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フリーワード エージェント
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 63
    僕の上司は、素敵にスーツを着こなし、交渉事は任せればまず間違いなく成功し、上からも下からも信頼されるすごい人だ。僕は憧れてずっと背中を追いかけていた。でも、時々あれ?と思う行動が…。見目麗しい男らしい上司は『キスがうまくなきゃ寝ない』と豪語する倫理観に問題のある人だった!?僕はこの人にまともな恋愛をして欲しい! 僕はこの人を追いかけている間に、会社の存続に関わる非常事態に直面することになる。そして僕の会社には、誰も知らない秘密の部署があり、憧れのあの人はそこのエージェント?! もてそうな格好いい外見だが、中身とのギャップの激しい美形上司玲児(受)と憧れの人を矯正しようと無駄な?努力をする部下斎生(攻)の意外とロマンチックなお話。
    文字数 77,729 最終更新日 2022.5.8 登録日 2022.3.23
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 56
    「…くそったれ…死ね」 「それは俺のセリフだ。…死ね」 「「本当は死んだら後悔するくせに」」 そんな会話が常な2人。 お互いをこの手で殺したいと思っているが、命をかけて守りたいほど愛している。まるでわけのわからない2人。 たまに甘えたり、強気に出たり、泣いたり、喧嘩したり。 無愛想なエージェントのガイアと暗殺者のリムが営む何でも屋。 正反対の凸凹コンビは今日も忙しく物騒なのであった。 喧嘩をすれば… 「いいよ、俺の事好きじゃねぇんだろ。勝手に女とでもやってろ」 「てめぇ、ばっかじゃねぇの。…女なんか面倒くさくてたまるかよ。…お前がいい、ほら拗ねてねぇで来いよ」 「…お前、いつか殺すからな。俺の手で」 彼が誘拐されれば 「お前ら…このクソちんこは俺が殺すって決めてるんだよ…」 「ったく…素直じゃないねぇ」 「るせぇ、助けなきゃ良かった」 「はいはい…。…んな泣きそうなツラしといてアホか、てめぇは。」 「黙れ」 「っ、悪ぃって」
    文字数 31,833 最終更新日 2022.5.19 登録日 2022.2.28
  • 3
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 7
    ブログに掲載した短編です。
    文字数 2,277 最終更新日 2019.9.13 登録日 2019.9.13
  • 4
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    ブログに掲載した短編です。
    文字数 2,710 最終更新日 2019.4.7 登録日 2019.4.7
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    噴水の天使と、セックスのオーバードース あらすじ/玲真(れいま)には深刻なオーバードースの問題があった。抗不安剤の依存症で入院中、製薬会社の営業、涼雅(りょうが)から薬を盗み捕まってしまう。玲真は彼を誘惑して再度薬を手に入れようとする。涼雅は玲真に惹かれ、身内に縁の薄い玲真の面倒を見たいと申し出る。 玲真は彼とセックスをしたいがためにドクターに、「早く元気になって退院したい。」とウソをつく。カウンセラーをつけてもらい、その宿題はやりたいことを10個書いて来ること。 やっと退院した玲真はリストにある10個を実行していく。元カレのフォトグラファー、誓也(せいや)と仕事をするのもその中のひとつ。玲真は身長が高く、会ったことのない母親譲りの美形。初めての仕事はファッションブランドのモデルだった。 玲真は涼雅の知り合いでモデルエージェントの博輝(ひろき)を紹介される。彼に、「君は日本人じゃないね。」と言われて玲真は本当の母親を捜そうと決心する。玲真と涼雅は母親の姉でタンゴ教室をしている伯母を見付け、密かに体験レッスンに参加する。伯母によると本当の母はアルゼンチンタンゴの世界チャンピョンでブエノスアイレスに住んでいる。そして玲真の本当の父親はかつて母のタンゴのパートナーだった。父や腹違いの弟まで血がつながってないことにショックを受ける玲真。 本当の母は来年選手権で日本に来るという。選手権の前日、伯母の教室ではイベントを開き初心者のデモンストレーションをする。涼雅は玲真と男ふたりのタンゴを披露し、それを本当の母に見せようようと計画。特訓が始まる。 いくつかモデルの仕事を経験したが、それに納得できない玲真は誓也に、「本当の俺を撮って欲しい。」と頼む。ふたりで作品創りをしている時、玲真は自分の望まれない生を思い出す。自殺願望に取り憑かれた玲真は涼雅の車から薬を盗みだし、ホテルの部屋で自殺を図るが、涼雅は玲真のケータイのGPSから彼を発見。 再び入院した玲真。涼雅は病院のリハビリルームで玲真にタンゴを教える。やっと退院した玲真は涼雅と住むことになり、症状も安定する。モデルの仕事にも積極的になる。 玲真は伯母からタンゴダンサーの父親の名を聞く。しかし彼は自分が父親だと認めていないらしい。涼雅と玲真は彼のタンゴ教室の体験レッスンに行く。玲真は彼をホテルに誘い、睡眠薬入りのビールを飲ませ、DNAサンプルを取ることに成功。彼はほんとの父親だった。 涼雅と玲真のタンゴデモンストレーションが終わる。玲真は初めて母と対面する。玲真は、もしタンゴを習ってなかったら、自分を置いてブエノスアイレスに飛び立った母の気持ちは分からなかった、と思う。玲真は母と一緒にタンゴを踊る。
    文字数 68,915 最終更新日 2018.4.22 登録日 2018.4.22