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フリーワード 焦れ焦れ
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 75 24h.ポイント : 0
    同級生の家にゾンビドラマ見にいったら囲い込まれたんだが、その話聞く?!    修と守は大学のクラスメイト。二人で宅飲みしながら洋ドラマを見ているうちになんだか良い雰囲気になってしまい、身体の関係を持つ。修は元々良いやつだし、優しいし、付き合ってるのかなと守は思いながら関係を続けていたが、ある日守の家を尋ねると知らない男が。もしかして自分はセフレなんじゃないかと気がついてしまう守。一方修も守は自分といるよりも、もっと別の楽しい人が良いんだろうと思いながらも独占欲を止められない。大学の同級生同士の焦れ焦れ両片思いの日々。ハッピーエンド。 表紙は律富さん(@_ritton)に描いていただきました。 雑談で始まるセックスをテーマに及川奈津生さんご協力の元、この物語ができました。
    文字数 59,142 最終更新日 2023.11.11 登録日 2023.10.3
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 0
    【SF×BL】碧の世界線  この世の中は不公平だ。 神などというものは人間が都合よく創り出した幻想でしかなく、人を救う力など無い。不幸と幸福は同じだけ訪れるとか、生きていれば良いことがあるだとか、そんなものはそうであって欲しいという願望でしかない。 そうだ。 だからこんなことになっているのだ。  たった一人の家族である妹を亡くした藤丘樹は絶望の淵に立たされていた。もう生きる気力もない、ひとりぼっちのアパートで畳に顔を擦りつけてこのまま死んでもいいとさえ思っていた。あの声が樹を呼ぶまでは……。 樹が召喚された碧色の空を持つ世界。その世界線で樹は戦うことを誓った。 全ては妹の仇を取るために。 パラレルワールド、異能力バトルSF小説 ※ 表紙の絵が間に合わなかったので、ちょこちょこ表紙も更新します(汗) ※ R18にはなっておりますが、前半は性描写はありません。性描写がある回には☆マークをつけてありま     す。
    文字数 284,276 最終更新日 2024.12.14 登録日 2022.10.23
  • 3
    ショートショート 連載中 R15
    お気に入り : 52 24h.ポイント : 0
    今度こそ、笑えて明るい話をしたい!
    文字数 61,102 最終更新日 2023.5.28 登録日 2023.4.12
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
    幼馴染のことが好きだということに気づいてない受けと、その受けのことが好きすぎる攻めのお話です。 基本、幼馴染の2人しか出て来ません。らぶらぶ甘々なお話です。 この作品は前編、後編+番外編で終わりの短編作品です。 R18は番外編からとなる予定です。 ※初心者なので温かい心で見てくださると嬉しいです!
    文字数 8,490 最終更新日 2019.12.5 登録日 2019.9.29
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    ブレザーを脱ぎ捨てたら 桜沢士央は何不自由なく、しかし温かみの欠ける家庭で育った社長令息。 容姿にも頭脳にも恵まれた士央の順風満帆な人生を揺るがす越智保との出会いは最悪。 それでも運命の輪は、ゆっくりと回転し始める── ふた組の年の差カップルの、焦れ焦れもだもだラブストーリー 【登場人物】 ⚫桜沢 士央《さくらざわ しおう》高3 金持ちで容姿端麗ということで女子に密かに人気の可愛い+綺麗系男子。 本人に自覚はないが、世の中の大抵の事は金で解決出来ると思っている。生意気で理屈っぽい世間知らず。 ⚫越智 保《おちたもつ》27歳 やせ型猫背で背が高い。いつも眠そうな顔は柔和で優しげだが、実際は考えていることも行動も分かりづらい変人。 ⚫相馬 瑞希《そうま みずき》高3 すらっと細いが骨格はしっかりしている健康男子。痩せの大食い。 いつも笑っていて明るく、元気。ちょっとおバカで天然な士央の親友。 ⚫支倉 尚也《はせくら なおや》26歳 人気劇団俳優。基本的に冷めていてシニカル。強く主張するタイプではないが、男気がある。 ⚫愛純 司《あいじゅん つかさ》 本と音楽を楽しむカフェ、JJの美貌のオーナー 保との過去あり ※他サイト掲載作品の加筆訂正版です
    文字数 81,020 最終更新日 2023.9.15 登録日 2023.5.10
  • 6
    短編 完結 R15
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    After The Lights ノンケ天然タラシカフェ店長×忍耐一途フラワーデザイナー  こちらの小説は、短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/646595263/899967158の続編となっております。 ・ お互いの恋人同士が政略結婚で離れて行ってしまったふたりが、元恋人の結婚披露宴で出会い、その夜を"一夜限りの親友”みたいに共に過ごす。 連絡先を交換せずに別れてしまったから、再びコンタクトを取るにはあの店にもう一度行くしかない。 別にあの人に会いたいって訳じゃない、あの甘くてあたたかなコーヒーの味が忘れられないだけだ。 ・ 『ハーデンベルギアの花言葉』がレーティングなしのお話だった為、そちらから来ていただいた方が誰でも読めるよう、過激表現は省いており、全編通して佐野燈士視点で進んでいく、中短編のお話になっております。 (いずれ吉野啓人視点のレーティングありの長編も出す予定。) 世界線は長編小説『必要だって言われたい』と同じで、 タル要のお話から考えると時系列は3年ほど前になります。 『必要だって言われたい』を読んでからの方がより楽しんでいただけるとは思いますが、 読まなくても話自体は単体で楽しんでいただけます。 しかし、こちらは短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』の続きの小説ですので、そちらは読んでからでないと、大事なシーンで???になるかと思います。 こちらを読み始める前に、ぜひ『ハーデンベルギアの花言葉』をお先にどうぞ。
    文字数 40,017 最終更新日 2025.7.10 登録日 2025.6.19