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  • 1
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 109 24h.ポイント : 28
    3人で出来る訳ない! エロ要素しかないです。 *近親相姦あり 攻め×攻め&受け×受けの3P?です 真ん中の人は入れて、入れられます 同い年3人組です。 3連結… 駄文です
    文字数 1,203 最終更新日 2020.1.13 登録日 2020.1.13
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 21
    ノンケだった僕たちは…。~タチもネコも経験させられて~ ノンケ(だったと思い込んでいる)主人公が、雰囲気に流されるままタチもネコも経験してしまうお話です。 リバ、連結、アダルトグッズ、スカトロ(洗浄シーンあり。プレイとしては小のみ)等々…。 主人公があっさりとした性格なので、悲惨なことにはならない予定です。 1万字くらいの短編をいくつか投稿できればと思っています。
    文字数 27,402 最終更新日 2025.5.6 登録日 2025.4.19
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 73 24h.ポイント : 21
    (R18G 完結)息吹の調律師 ー復讐を誓う落ちた勇者を拾ったのは優しい鬼畜ー 【あらすじ】  勇者リアムはかつての仲間に裏切られ、死の縁へと追いやられる。 「憎い。絶対に……復讐してやる!」  死に際のリアムの前に現れたのはかつて国が魔女狩りで迫害し狩った息吹の調律師(いぶきのちょうりつし)の生き残りのコア。二人の命を連結させて死を回避し、リアムに復讐の機会を与えたコア。復讐に心を燃やすリアムに持ちかけたコアの契約の条件は心身ともに絶対服従の奴隷になる事。それはコアに犯される事も含め。  復讐に燃える落ちた元勇者と復讐にしか生きる意味を見出せない調律師。  悲しくも激しくお互いを求め始める----。  指姦、中出し、潮吹き、連続絶頂、異物挿入、小スカ、快楽堕ち、半強制、半強姦、フェラ、イマラ、精液塗れ、蝋燭プレイ、ピアス開け、リバ、グロ、暴力、復讐、殺人  ※自費出版にてコア視線の短編小説(1.5万字短編、約1章分)の書き下ろしを収録した電子書籍を販売中。  8万字弱199ページ、シリアス復讐ハード系BL中編小説。  DLsite https://www.dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01419444.html  Booth https://kisaraginoshion.booth.pm/items/7106381  https://kisaragishion.fanbox.cc/  如月紫苑のfanboxです。近況やサイドストーリー等たまに流していますので是非覗いてみてください
    文字数 59,873 最終更新日 2025.6.11 登録日 2025.1.16
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 322 24h.ポイント : 21
    心変わり婚約者役攻め×悪役令息に転生した腐男子×BL小説の主人公役受け 腐男子視点の話です。 三角関係、公認二股、3P、サンドの要素があります。 腐男子は婚約者役に対しては受け、主人公役に対しては攻めです。 3P中婚約者役と主人公役の絡みシーンもありますが、直接連結はないです。 ふとした拍子に前世を思い出したクートは、自分が前世で読んだBL小説の悪役令息に転生したと気付く。 小説のシナリオでは、大人になったらクートの婚約者である第3王子のセブは小説の主人公であるルロットと宮廷で出会い恋に落ちる。 それを知ったクートはルロットに嫌がらせをするが、実は彼は身分を隠した大国の若き王で、クートは婚約破棄された上に王の暗殺未遂を断罪されて生涯幽閉されてしまうのだ。 それを思い出した腐男子のクートは、幸い死ぬわけじゃないし一生外に出れないくらいなんてことないなと理想の受けちゃんとイケメンの攻めのカップルを見守る日を楽しみに月日を過ごす。 しかし大人になってみれば、小説と違ってセブはクート大好きの激重執着攻め様に育ち、ルロットはクートを健気に慕う襲い受けちゃんと化してしまった……! クートが壁のシミになれる日は来るのか!?
    文字数 27,566 最終更新日 2025.3.29 登録日 2025.3.29
  • 5
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    ラクリマ・ディアの連結子 理解できない相手の側にい続ける護衛の話 ――同じ部屋で暮らしながら、誰より遠回りに執着していく二人 未来を外さない魔導士・ハルモンと、 彼を護衛する騎士・カライス。 人を避けるように生きながら、 危険な場所へ平然と踏み込み、 時折ひどく無防備に隣へ入り込んでくる魔導士に、 カライスは少しずつ振り回されていく。 静かな美貌。 意味の分からない薬。 触れれば壊れてしまいそうなのに、 本人にはその危うさの自覚がない 放っておけない。 だが、理解できない。 怪我をすれば世話を焼かれ、 気づけば同じ部屋で眠り、 静かな日常の中で、二人の距離は少しずつ曖昧になっていく。 近づくほど距離が分からなくなる中、 カライスは次第に、 彼の隣を手放せなくなっていった。 守るほど、壊れていく。 近づくほど、届かなくなる。 これは、 理解できない相手の側にい続ける、 騎士と魔導士の物語。
    文字数 91,790 最終更新日 2026.7.20 登録日 2026.5.23