1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 自殺願望の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 自殺願望
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 63
    疼痛溺愛ロジック~嗜虐的Dom×被虐的Subの恋愛法則~ 春日一希、20歳。自傷癖メンヘラのドMの地雷Sub。大昔に付き合っていたパートナー・麻倉日向を引きずり特定のパートナーを作らずに、DomとSubの交流場で時折飢えない程度のコマンドを与えて貰い、辛くなったら自傷行為を繰り返すようにして生きている。 一希を扱えるDomはおらず、やけくそに生きていたそんなある日、生粋のDV男のDom・宮内遊歩に出会ってしまった。 死にたがりの一希に対して「その命俺に預けて」と遊歩は一希を連れ出してしまい?   傍若無人のDV男×社会不適合の自殺願望者が色々ありつつもスケベで下品で痛快に生きていくだけのどうしてこうなったか解らないDomSubユニバース。
    文字数 92,126 最終更新日 2022.4.16 登録日 2022.4.7
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 35
    君の全てが…… 『香月 蓮』には誰にも言えない秘密があった。 それは、長袖の下に隠されている腕や手首にある傷。 彼には、全く自傷行為をするつもりはないし自殺願望も、なにもかも嫌だと鬱になる気持ちも基本的にないものの……。 ある日、『香月 蓮』は同じ大学に通う『秋尾 柾』と知り合った。 そして彼に、その傷を見られてしまい── * この物語には自傷行為・流血表現等が少々ですがありますので、苦手な方はご注意ください。 (R指定の話には話数の後に※印)
    文字数 60,382 最終更新日 2021.4.25 登録日 2021.4.4
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 7
    ゲームの主人公×ラスボス(転生者)
    文字数 13,237 最終更新日 2021.11.1 登録日 2021.10.19
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    閃光-せんこう- ただ一緒に死ぬだけの相手と、人生最後の望みを叶える。 その閃光は、二人の手向けか。 それとも、希望か。 その煌めきは、一瞬だからこそ美しい── ※この物語はフィクションです。 自殺を肯定・美化及び自殺ほう助を目的としておりません。 作者の想像で書かれた創作物であり、現実のものとは一切関係ありません。
    文字数 7,723 最終更新日 2022.2.14 登録日 2022.2.12
  • 5
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
     将来に悲観的な20歳の男子大学生がテロ集団に引き込まれようとしている話。  情熱的なテロリスト✕心の底から無気力男子。  他殺願望と自殺願望の掛け合い的な。 ※センシティブな内容を多分に含みます。  精神面や健康面が心配な方は非推奨です。
    文字数 1,754 最終更新日 2022.1.2 登録日 2022.1.2
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 0
    あべらちお R-18/性的倒錯/異常性癖/虐待/育児放棄/快楽殺人者/自殺願望者/教師/高校生/歳の差/etc. 【臨時教師×高校生】 母から虐待を受け育児放棄の果てに餓死寸前で発見された過去を持つ神沼 明紫亜(カミヌマ メシア)は、慣れない人間との接触で吐気を催し、最悪の場合、嘔吐してしまう体質を持っている自殺願望者である。中学を卒業して間も無い頃に、殺人現場を目撃し性的興奮を覚えてしまった。 無意味な殺人に快感を得る殺人鬼、笹垣 司破(ササガキ シバ)は、殺人現場を目撃した明紫亜に殺して欲しいと縋られてしまう。 殺すことに快感を得る者と、死を望む者が出逢い、一夜限りの交わりのように殺し殺される真似事が行われ、二人は別れた。 名前も知らぬ殺人鬼に恋をした明紫亜の前に臨時教師として現れた司破。名前を知る前に少年から逃げた司破の前に教え子としてやって来た明紫亜。二人は惹かれ合うことをやめられずに互いを求めてしまう。 