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フリーワード 色彩
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 249
    ベージュの王子様はカラスの貴公子に羽毛で包まれる 主人公ゆずきは、自分に自身がない奥手の大学生。小学生の頃のある出来事が脳内に漂い続けている。ある種のトラウマを抱え、現代を生きていたのだが、気づくと西洋風の異世界へと転移していた。そこで出会った貴公子に心も身体も救われる
    文字数 17,452 最終更新日 2026.5.24 登録日 2026.5.18
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 49
    変彩の宝石譚 更新話→色彩の檻、紅の雫と緑の欠片 こちらは、Kokonuca.の、性癖に凝り固まったご都合主義と趣味を煮詰めたものになります 体格差!不憫!無理矢理!拘束!スパンキング!見せつけ!孕ませ!擦れ違い!主従!授乳プレイ!媚薬!調教……書ききれない…Kokonuca.の性癖が芽を出す度にいろいろ増えていきます ですので、ひろーいお心で読んでいただける方はどうぞおすすみください 以下、簡単な説明~ 世界観は明治大正付近の科学があるけど場所もある感じ 舞台は宝石人が集められ、採掘が行われる場所である娼館、およびそれに関係するとこ 『宝石人』とは、虹彩が特殊な人間のこと、泣くと涙が宝石になり、個体差によって宝石の質が様々。美しく宝石を生み出すので搾取対象 『採掘人』とは、商人の中でも宝石採掘の資格を持っている者のことをさす 『盗掘人』とは、娼館にいない宝石人たちを狙い、拷問等行って宝石を出させようとする人 『原石拾い』とは、全国各地の路地裏や田舎の人間から宝石人を攫ってくる人 『処女涙』は、宝石人は純潔を失った瞬間に流れる大変美しい宝石。これだけは宝石人本人に手渡され、取り上げると無粋と笑われる
    文字数 32,636 最終更新日 2026.3.9 登録日 2026.1.2
  • 3
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 14
    緑の眼の怪物 読み切り短編BL。退屈な山奥の合宿とやたら構ってくる同期に困惑する話。 書けなくなった時にフォロワーさんに適当なページ数を言ってもらって色彩辞典の該当ページの色をお題に書いた話です。確か「常盤」だった気がする。 小説家になろう様にも掲載しています。
    文字数 2,552 最終更新日 2023.3.15 登録日 2023.3.15
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 910 24h.ポイント : 7
    ※後日談投稿中! フェリ・デールは、ムンデ国の軍師だった。 屈強な肉体と、濃い色彩が好まれるムンデ国において、青白い肌も、淡く薄い麦わら色の髪も、不気味に光る黄色い瞳も、全てが忌諱され、長らく暴虐の中にいた。 大国グランカリス帝国との戦において、大敗を喫したムンデ国は、フェリに自国の被害も罪過も転嫁し、戦の首謀者としてグランカリス帝国に差し出した。 フェリを待ち受けていたのは、帝国の覇王と謳われる紅の獅子ジグムント・ヴァン・グランカリス。 自国で虐げられてきたフェリの行いを、最も理解し、認めてくれたのは、皮肉にも敵国の最高権力者だった………。 フェリ自身も知らない己の秘密、覇王ジグムントの想いとは………。 ※僭越ながら、『BL小説大賞』エントリーさせていただきました!応援よろしくお願いします。 ※最後はハッピーエンドです。 ※肌の色や、髪、瞳の色を描写する表現がありますが、特定の色彩を中傷する意図はありません。ご不快になられる方は、お控えください。 ※途中残虐、非人道的な表現あり。苦手な方は自衛してください。
    文字数 104,711 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.10.28
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 177 24h.ポイント : 7
    女王蜂転生〜 色彩の書 〜 魔界の90%が無性別の魔物、10%が繁殖の為の雄 そして、1人だけの女王蜂によって成り立ってるって…。 俺が、その女王蜂!?繁殖なんて…出来るわけないだろ!と言いつつ………? 恋愛感情や愛情なんて無い 魔物達の思考は、繁殖と繁栄のみ。 それでもこの世界でやっていくには 繁殖行動しかないなんて! 御前等に好意はないのか!行為じゃなくて!! 性別の領域なんて関係無ねぇ(ぇ) 好みのイケメンに孕ませて子育てしたいんだよ← 人外、ハーレム、パラダイス。 ストーリー性がほぼ無い 観覧自由、地雷回避のみお願いしますm(__)m 習性、繁殖等 モデル 蜂、竜の落とし子、鳥 等ごちゃ混ぜ エブリスタにて公開中の作品ですが 別ルートも載せています。
    文字数 289,719 最終更新日 2020.4.30 登録日 2020.3.10
  • 6
    長編 完結 R15
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 7
