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フリーワード 精神支配
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 604 24h.ポイント : 660
    【BL】傲慢な淫魔王×孤独で不憫なリーマンの快楽堕ち性奴隷調教 ➡︎執着愛、調教、ヤンデレ、複数プレイ、触手攻め、洗脳あり。 1章 拉致、洗脳、契約 【淫魔王のペットは人間界に絶望しながら堕ちていく。】 2章 調教、思い出、複数プレイ 【彰、過去を忘れて淫らに堕ちる。】 間話 自覚と思惑 3章 執着、師弟、現実、忠告 【ペットへの執着とその結末に、淫魔王は忠告を受ける。】 4章 拉致、調教、神々との対面、 【彰、三神の手に堕ちる。】 5章 戦闘、抵抗 【彰、三神の目的を知る。】 6章 戦闘、洗脳、支配、絶望 【ペットの真意を知った時、淫魔王は決断する。】 7章 服従への誓い 【淫魔王の性奴隷(ペット)は伴侶(パートナー)となる。】 8章 策略、拉致、新たな契約、代償 【中央国淫魔王簒奪編〜ネディル×マナイア〜】  両親に縁を切られた孤独な人間の青年・秋山 彰は、感染症が猛威を振るう年末の夜、銀色の長い髪を持つ美麗の淫魔王アルカシスによって淫魔界に拉致されてしまう。困惑する彰はアルカシスと『性奴隷契約』を強制的に結ばされ、異種族王との従属関係の下、従順な性奴隷ーペットーとしての調教生活が始まる。人外への恐怖や性奴隷への拒絶から当初彰はアルカシスに抵抗するが次第にアルカシスの美しさと彼との調教生活に彰は心をアルカシスに依存させていく。アルカシスの性奴隷として彼に依存していく中、彰は自身が神に選ばれた『魅惑の人』という特異体質であることを知り、神の伴侶になるよう決断を迫られる。そしてアルカシス自身も『魅惑の人』である彰を守り、伴侶として迎え入れることを決意し淫魔から闘神へ昇格し二人は性奴隷ーペットと主ーという従僕から伴侶ーパートナーーという関係に発展する。 淫魔界に帰還した二人は、アルカシスの師である淫魔王カラマーゾフの簒奪事件に巻き込まれながら伴侶としての絆を深め、彰自身伴侶としての自覚が芽生えながら一人の意思を持つ人間として上位淫魔と対峙していく。先代淫魔王を母に、闘神を父に持つアルカシスは北に残された過去の遺産と決別するため一度追い詰めた北国随一の防御型女淫魔イルマの居場所を特定するが...? 2026年1月より文字数30万字突破記念にてアルカシス×彰の質問コーナー①を公開しました!本編と合わせてぜひご覧ください。
    文字数 336,881 最終更新日 2026.1.16 登録日 2021.12.23
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,347 24h.ポイント : 255
    ☆お知らせ☆  長らく体調不良により更新をお休みさせていただき、申し訳ございません。ご報告も出来ないままに突然更新を止めてしまい、楽しみにしてくださっていた方々には本当に申し訳ない思いでいっぱいです。  これからまた頑張っていきますので、もし良ければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。 ※11月中旬とお伝えしていましたが、こちらの都合で投稿が遅れてしまいました!!ごめんなさい!!!!! ───────────────  高校一年生でダイナミクスが発現した弓月。  Sub──それもSランクだとわかり、家を離れる決意をする。しかしその前にSubであることをDomである兄に知られてしまい、抵抗虚しく監禁されてしまった。両親からはいないものとして扱われ、実兄からは手酷くされ、聞きたくもない命令に従わなければならない毎日。  そんなある日、身も心も弱りきっていた弓月に救いの手が差し伸べられる。しかしその時にはすでに声が出なくなっていて───?  これは声を失ったSubが幸せになるためのお話。 【Dom/Subユニバース(※独自解釈あり)】 ※性的描写を含む話には「*」がついています。 ※ムーンライトノベルズ様でも掲載しています。 ※R18は中盤以降からの予定です。 ※進行はかなりゆっくりです。 ※PTSDや精神支配などを連想させるような表現や描写があります。苦手な方はご注意ください。 ※いじめや虐待などの暴力表現があります。苦手な方はご注意ください。
    文字数 573,395 最終更新日 2025.11.30 登録日 2024.3.1
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 7
     いつもと同じ朝、いつもと同じ食事、いつもと同じ通学路。  学年が上がり、一日を過ごす教室が変わったくらいで大した変化もない、ただただ平穏で変わり映えのない日常。  その日もいつものように授業を受け、それが終わって放課後を迎えた。いつもなら部活のない日はすぐに家に帰るんだけど、その日はなんとなくまだ家に帰りたくないなぁ…なんて思ったんだ。  ……理由? そんなものは俺にもわからない。  ただなんとなくまだ帰りたくなかった、ただそれだけ。  そこに何かあるわけじゃない。俺のただの気まぐれだ。  また明日、なんて言って教室を出た。  残っていた友達も、また明日と返してくれた。  いつもと同じ挨拶にやり取り。こんな毎日が明日からも続いていくんだと疑わなかった。  …でも、もう遅い。  あの日、あの瞬間──俺の日常は突然終わりを告げた。  平穏で何も知らなかったあの頃には、もう戻れない。 ☆注意書き☆ ※初っ端から触手が出てきます。 ※人外攻めです。 ※攻め以外にも受けが攻められることがあります。  (でも受けは攻め一筋) ※受けがたまに可哀想です。 ※性的描写を含む話には「*」がついています。 ※進行はとってもとってもゆっくりです。 ※PTSDや精神支配などを連想させるような表現や描写があります。 ※いじめや虐待などの暴力表現があります。 ※不定期更新です。 以上、苦手な方はご注意ください。 ☆初めは不定期更新ですが、他の連載が終了し次第定期更新になります。その際はこちらにてご報告します。 ☆誤字脱字は気付き次第こっそり直していきますので、温かく見守っていただけると助かります。
    文字数 12,904 最終更新日 2025.10.31 登録日 2025.10.31