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フリーワード 精霊の加護
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 8,796 24h.ポイント : 1,554
    17歳、その生涯を終えた。 転生した先は、生前妹に借りていた乙女ゲームの世界だった。 悪役令嬢の兄に転生したからには、今度こそ夢を叶えるために死亡フラグが立ちまくるメインキャラクター達を避けてひっそりと暮らしたかった。 しかし、手の甲に逆さ十字の紋様を付けて生まれて「悪魔の子だ」「恥さらし」と家族やその周辺から酷い扱いを受けていた。 しかも、逃げ出した先で出会った少年はメイン中のメインキャラクターの未来の騎士団長で… あれ?この紋様、ヒロインのものじゃなかったっけ? 大帝国の神の子と呼ばれたこの世で唯一精霊の加護により魔法が使える冷淡(溺愛)騎士団長×悪魔の子と嫌われているが、生きるために必死な転生少年とのエロラブバトル。 「……(可愛い可愛い)」 「無表情で来ないでよ!怖い怖い!!」 脇CPはありません。 メイン中心で話が進みます。
    文字数 663,482 最終更新日 2023.9.30 登録日 2019.12.13
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,569 24h.ポイント : 177
    愛を知らずに若くして命を落とした安里(あんり)は異世界転生の機会を与えられる。しかし転生先でも黒髪黒目で生まれたアンリは、誰もが持っている精霊の加護を持っておらず、"黒の忌人(いみびと)"として公然と差別を受ける存在だった。 不憫健気な主人公が不条理な差別や過酷な運命に見舞われつつも、攻めに愛され、愛を知り、愛を懸命に育んでいく成長物語(?)です。 攻めは三人以上の予定。最後は総受け総愛されハッピーエンド…ですがそこまでが長くてずっと不憫です。 R18は中盤以降になるかと思います。 ざまぁ展開はありません。…すみません。 虐待、差別等の表現が多々出てきます。苦手な方はご注意下さい。 R18表現がある時(未満の時もありますが)には「※」マークをつけています。
    文字数 196,140 最終更新日 2022.5.7 登録日 2021.10.31
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,378 24h.ポイント : 142
    侯爵家次男のヴァン・ミストラルは貴族界で出来損ない扱いされている。 なぜならば精霊の国エスプリヒ王国では、貴族は多くの精霊からの加護を得ているのが普通だからだ。 ところが、ヴァンは風の精霊の加護しか持っていない。 とうとうそれを理由にヴァンは婚約破棄されてしまった。 だがその場で王太子ギュスターヴが現れ、なんとヴァンに婚約を申し出たのだった。 なんで!? 初対面なんですけど!?!?
    文字数 112,017 最終更新日 2023.6.8 登録日 2023.4.28
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 21
    精霊に愛された大国カナーディル。 暖かく住みやすい気候、豊富な水源、恵まれた土壌、 述べれば限りないほどの精霊の加護を建国以来変わらず守り続けている。 カナーディルでは加護を受け続けるために、かの伝説に乗っ取り「王族は精霊をルーツとする一族の男子と婚姻を結ぶ」という仕来りを長年守り続けていた。 年に一度の精霊祭りの日、城では、仕来り通り第二王子の婚姻式が厳粛に執り行われていた。 王族や宰相、教会、貴族、騎士達が見守る中、精霊の血を引く家に生を受けたユウト・マグドー(17)は名実ともにカナーディル第二王子の妃となった。 「氷の情炎」という奇妙な二つ名のついたリオルド・カナーディル(20)の元へと、さまざまな思惑の末に嫁がされていく。 第一王子に嫁いだ自身の兄クリスの身代わり品として。 王家に嫁いだ後も様々な事件がユウトを襲う。 身代わりとして嫁ぎ、運命に翻弄されながらも 愛の為に突き進んで行くストーリー
    文字数 168,592 最終更新日 2025.9.1 登録日 2024.10.24
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 138 24h.ポイント : 7
    樹海の宝石【1】~古き血族の少年の物語 【甘いだけではない、大人のファンタジー】 呪術に守られた樹海の奥底に、いにしえに失われた王国と、秘宝があるという。秘宝を手にいれた者は、世界の覇者にもなれるという。 樹海の少年リリアスには秘密があった。 彼は、将来男にも女にもなれる、両性未分化(プロトタイプ)であり、空、風、火、水、土の精霊の加護と神の愛を受けた、希なる者だった。 ※BL要素あります。ソフトです。 ※災害がでてきます。
    文字数 88,399 最終更新日 2018.8.17 登録日 2018.7.31
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 7
    樹海の宝石の番外編です。 【甘いだけではない、大人のファンタジー】 その1、バード篇。 ~ルージュとバードの危うい主従関係~ その2、ムハンマド篇 ~ムハンマドの知られざるかなり恥ずかしい少年時代。ノアールとの出会い。 【樹海の宝石】とは 呪術に守られた樹海の奥底に、いにしえに失われた王国と、秘宝があるという。秘宝を手にいれた者は、世界の覇者にもなれるという。 樹海の少年リリアスには秘密がある。 彼は、将来男にも女にもなれる、両性未分化(プロトタイプ)であり、空、風、火、水、土の精霊の加護と神の愛を受けた、希なる者だった。 リリアスを巡る愛と成長の物語。 【1】樹海の宝石 【2】二人の王子 【3】氷の女王 【4】王族の子 【5】運命の子 これに続く物語です。
    文字数 22,147 最終更新日 2019.3.31 登録日 2019.3.21
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 608 24h.ポイント : 7
    側妃候補は精霊つきオメガ エンペサル侯爵家次男、カナル(Ω)は、残虐王(ざんぎゃくおう)と呼ばれる国王ボルカンの側妃候補に選ばれた双子の姉を、王都に送り出すが… 数か月後、姉は後宮で命を落とす。 カナルは亡くなった姉の元婚約者と政略結婚をするが、夫に愛されることなく流産し、精霊伝説のある湖で自殺した。 ―――だが、湖の精霊の力で時間が巻き戻り、カナルは実家のベッドで目覚めた。 悲劇をくりかえしたくないカナルは、姉の代わりに側妃候補となるために、国王ボルカンと謁見した。 カナルはボルカンから放たれた火の精霊の力に圧倒され、ボルカンも自分と同じく精霊の加護を受けたと知る。  ※お話に都合の良い、ユルユル設定のオメガバースです。ご容赦を! 😨本編、番外編、それぞれお話の中で、暴力、殺人、濃厚なエロシーンなど、R18が濃いめとなっております。 苦手なかたはストレスになる前に、お話を閉じてください。
    文字数 196,910 最終更新日 2023.4.30 登録日 2022.12.31