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R指定
フリーワード 高校生×大学生
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 334
    ひめごと 過去、大和は決して報われることのない恋をしていた。相手は、腹違いの弟の悠仁だ。 想いを断った数年後、ゲイ(タチ)として過ごしていた大和は、悠仁に無理矢理犯されてしまう。 好きだと告げられ、断ち切ったはずの想いが動き出す。 特殊な血の関係な故に、好きになってはいけない相手なのに―――。 (途中、蛇が絡んできますので苦手な方はご注意下さい) 個人サイトにて2021年1月書いていたものです。おまけも読みたい方は、個人サイトまで。※スマホ非対応
    文字数 42,780 最終更新日 2022.6.25 登録日 2022.5.24
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 71
    元ブラコンの反抗期無愛想高校生弟×女好きで下半身ガバなお調子者大学生兄 夏休み実家に帰省した兄がグレた弟とすったもんだする話。 ヤンデレ、レイプ、がっつり女絡み、暴力描写、食物系諸々許せる方向け。他サイト掲載済み。
    文字数 50,201 最終更新日 2022.5.20 登録日 2022.5.19
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 28
    【高校生×大学生】高校3年生となった山崎朝陽がある日家に帰ると、父親と青年・平野瑞月が待っていた。瑞月は大学に通うため朝陽の家に下宿するらしい。瑞月は綺麗な男だった。白い肌に睫毛に縁取られた黒目がちな瞳、薄くしかし赤い唇……朝陽は瑞月を一目見た瞬間、走り出したくなる衝動に襲われた。朝陽の戸惑いをよそに瑞月は山崎家の生活にするりと入り込んだ。また瑞月は人をからかう性格で朝陽をからかい遊んでいるようだった。朝陽は不快に感じていたが徐々にそれ以外の感情も持ち始め、瑞月に対する自身の感情に困惑するようになっていく。 これは不器用な高校生と構いたがりな大学生の初恋を描いた物語。
    文字数 68,464 最終更新日 2021.6.7 登録日 2021.5.6
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 127 24h.ポイント : 28
    ちょっと待って下さい! 高校生×大学生 ◎蒼真が友人の家に行ったら、何故か友人の大学生兄・真生にベッタリされて…。 イケメンだけど不器用高校生と、妖艶美人な天然大学生の初心者ラブ☆ ◎こちらの作品は気軽に読んで頂ける様にテンポの良いお気軽ご都合ストーリーとなっております。 脳ミソを空っぽにして読んでください。 アホエロ。 ■【コメントについて】2019.8/19 いつも優しいコメントやキャラへの愛あるたくさんのコメントありがとうございます(*´∀`) ※以下の内容にはお返事致しませんので、ご了承ください。 ■誤字脱字報告について お知らせくださり、ありがとうございます。 ただ修正するのは手間と時間が掛かるので、私が出来る時に行う様にさせて頂きます。 申し訳ありませんが、脳内で変換してお読みください。 ■フィクションです。現実の個人、団体など無関係です。犯罪を推奨するものではありません。 ■ご都合主義の創作物です。実際とは色々と異なります。あり得ないこともBLファンタジーとして全て受け流してください。 ■作者やキャラ、他の読者さまへの誹謗中傷はお止め下さい。 また物語へのクレームや執筆についての否定的な指摘もご遠慮ください。 ★自分に合わない、我慢出来ないと感じた時点で静かにページを閉じてください。お願い致します。 ◎他にも小説書いてますので、宜しければ覗いて下さい(^^)/ ※表紙デザインは天晴様からお借り致しました。
    文字数 18,552 最終更新日 2021.10.5 登録日 2018.5.11
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 7
    上村(かみむら)光輝(こうき)。ある一点を覗けば彼は普通の男子高校生だった。そのある一点とは彼は昔から男性を好きになる。しかし、彼は自分を普通と思いたかったので自分を偽って生きていた。  そんなある日母が再婚した。光輝は義父に恋をした。義父は優しく光輝に実も息子のように接した。そして、ある日彼は義父に思いを伝えるが義父からは当然拒否され光輝は義父の唇を奪ってしまう。それを母に見られ引っぱたかれてそして家出をする。そして、彼は男相手に売春をして生活しながら旅を実の父親の故郷沖縄にやって来た。そこで、一人の芸大生安里(あめさと)雫(しずく)という男性に出会う。光輝は父親と会う為父親の実家を訪れると実の父親が死んでいたことを知る。光輝は雫から用が済んだんだから帰ればと言われるが今自分は家族の元に帰りづらい状態なので雫を泣き落としに掛けるが雫には通じず終いには雫を脅し結果家事と引き換えに雫の家に居座ることに。ある日光輝と雫は町で不良に絡まれ不良が雫の絵のことを馬鹿にしたので光輝が怒り不良と喧嘩して警察がやって来たので一同は散り散りになり逃げた。そのことを雫に咎められ大喧嘩してしまう。雨の中町の中を彷徨いつまずき転びいくら粋がっても自分は家もないし金もない所詮まだ無力な子供だと痛感させられた。その時バイト先の店長知念に助けられ彼の家に厄介になる。そこには小さな男の子がいた。男の子は弥生と言い潤一郎の子供だが本当は知念の姉も子供だがわけあって彼が育てている。そして、彼に諭される。喧嘩をするのはそれはお互いを信じてるからだと。家に帰るとそこにはダウンした雫が机に突っ伏しておりダウンし光輝が介抱しそして和解をする。 ある日花まつりに行き一人の男照屋(てるや)碧(あおい)と出会う。彼は雫の元カレと同時一方的に別れを告げた男だった。碧は好きな写真を続ける為に仕方なく親の決めた相手と結婚したが碧も同性愛者で妻に見向きもせず結婚生活は破綻し離婚した。碧は雫と復縁したいが雫は拒絶する。そして、碧は光輝に雫と復縁したいから雫の前から消えてくれないかと言い光輝は怒るが碧に光輝は雫の何と聞かれ何も答えられず碧は光輝に自分の展覧会のチケットを雫に渡すように言い自分は雫の何だろうと考える。帰り道潤一郎にそのことを話すと潤一郎諭され光輝は雫に自分の気持ちを口で伝える。そして、碧から渡されたチケットを雫に渡し光輝は雫に逃げてばかりじゃいけない。本当の気持ちを言わなきゃという。そして、展覧会の会場に行きで雫は碧に本当の気持ちを言い別れ告げる。そして、帰ろうとしフェリー乗り場にいる光輝を雫は抱き締めその夜沖縄に珍しく雪が降った。そして二人は雪がとけるように愛し合った。 そして、光輝は帰郷する。 五年後、光輝は独り立ちし沖縄に向かい雫の個展に行き雫と再会する。
    文字数 90,052 最終更新日 2021.12.29 登録日 2021.12.29