    色彩のきずな 中等部の頃、ロマはクラスメイトの告白を断ったことをきっかけに無視され、いじめを受けていた。 そんなとき、偶然観たライブペイント配信者・キールの動画に心を救われる。 「自分も、もう一度描きたい」――いじめの悔しさとキールの動画をバネに、ロマは難関のパルフェ学園合格を目指し、夢を掴んだ。 満開の桜が咲く春の日。入学式でロマは、妖精か天使かと見間違うほど美しい少年・シキと出会う。 桜の花びらをまとったような彼の姿は、ロマの心に焼きついた。 美術部に入部したロマは、入学式で見かけたシキ、そして紫がかった水色の髪の少年・ルキと出会う。 ルキは眼鏡をかけ、前髪を長く伸ばして表情がよく見えない。無口で人と距離を置くルキの姿に、中等部の自分を重ねてしまったロマは、放っておけずに少しずつ距離を縮めていく。 ある日、図書室で偶然ルキの素顔を目にしたロマは驚く。 長い前髪と眼鏡の奥に隠されていたその顔は――人気者のシキと驚くほどよく似ていた。 ルキとロマの憩いの場所、秘密の庭園でシキとルキが異母兄弟であることを知ったロマは戸惑いながらも、「力になりたい」と願うようになる。 クラスメイトで同じ美術部のココナにある日無視されたり、よそよそしい態度を取られ、再び心を痛めるロマを、ルキがそっと支えた。 シキとルキと砂浜で過ごした思い出の日々、誕生日を祝い合う時間――三人の絆は少しずつ深まっていく。 美術部展覧会でシキとルキの父が現れ、ルキがまた複雑な気持ちになっていたところをロマが今度は寄り添う。 展覧会の次の週、シキがロマを選択授業に誘い、ルキも負けじと参加を決める。 球技でもやるのかと思っていた体育の選択授業で、なぜか行われたのはサバイバルゲーム。 シキは高い身体能力でロマを守り、ルキと連携してゲームを盤石に進めていた。 シキとロマは急接近し、ロマはシキの存在を強く意識し始める。 一方でルキは、ロマに振り向いてほしくて過去のトラウマと向き合っていく。 桜色のシキ、水色のルキ。どちらにも心を揺らすロマは、男同士の恋に戸惑いながらも、もう自分の気持ちを偽ることができなかった。 桜の季節に出会った三人の少年たちが、痛みを抱えながらも“本当の自分”を見つけていく物語。 季節感や舞台は日本ベースですが髪色や名前が異世界風です。 いじめについての表現はかなりやんわりめにしております。 小説家になろう、カクヨム、caitaでも投稿しております。 挿絵はAIの画像を使用しております。
    文字数 105,126 最終更新日 2025.12.27 登録日 2025.10.31
  • 7
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 7
    色彩色盲 非王道もの語?
    文字数 267,867 最終更新日 2024.6.18 登録日 2024.1.26
  • 8
    長編 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    晴れる日が指折り数える程度しかない極北の大陸。白銀の世界に、おとぎ話の様に煌めく魔女の国〈ロズマキナ〉が存在する。 住民は全て魔女。その中に、唯一の獣人であり男性である魔法騎士ネフィリアードが暮らしている。王都の治安維持を担う黒翼の団の第一部隊の隊長として実直に勤務する彼は、ある日同僚であり幼馴染であるミランジュから緊急の連絡を受ける。 それは、2か月後に開かれる聖誕祭の象徴と呼ぶべき巨大なツリーが暴走したと言うものだった。 直ぐに現場へと急行し、ネフィリアードの活躍によって被害は最小限で済んだ。だが聖誕祭に向けて気合いを入れすぎた魔女の魔法による暴走かと思いきや、何者かによる犯行の疑いがると判明する。 調査の過程で、ネフィリアードの監視するミイラ(仮)男アリュスの経営する服屋に禁止された魔法が使われたと知らせが入る。 甘く、色彩に富んだ国に潜む腐り堕ちた蜜の罪。 極北の大陸に隠された真実は、生命を産む虹の大樹の根元に。 今を生きるネフィリアードとアリュス、そして魔女達の紡ぐ罰の物語。
    文字数 124,963 最終更新日 2026.3.31 登録日 2026.1.9
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 138 24h.ポイント : 0
    いつか幸せを抱きしめて~運命の番に捨てられたαと運命の番を亡くしたΩ~ 【第四シリーズ あらすじ】 運命の番に捨てられたαの久遠雅哉は失意の中で、運命を呪っていた。しかし、一人の青年を紹介され、彼の世界は再び色彩を取り戻していく。 「愛し方には、正解も不正解も、成功も失敗もありません」 そう笑うのは、二十歳下の美しいΩだった。 ※夕凪様のTwitter企画『#シチュ設定丸かぶり創作ゲーム(最後のキス/背徳/乗り物の中/目隠し/雨降り/指輪)』参加作品でした。 ※「いつか離れる日が来ると知っていたのに~βに恋したΩの話~」の後の話のため、こちらを先に読むとネタバレがあります。 「いつかあなたのモノにして~運命を信じないαに恋したΩの話~」の五年前からスタートします。 20:00、7:00更新 ムーンライトノベルズ、エブリスタにも掲載
    文字数 134,238 最終更新日 2023.12.25 登録日 2023.12.4
  • 10
    長編 完結 なし
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    ハロル・ロイツェの華麗なる盲目的日常 「色彩造形魔法」、色を認識し、想像に魔力を乗せる技。  生まれながらに大量の魔力を持ちながら、色を認識できないため魔法を使えない盲目の少年、ハロル・ロイツェは魔法無しでも十分の強さを誇っていた。それを味わった学園の王子様、リベルダ・アルダムに目をつけられ、彼に体術を教えることになる。存外気は合うため、悪くないと思っていた矢先「俺の恋人になれ」と言ってきて!?
    文字数 62,985 最終更新日 2021.8.21 登録日 2021.8.15