幸せになることを拒み、自分が死ねば皆が幸せになれると頑なに考えを変えなかった明紫亜に、司破との幸せな未来を思い描き一緒に生きたいという願いが芽生えはじめる。 互いの複雑な家庭環境を乗り越え、二人だけの特殊な愛の形を育んでいくお話。 *作中の時代設定は2019年となっております (このお話で出てくる異常性癖) 【エロトフォノフィリア(殺人性愛)】 殺人や殺害行為への性的嗜好。「快楽殺人」とほぼ同義に用いられる。 【オートアサシノフィリア(自己暗殺性愛)】 自分が殺されることに性的興奮を覚える性的嗜好。 【ハイポクシフィリア(窒息性愛)】 首絞めやビニール袋などを用いた低酸素症や窒息行為への性的嗜好。アスフィクシオフィリアやエロティック・アスフィケーションとも言う。 *不定期更新。 異常な性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。 当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。 タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。 此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。 また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。 苦手な方は読まれないことをオススメ致します。 以上のことご理解頂けたらと思います。
    文字数 259,319 最終更新日 2020.11.20 登録日 2018.7.9
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    噴水の天使と、セックスのオーバードース あらすじ/玲真(れいま)には深刻なオーバードースの問題があった。抗不安剤の依存症で入院中、製薬会社の営業、涼雅(りょうが)から薬を盗み捕まってしまう。玲真は彼を誘惑して再度薬を手に入れようとする。涼雅は玲真に惹かれ、身内に縁の薄い玲真の面倒を見たいと申し出る。 玲真は彼とセックスをしたいがためにドクターに、「早く元気になって退院したい。」とウソをつく。カウンセラーをつけてもらい、その宿題はやりたいことを10個書いて来ること。 やっと退院した玲真はリストにある10個を実行していく。元カレのフォトグラファー、誓也(せいや)と仕事をするのもその中のひとつ。玲真は身長が高く、会ったことのない母親譲りの美形。初めての仕事はファッションブランドのモデルだった。 玲真は涼雅の知り合いでモデルエージェントの博輝(ひろき)を紹介される。彼に、「君は日本人じゃないね。」と言われて玲真は本当の母親を捜そうと決心する。玲真と涼雅は母親の姉でタンゴ教室をしている伯母を見付け、密かに体験レッスンに参加する。伯母によると本当の母はアルゼンチンタンゴの世界チャンピョンでブエノスアイレスに住んでいる。そして玲真の本当の父親はかつて母のタンゴのパートナーだった。父や腹違いの弟まで血がつながってないことにショックを受ける玲真。 本当の母は来年選手権で日本に来るという。選手権の前日、伯母の教室ではイベントを開き初心者のデモンストレーションをする。涼雅は玲真と男ふたりのタンゴを披露し、それを本当の母に見せようようと計画。特訓が始まる。 いくつかモデルの仕事を経験したが、それに納得できない玲真は誓也に、「本当の俺を撮って欲しい。」と頼む。ふたりで作品創りをしている時、玲真は自分の望まれない生を思い出す。自殺願望に取り憑かれた玲真は涼雅の車から薬を盗みだし、ホテルの部屋で自殺を図るが、涼雅は玲真のケータイのGPSから彼を発見。 再び入院した玲真。涼雅は病院のリハビリルームで玲真にタンゴを教える。やっと退院した玲真は涼雅と住むことになり、症状も安定する。モデルの仕事にも積極的になる。 玲真は伯母からタンゴダンサーの父親の名を聞く。しかし彼は自分が父親だと認めていないらしい。涼雅と玲真は彼のタンゴ教室の体験レッスンに行く。玲真は彼をホテルに誘い、睡眠薬入りのビールを飲ませ、DNAサンプルを取ることに成功。彼はほんとの父親だった。 涼雅と玲真のタンゴデモンストレーションが終わる。玲真は初めて母と対面する。玲真は、もしタンゴを習ってなかったら、自分を置いてブエノスアイレスに飛び立った母の気持ちは分からなかった、と思う。玲真は母と一緒にタンゴを踊る。
    文字数 68,915 最終更新日 2018.4.22 登録日 2018.4.22