェチ 竜太:同級生 悠太と同じく水球、水泳とランニング好き。 まさと:同性愛者。悠太と竜太の関係が羨ましいと思っている。 博人:M学園に通う2つ年下の弟 兄に影響されて水球、水泳とランニングが好き。兄の悠太が恋人 陽介:2つ学年が上の駅伝部と水球部、水泳部、駅伝部の先輩 豪太:中学受験を経てM学園に。わんぱく相撲優勝者でラグビー部へ推薦合格。オネエ系のホモ 水野先輩:M学園の中等部の水球部、水泳部のキャプテン 豊先輩:私立M学園大学の学生 中村さん:スイミグスクールの中学生選手コース 河内さん:スイミグスクールの中学生選手コース 矢島さん:スイミグスクールの中学生選手コース 啓太さん:S学園高校のラグビー部員 貴臣さん:S学園高校のラグビー部員 大河:S学園中等部の駅伝部、ラグビー部、水球部、水泳部 悠太の浮気相手 道太:S学園中等部の駅伝部、ラグビー部、水球部、水泳部 武蔵先輩:M学園の高等部のラグビー部の先輩 文字数 46,762 最終更新日 2026.8.5 登録日 2026.6.8 -
4短編 連載中 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 7
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5長編 連載中 R18お気に入り : 63 24h.ポイント : 7
【縦読み推奨】 ◾️第一章◾️ 体育大学に進学した林康太は、幼馴染の杉野健司と一緒に学生寮の部屋割りを兼ねたオリエンテーションに参加した。康太は同じ硬式野球部三年の今井武志がルームメイトであればと願っていた。 その最終日の夜。康太は男子風呂で水球部三年の森大樹と出会う。大樹は「ウルフ」とあだ名されていた。康太は、大樹の若き狼のような裸身に目を奪われてしまうのだった。 ◾️第二章◾️ 翌朝、部屋割りの発表があった。康太の部屋は401号室で、ルームメイトは大樹だった。武志は康太に対し、大樹と兄弟みたいだからと「リトル・ウルフ」と名づける。どうやら大樹と康太は「そっくりだから」同室になったらしかった。 ◾️第三章◾️ 大樹は康太に「要らない寮の規則は、片っ端から破っていこう」と誘いかける。康太もその考えには基本的に賛成だった。 その夜は、寮の行事「貫通式」が行われることになっていて、寮長の勝利が大樹にビニール袋を渡した。そして消灯時間、大樹がビニール袋の中身を康太に見せた。それはコンドームだった。大樹と康太は素裸かになって、「貫通式」に臨んだ。 ◼️第四章◼️ 康太は周囲から「ウルフ森と貫通式をした新入生」として見られている。寮長の勝利や硬式野球部の先輩である武志に至っては、遠慮なしに大樹と康太の親密さを口にする。しかし大樹はそのことをなんとも思っていないようで、康太は悩んでしまう。 ◾️第五章◾️ 現在、「ワン・モア・チャンス」として執筆中。 文字数 193,530 最終更新日 2025.4.16 登録日 2022.10.31